Amazon Photosだけでプライム会員費用のモトが取れるけど、いつまで天下取れるか

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Amazonプライム会員を脱会してから数年ほど経つのですが、Amazonは利用しなくても十分生活していくことはできることは証明されました。なくても大丈夫。

とはいえ、「ちょっと、Amazonのサービス使ってみたいな」「他のサービスが改悪されるばっかりだから、安定してそうなAmazonも試してみようかな」と考える方もいらっしゃると思います。

しろくま
しろくま

特に、Amazonは入会までがワンクリックで済んでしまうので、「気がついたらプライム有料会員にさせられてひどい!」と感じながら渋々特典を利用し始める方も少なくないと聞きます。

このページでは、Amazon Photos(アマゾンフォト)についての情報をまとめつつ、私だったら「ここまで利用するならプライム会員」「これくらいなら加入しない方がお得」という線引きをしていこうと思います。

3行でわかる「Amazon Photos(アマゾンフォト)」
  • Amazonプライム特典の本命とも言えるストレージサービス
  • 家族会員・ファミリーフォルダ利用で非会員でも恩恵を受けることができる
  • 将来、改悪された時の対応が一番面倒なサービスでもある
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「Amazon Photos(アマゾンフォト)」の概要

Amazon Photosはお得か

まずは、簡単に「Amazon Photos(アマゾンフォト)」について解説していこうと思います。

「Amazon Photos(アマゾンフォト)」とは

「Amazon Photos(アマゾンフォト)」とは、写真やビデオを保存しておけるクラウドデータサービスです。

この項目では、Amazon Photos(アマゾンフォト)は「プライム会員」になってでも利用すべきサービスかどうかを簡単に説明していきます。

「Amazon Photos(アマゾンフォト)」はどんなサービス?

「Amazon Photos(アマゾンフォト)」は、写真やビデオのデータ保管に便利なオンラインストレージサービスです。

Amazon Photosは、写真やビデオを保存できるセキュアなオンラインストレージサービスです。

Amazon Photosについて

当サイトでは、iPhoneユーザーご用達のiCloudに関する記事をいくつか書いていますが、普段データ容量はあまり気にしていない方でも、スマホから「データ容量が足りません」とアラート表示が出て焦った経験があるかと思います。

データの取り扱いに慣れていないと、「データ容量にお金を払うのは嫌だな」と思ってしまうところ。とはいえ、スマホをパソコンに繋げてデータを移動させて、とかは面倒、とても面倒。

Amazon Photosはスマホアプリからでも操作できるので、簡単に写真・ビデオのデータをオンラインストレージに保存することができます。

Amazon photosも含めて、「家族で写真をとった時に便利なアプリ」を紹介しているページもありますので、そちらも参照してみてください。

家族で写真を共有するための方法「データクラウドサービス」
私はiPhone使いです。ただ、Appleと添い遂げようとは思っていないので、基本的にはAppleのサービスだけには依存せずに、GoogleやAmazon関連のクラウドサービスなんかも利用しています。ぶちくまiCloud...
Amazon Photosの特徴

他の写真ストレージと比べても格段に「ストレージ容量」に関してはメリットが大きい。

無料でたくさん保存したい場合には「みてね」も便利。こちらも参考までに。

「みてね」があれば写真共有アプリ・ストレージサービスが不要に
フォトブックを探していると「みてね」というアプリが写真・動画無制限で保存・共有が可能ということを知り、画像共有サービスが一本化できるんじゃないかと思案。フォトブックも作れるしこれで決まりなんじゃないか、という記事を書いています。
プライム会員じゃない場合
  • 5GBの無料ストレージ
プライム会員の場合
  • 容量無制限の写真ストレージ
  • 5GBのビデオストレージ
  • 高度な検索機能と管理機能
  • ファミリーフォルダを使用すると、最大5人のメンバーで容量無制限の写真ストレージを利用可能
Amazon Driveと統合

Amazon Photosを利用している側の人にはあまり影響はないのですが、Amazonのデータストレージサービスには「Amazon Drive」というものもあって、こちらは2023年12月にサービスを終了し、ストレージサービスはAmazon Photosに統合されます。

何が言いたいかといえば、Google Photosにも言えることですが、突然にサービスを終了したり改悪したりされる可能性がAmazon Photosにもありうることだということです。

実際、Amazon Photosに関してはストレージサービスとしては破格のデータ容量です。画像データに関しては、家族の思い出を人質に利用継続を迫れるのでAmazonとしてはメリットの大きいサービスだと言えるのですが、逆にいえば「顧客に対しても強気」でいられるので、突然のサービス内容の変更は大いにあり得そうだと考えています。

「Amazon Photos(アマゾンフォト)」に必要な料金

Amazon Photos(アマゾンフォト)はプライム特典なので、必要な料金はプライム会員費だけとなります。

価格

Amazon Photosの利用料金は、基本的にはプライム会員の費用だけで大丈夫です。

 

プライム会員の入会費用は2023/01/14時点で、年間プラン4,900円(税込)または月間プラン500円(税込)となっています。

プライム会員を無料体験したいと考えている場合は、ワンクリックで登録される可能性があります。

とはいえ、登録後すぐにキャンセルしても無料体験期間は利用できます。何も操作をしないと有料会員期間に自動で移行してしまうので注意しましょう。

ただし、追加のストレージが必要な場合には別途ストレージプランが用意されているので、画像だけではなく動画に関しても保存しておきたいと考える場合には追加課金が必要になる可能性があることは留意しておきましょう。

Amazon Photosのストレージ料金
データ容量月額年額
100GB250円2,490円
1TB1,300円13,800円
2TB2,600円27,600円

さらにデータ容量が必要な場合は、30TBまでプランが用意されています。

この辺りはプロが利用するサービスだと思いますが、自前のデータバックアップに加えてオンラインストレージにもデータを担保できるのは心強いと思います。

どれくらい利用するとお得?

Amazon Photosはプライム会員であれば無料で利用できます。

プライム会員特典の中でも「隠れた目玉」と言えるサービスなのですが、逆にいえば将来的に規模が縮小されて有料化されやすい課金導線になりそうな気もします。

無料で利用できる画像ストレージサービスはそれなりにはあるのですが、画像はあちこちに保存するとデータ管理の手間が増えます。

基本的には「自分が持っているHDDやNASなどのストレージデバイス」への保管と、併せて普段のバックアップ用にAmazon Photosのようなオンラインストレージサービスを利用するのがお勧めです。

しろくま
しろくま

どこにもバックアップ取らないのは本当にダメ、スマホがやられたら思い出全消去は取り返しつかないですよ!

かめ
かめ

オンラインストレージのデータ消失はあまり心配しなくていい反面、扱いに慣れていないと「うっかり消去しちゃった」という時に大変。

この辺りの価格換算は、ストレージデバイス管理の手間や、オンラインストレージへの投資がどれくらい受け入れられるのかという価値観に関わってきます。

ざっくり言ってしまえば、保存したいデータがほぼ画像という方はAmazon Photosに一本化できるという点で圧倒的にお得。プライム会員費がそれだけでモトが取れると言えるくらいに便利。

ちなみに、Appleユーザーが利用することになるiCloudの追加ストレージは、以下のような価格帯になります。

  • 50 GB:¥130
  • 200 GB:¥400
  • 2 TB:¥1300

iCloud+には他にも便利なサービスが付与されていますし、AppleOneに加入すれば他にもサービスが利用できるようになってお得です。余談です。

とにかく、仮に追加で400円くらい支払っても、「すぐにいっぱいになる」のが写真データの保存。これが画像に関しては何の心配も要らなくなるのがAmazon Photosのメリットだと言えます。

「Amazon Photos(アマゾンフォト)」の条件

加入条件は以下の通りです。

  • Amazonアカウントがあれば誰でも利用可能
  • プライム会員でストレージが大幅拡張
  • さらに追加ストレージは追加料金で利用可能

データの移転は意外とリスクがあって、オンラインストレージに保存していたものをパソコンを経由して外部HDDなどに保存すればいいと思いがちですが、これ、案外データ消失します。

しろくま
しろくま

なんか、コピペ作業していたら、ダウンロードが途中で終わってしまっていたらしく、全データを移動させる前にデータを消去してしまった!

かめ
かめ

ダウンロード作業とアップロードを間違えて、インターネットにプライベート画像が流出してしまった。

最近はパソコン操作にも慣れていない方が増えているようで、うっかりすると「思わぬデータ消失・流出」になってしまうかもしれないので、ご用心を。

「Amazon Photos(アマゾンフォト)」を利用するメリット

AmazonPhotosのメリット

「Amazon Photos(アマゾンフォト)」を利用するメリットは以下の通り。

  • 何といっても「画像無限保存」が可能、圧倒的
  • パソコンでもスマホで、使いやすいマルチデバイス仕様
  • 優秀な人物画像認識によるソート機能

他を圧倒する「容量無制限の写真保存」

Google Photosが無限保存サービスを止めてしまったので、写真データの保管所としてAmazon Photosを選ばれた方も多いと思います。

しろくま
しろくま

写真データも、スマホで撮った写真とフルサイズミラーレスで撮影した画像のデータサイズは全く違うので、プロでも利用したいのがAmazon Photosだと言えます。

写真データの保存を考える場合には、データの圧縮・リサイズなどがあるかどうかもチェックしておきたいところです。

Amazon Photosは、基本的には非圧縮でデータの保存が可能。データの劣化もないとされています。ただ、ネットで情報を焦っていると圧縮されているという報告もないわけではないのですが、公式がそういうなら私は公式に従います。長いものには巻かれたい、積極的に。

画像・動画を無料で保存するには「みてね」というアプリが便利なのですが、アップロードに関してはいくつかの条件があります。

さらに、リサイズされていることも説明されています。しかも、リサイズのデータ圧縮率に関しては説明がないので「サイレントナーフ(説明なしにサービスが悪化)」する可能性もあります。

家族アルバム みてね

家族アルバム みてね

mixi, Inc無料posted withアプリーチ

話を戻すと、Amazon Photosのデータ保存がいかにVIP待遇かがわかります。流石に続けられなくなるとおもいますが、利用できる限りは利用したいサービスです。

「Amazon Photos(アマゾンフォト)」のやばいところ・注意点

Amaozn Photosの注意点

Amazonはワンクリックで巧妙にプライム会員に引き摺り込むことで有名。プライム会員になっていると、他のサービスでも「いつの間にか追加料金が発生している」ということがあります。

「Amazon Photos(アマゾンフォト)」を利用する際に失敗しないように、「これはやばい」ということや気をつけておきたい注意点を簡単に説明します。

  • 将来的にはきっとサービス縮小or有料化(未確定)
  • 動画に関しては5GB制限ですぐに底をつく
  • プライム会員費用は必要で、無料会員だとメリットは薄い

将来的に本当にサービスが途絶えることになるかは流石にわかりませんが、データを人質に取られると、人は判断を先延ばしにしたいので「とりあえず有料版を使ってみるか」でそのままずるずるとサブスクを利用したりするものです。

最近だと、マネーフォワードMEの無料利用が制限されるようになったのが記憶に新しいのですが、「ずっと無料」は(企業に明確なメリットがなければ、あるいは他にメリットが生まれたら)なかなか難しいということになります。

動画をたくさん保存するなら「みてね」がお勧め

何度か紹介していますが、動画に関しては「1本3分まで」という制限があるものの、ちょっとした赤ちゃんの様子を保存したりするのにめちゃくちゃ便利なサービスが「みてね」になります。

3分はかなり短いのですが、将来的に長編に編集したりするのもアプリでできる時代なので、「とりあえず素材を確保」くらいの気持ちで、動画を撮影する際にはちょこちょこ編集点を作るつもりで回す習慣をつけておけば全く苦になりません。

プライム会員と「Amazon Photos(アマゾンフォト)」

Amazonのどのサービスにおいても「プライム会員」であることは有利に働きますし、なんだったらプライム会員じゃない限りお得じゃない、みたいなこともあります。

プライム会員と「Amazon Photos(アマゾンフォト)」の関連性について簡単に説明します。

「Amazon Photos(アマゾンフォト)」を利用するならプライム会員になるべき?

「Amazon Photos(アマゾンフォト)」を利用するならプライム会員になるべきだといえます。

Amazon Photosは無料会員でも利用できますが、5GBまでのストレージしか用意されておらず、類似サービスで言えば以下の通り。

  • Apple:iCloudの無料利用枠=5GB
  • Yahoo!:Yahoo!ボックスの無料利用枠=5GB
  • Google:Google Photosの無料利用枠=15GB(アカウントのその他ストレージ容量も合算)

無料利用分だけを考えると、他のサービスと比較してもストレージ容量に関してはほとんど違いはありません。

AmazonはAmazon Driveのサービス停止を検討していることを考えると、画像以外のデータを保存することも利用用途として考えているならAmazon Photosは選択しない方が賢明です。

一方で、「画像データだけを保存したい場合」に関しては、どのストレージサービスよりもプライム会員で利用するAmazon Photosがお得です。

ただ、写真よりも動画で撮影している方にとっては、動画ストレージが5GBしかないのは不便に感じるところだと思います。

動画のストレージを圧迫しない方法としては、以下の方法があります。

最も使いやすいのは、iPhoneの標準機能であるiCloudを利用すること。案外知らない方もいますが、共有アルバムなら動画は15分まで、5000作品保存できるアルバムが、1オーナー200個まで所持できます。

しろくま
しろくま

iCloudの共有アルバムは、iCloudの容量を消費しないのもポイントで、データ節約方法としても優秀ですね。

あと、面倒で敬遠しがちな外付けのデータストレージへの保存で、「パソコン起動するのが面倒」という方には、自動でバックアップが取れるアプリが利用できるNASはお勧め。

さらに難易度を下げるなら、充電ついでにバックアップまで取れるデバイスの利用が簡単。

各ショップボタンで「Maktar Qubii」と検索できます。
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実用編:Amazon Photos(アマゾンフォト)をお得に利用する方法

実際にAmazon Photos(アマゾンフォト)を利用する際に知っておきたいこと、小技・裏技などについてまとめておきます。

Amazon Photos(アマゾンフォト)の豆知識・裏技

Amazon Photosの豆知識

Amazon Photos(アマゾンフォト)を利用する際のお得なポイントをまとめておきます。

  • 無圧縮・無制限のフォトストレージでRAW画像もどんどん保存
  • Amazon フォトを(ファミリー)共有してアカウント費用を節約する
  • 検索機能が優秀、画像認識を利用する方法

一眼レフの画像保存にも最適

特別な方法が必要なわけではありませんが、「画像が非圧縮・無制限に保存可能」というのは、写真を趣味・仕事にしている方にとっては格段に便利な話です。

iOSやGoogle、各社スマホメーカー独自の画像形式は対応していないこともありますが、基本的にはAmazon Photosは画像ファイル形式はほとんど対応しています。

Amazon Photosで対応している画像・動画ファイル形式
写真とビデオのタイプ写真: JPEG、BMP、PNG、GIF、大部分のTIFF、HEIF、HEVC、HEIC、および一部のRAW形式のファイルに対応しています。ビデオ: MP4、QuickTime、AVI、MTS、MPG、ASF、WMV、Flash、HEIF、HEVC、およびOGGに対応しています。
RAWファイル形式Nikon(NEFファイル)Canon(CR2ファイル)ARW(Sony)CRW(Canon RAW CIFFイメージ)ORF(Olympus)ファイルDNGファイル
  • 2023年1月時点での情報です。
  • 対応するファイルの種類は、変更される可能性があります。

アカウントを共有化してサブスクコストを軽減

例えば、カメラ仲間で共通アカウントを作成して利用する場合には、利用規約に違反することにはなりますし、身内以外の方とメンバーシップの折半をする約束はトラブルの元にしかならないのでお勧めできません。

ただ、家族内であれば、ファミリーフォルダを作成して共有することで、最大5人まで(本人を含めば6人)招待して写真やビデオを共有することができます。

ファミリーフォルダの各メンバーは、追加料金なしで自分のAmazon Photosアカウントを取得できます。これには、容量無制限の写真ストレージと、ビデオやその他のファイルを保存できる最大5GBのストレージが含まれます。

Amazon Photosのさまざまな機能

つまり、アカウントの価値だけで考えれば、「家族分のデータストレージも共有できて、プライム会員費月額500円」という価格で利用できるサービスなのです。安すぎ。

ちなみに、プライム会員特典を共有できるアカウントも設定できるので、こちらもぜひ利用しておきたいところです。

この辺りの「家族で利用したいAmazon情報」をまとめたページもありますので参考にしてみてください。

Amazonファミリーは家族での利用がお得になるのか
Amazonを家族で利用する際に知っておきたい情報をまとめておきました。BabyRegistryの登録だけでベビーグッズが安く手に入ることは有名ですが、そのほかにも家族で利用することでお得なサービスのことなどをまとめています。

実際に利用している人はどんなふうに使っているか

Amazon Photos(アマゾンフォト)を利用している方は、実際にどんなふうに使っているのか、Twitterやインスタグラムの投稿を少し眺めていこうと思います。

Twitterの情報

バックアップ

バックアップに関しては「容量」はもちろん大事なんですけど、バックアップ処理がノーステップでできるものじゃないと「肝心な時のデータ保存庫」としての役割が果たせないので、そこは注意。

他のサービスとの比較
AI画像生成とのマッチング

この使い方賢いなぁ。AI画像生成って、たくさんの画像食べさせて成長させていく感じがあるんだけど、経過も気にせずに保存しておけるのいいね。

Amazon Photos(アマゾンフォト)の始め方・登録方法

Amazon Photos(アマゾンフォト)を利用したくなったときに、簡単に登録できるかどうかを調べておきます。

しろくま
しろくま

だいたい、Amazonのサービスは有料登録まではワンクリックで済むようになっているんですけどね。罠ばっかり。

Amazon Photos(アマゾンフォト)の登録方法

Amazon Photos

Amazon Photos

AMZN Mobile LLC無料posted withアプリーチ

  1. Amazon Photosのページへ移動するか、利用するデバイスでアプリをインストールする
  2. Amazonアカウントでログインする
  3. 自動アップロードなどを設定する
  4. デバイスによっては「写真」へのアクセスを許可する

Amazonプライム会員への登録方法は別途解説予定ですが、登録はワンクリックなのでそれほど面倒ではないと思います。

Amazon Photos(アマゾンフォト)の退会・キャンセル方法

Amazon Photos(アマゾンフォト)を利用したくなくなったときに、簡単に退会/キャンセルできるかどうかを調べておきます。

Amazon Photos(アマゾンフォト)退会/キャンセルフローチャート

Amazon Photos を解約するということ自体が少し整理が必要な内容です。

  • Amazon無料会員でもAmazon Photosは利用可能
  • Amazon プライム会員になると「プライム会員特典」として、画像アップロードの制限がなくなり、動画に関しては5GB保存できるようになる
  • さらにストレージ追加は別途課金する

Amazon Photos自体は無料でも利用できるため、解約する場合にはAmazon アカウント自体をなくすことになります。

仮に、Amazonプライム会員ではなくなるとどうなるかと言えば以下の通り。

  • 5GB以内のデータであれば対応は不要(保存される)
  • プライム会員の解約後3ヵ月間は写真の閲覧やダウンロードが可能
  • 解約3ヶ月後は5GB以上のデータは削除される可能性がある

プライム会員に入るか、やめ時か知りたい

プライム会員の特典についてまとめた記事と一緒に、プライム会員に興味がある方、無料期間を体験するタイミングを悩んでいる方に「今が入りどき」「やらなくてもいいよ」という判断になる情報をまとめています。

ちなみに、漫然とプライム会員を続けているのが一番損になるので、サブスク関連の継続・退会についても是非とも検討材料としてみてください。

無料体験から有料支払いとならないように事前に継続利用をキャンセルする方法についてはこちらにまとめています。

Amazonプライム会員の情報を詳しくみてみる!

記事の内容までは読みたくない、という方のために、簡単に画像テキストでまとめたinstagramも埋め込んでおくので、興味のある記事だけチェックする感じでも参考になれば嬉しいです!

「ファミリー世帯で利用する」時にお得な情報

家族でamazonを使うときに、家族アカウントの設定や「赤ちゃん登録」などをし忘れている方も多いみたいなので情報共有しておきます。

「らくらくベビー」の利用方法
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らくらくベビーに関する情報はこちらの記事にまとめています。

「らくらくベビー」のタイミングでamazonプライム会員の無料体験をしておきたい
amazonで赤ちゃんの出産予定を登録しておくとさまざまなクーポンや「出産準備お試しBOX」がもらえたりするサービスが「らくらくベビー」です。これが本当にお得なのか、プライム会員との関連について情報をまとめています。
「amazonファミリーアカウント」に関する情報

amazonを家族で利用する際に知っておきたい情報をまとめました。

Amazonファミリーは家族での利用がお得になるのか
Amazonを家族で利用する際に知っておきたい情報をまとめておきました。BabyRegistryの登録だけでベビーグッズが安く手に入ることは有名ですが、そのほかにも家族で利用することでお得なサービスのことなどをまとめています。
「amazon photos」の利用方法
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家族で写真を共有する際に「amazon photos」を最大限活用するのがお得です。スマホの容量が足りていない時には解決できるかも。

Amazon Photosだけでプライム会員費用のモトが取れるけど、いつまで天下取れるか
アマゾンフォトが便利なんですけど、Amazonってサラッとサービス改悪とかするところがあるので、本当にデータ保管庫として信用できるのか調べてみました。
Amazon Kids+はお得かどうか

Amazon Kids+も「いつの間にか会員になっている」ことが多いサービスですが、色々利用し放題なんだけど本当にお得なのか気になったので情報をまとめました。

うっかりAmazon Kids +に加入したが、このまま継続すべきか否か
Amazon Kids +に加入すべきかどうか3時間くらい考えてみたので、情報をまとめておきます。プライム会員ありきの価格設定だけど、すでにAmazon系デバイスを持っている方ならかなりおすすめできる仕上がりに。
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子供用にAmazonタブレット買いたいけどどれが最適解なのか
AmazonのFire タブレットのコスパが異常にいい、というのはよく耳にするのですが、実際に我が子に購入することを考えた場合に「本当にお得なのか」について考えてみました。我が家はiPadにしますが、Fireタブレットをお勧めする条件なども書いています。

Fire HD以外のタブレットを探したい時はこちら。

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実は、当サイトではすでに結論としてiPadが「教育目的」としては最上位だという結論を出していました。とはいえ、子供にとってのタブレットは、「エンタメ」目的というか、つまり「おもちゃ」であるべきだとも思うのです。おもちゃとして買い与...

子供にiPadを使わせたい時の情報はこちら。

子育てに役立つiPadの使い方「悪影響とメリットのバランス」
デジタルデバイスを悪役にする時代は終わったとは思いますが、「iPadに子守させる」と揶揄されるのも想像できるので、iPadを活用してこどもにも親にも良い環境となるiPadの利用方法について考えてみました。

「読み放題サービス」のお得な情報

「読み放題サービス」がお得かどうかについてまとめています。

「プライムリーディング」に関する情報
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プライム会員の特典として利用できる「プライムリーディング(Prime Reading)」に関する情報です。結論から言えば、「プライムリーディング頼めに月額課金はしないけど、活用方法はあるよ」という感じです。

プライムリーディング活用法、読みたい本がなくても使いこなしたい情報
amazonプライム会員特典のPrime Readingに関する情報をまとめました。コスパの考え方や「これは知っておくと便利」という情報をまとめています。
「アンリミテッドプラン」に関する情報

プライムリーディンをやっていると、「アンリミテッドプランがいいな」と思うことが多くなるのですが、実際のところKindle unlimitedプランがお得かどうかの線引きについて考えてみました。

Amazonアンリミテッドサービス比較【KindleとMusic】
セールでメンバーシップがワンコインになるamazon アンリミテッドプランに関する情報をまとめています。「AmazonMusic」や「Kindle Unlimited」が「〇〇放題サービス」としてお得なのか調べました。

「プライムビデオ」のお得な情報

プライムビデオに関する情報をまとめています。

プライムビデオの解約ポイント、他のサービスと比べてどう?
Amazonプライム会員の目玉と言えるプライムビデオですが、最近視聴回数も減ってきたし、これを機にプライム会員も解約しようかな、と思った時に参考になる情報をまとめています。
子供とVOD(動画配信サービス)を楽しむなら

2歳までの子守り用動画配信サービスはAmazonプライムビデオで十分【Netflixと比較】という記事もあるので参考にしてみてください。プライムビデオは特定の番組に執着するまでは本当に優秀。特定のアニメを見分けるようになると厳しいけど。

2歳までの子守り用動画配信サービスはAmazonプライムビデオで十分【Netflixと比較】
子供が生まれてから、NHKだけではどうしても飽きてしまうのと一緒に見ている大人もしんどいので、私が利用するプライムビデオにNetflixも契約して比較してみました。
英語学習をするなら

私はかつては英語を専門に学んでいた学生だったのですが、帰国子女に勝ち目がないのに時間を投じるメリットを見出せずに挫折、ただ、挫折した経験から「我々、普通の日本人がゴールとすべき英語学習」についても色々考えるようになりました。

簡単に言えば「英語の授業で英語を嫌いにならないこと」と、「自分が専門とする分野で活用できること」が英語学習のゴールだと言えます。

ただの英会話でよければ、これからはスマホがあればある程度は意思疎通は取れるようになります。

しかし、第二言語を学ぶことは「言葉の構造」を客観視することができて、どちらかといえば「プログラミング」などの論理的思考につながる学習になっていくと思います。

「英語に馴染む」ことを目標とするなら、VODで好きな動画をひたすら再生するのが一番です。反復学習は記憶に定着しますし、表現の雛形はバリエーションを増やすほどに効果が倍増します。

余談でしたが、英語学習におすすめのVODサービスについてまとめた記事もありますので、こちらも参考にしてみてください。

幼児が自然と英語で楽しめる動画配信サービス番組まとめ
言葉を覚え始めるタイミングで、我が家では「テレビ番組だけ英語を織り交ぜて」います。テレビ番組だと「1回きり」で勉強にならないので、興味のあるコンテンツを繰り返し視聴できるのがいい、というわけでVOD情報をまとめます。

「Amazon Music」のお得な情報

Amazon Musicに関する情報をまとめています。

「プライムミュージック」の実用的な使い方
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プライム特典である「Amazon Music Primeプラン」についての利用方法についてまとめました。

Amazon Music Primeが改悪、プライム会員のメリットが希薄に
プライムミュージックの仕様が変更されて好きな音楽が好きな時に聞けない音楽配信サービスとなったAmazon Musicのプライム会員特典について解説します。
「Amazon Music Unlimitedプラン」と比較対象

聴き放題サービスであるUnlimitedプランに関する情報はこちらになります。

Amazonアンリミテッドサービス比較【KindleとMusic】
セールでメンバーシップがワンコインになるamazon アンリミテッドプランに関する情報をまとめています。「AmazonMusic」や「Kindle Unlimited」が「〇〇放題サービス」としてお得なのか調べました。

加えて、AppleMusicと比較しても遜色ないサービスに関してはこちらの比較記事にまとめました。

2023年のAppleMusicの対抗馬を探る
YouTube MusicとAmazon Musicが「動画」「高音質」「別サービスとの融合」などを果たす中で、AppleMusicは選ぶべきなのか、という情報を拾っているときにロスレス・空間オーディオ配信ニュースが飛び出し抜け出した感ある。

「amazonセール」のお得な情報

amazonのセールに関する情報をまとめています。

「先行タイムセール」の攻略方法
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プライム会員特典である「先行タイムセール」が、本当にセールに役立つサービスなのかどうかを考察しました。

プライム特典の「先行タイムセール」の参加権利がイマイチ活用できない
amazonプライム会員の特典で「30分早くセールに参加できる」というものがありますが、売り切れる商品は転売屋が買い占めるし、そんなに焦って買うようなセール品もないしあんまり意味ないんじゃないかという記事です。
「amazonセールの準備」

amazonの大型セールの際に準備しておくべきことをまとめました。セール時のチェックにどうぞ。

Amazonセールのために準備しておくこと|プライム・ブラフラ攻略法
Amazonのセールで一番賢くお買い物できる方法を簡潔にお届けします。プライムデーやブラックフライデーと言った大きなセールに関してはおすすめ情報なども発信しています。

「Amazonとファッション」のお得な情報

amazonとファッションやアパレル、洋服などに関する情報です。

Prime Try Before You Buyで「無限着回し」は可能か

Prime Try Before You Buyに関する情報をまとめています。無限は無理ですが、プライム特典の中では結構気軽に使えてお得なんじゃないかな、と思います。

Amazon のPrime Try Before You Buyは試着返品だけ利用し続けることってできるの?
これまでは、Amazon Wardrobeという名称でプライム会員限定の試着サービスとして利用されてきたPrime Try Before You Buyですが、月額500円で無料で試着できるなら、買わないで試着だけしていけばそれなりに楽しめちゃうんじゃない?という話。
Amazon初売り・福袋情報

amazonの初売りに関してはこちら。

Amazon 2023年の新春初売りセール情報
Amazonの初売り情報をまとめています。Amazonのお得なスマートスピーカーやタブレットから、Apple製品や人気家電メーカーなど取扱いの幅が広いので、欲しいアイテムを探すまでにも時間がかかってしまいます。とりあえずみておきたいおすすめ品などをまとめてみました。

amazonの福袋情報はこちら。

【2023年】Amazonの福袋は「見える」「見えない」2タイプ発売
Amazonの初売り情報の「福袋」についてまとめています。当サイトは夏頃からひたすら福袋の予想をしています。これまでのAmazon福袋の、お得度などが分かるように努めています。

「Amazonと配達」のお得な情報

配達関連の情報です。通販サイト利用すると、何だかんだトラブルに巻き込まれることありますよね。

「特別取扱商品」とamazonで大型家具・家電を注文すべきかどうか

プライム会員になると、「特別取扱商品」という、いわゆる大型家具・家電の配送にかかる特別費用を(一部)無料にすることができるのですが、これはお得なのかどうかを考えてみた記事です。

Amazonで大物家電・大型家具は頼んでもいい?「特別取扱商品の注文方法」
Amazonプライム会員特典にある「特別取扱商品手数料無料」が本当にお得かどうか調べてみました。Amazonの大型商品の搬送に関しては案外いいなと思いました。
「無料配達」って本当にお得?他のサイトと比較

プライム会員といえば「配送無料」でお得だなってのが初期の感想だったのですが、最近では無料配送自体が当たり前になったり、配送業界のマンパワー不足が社会問題になったりして「どこのサービスが、いつまで続くか」みたいなのに気をかける必要がある時世となりました。

プライム会員特典で「無料配達」はお得かどうかについてまとめた記事はこちらです。

Amazonの無料配達は本当にお得なのか、プライム会員の決め手に欠ける
Amazonの配送料無料って本当にお得なのか、Amazonのプライム会員誘導が激しすぎてついついクリックして無料にしがちですが、本当にお得なのか調べてみました。

ついでに、無料配達の満足度がものすごく高いオンラインショップで「ヨドバシ.com」があるのですが、このヨドバシとamazonどっちがいいか、みたいな記事も書いているので参考にしてみてください。

オンライン通販、Amazonよりヨドバシを使うべき理由
ヨドバシが好きなのですが、経済圏・エコシステムとしてはポイントの使い方・貯め方には広がりを感じないところ。Amazonの方が便利な部分もあり、一体どっちを利用したらいいのか、と悩んだ時に参考になる情報をまとめました。
amazonと置き配に関する情報

amazonなどの置き配サービスに関する情報はこちら。

運送・ECサイトの置き配サービスを比較する「やっておくべきこと」
置き配を利用する際にやっておくべきこと、知っておきたい情報についてまとめました。

宅配ボックスのおすすめに関する情報や、宅配ボックスをどこに設置するか、工事はどうしたらいい、みたいな記事もあります。

色々情報はまとめますが、一番手っ取り早いのは「体験」してみること。あるいは、体験した後に「一度は辞める期間」も作ること。そうしないことには、比較ができないですからね。

かめ
かめ

余談ですが、プライム会員の無料体験はやめてから1年〜1年半くらい経過すると復活します。

しろくま
しろくま

それで、セールの時だけ利用する、みたいな使い方でも楽しめるので、悩んだらまずは試してみるのがおすすめです!

Amazonプライム会員の情報を詳しくみてみる!

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「Amazon Photos(アマゾンフォト)」のまとめ

AmazonPhotosのまとめ

「Amazon Photos(アマゾンフォト)」についての情報を簡単にまとめておきます。

「Amazon Photos(アマゾンフォト)」の特徴

  • Amazonプライム特典の本命とも言えるストレージサービス
  • 家族会員・ファミリーフォルダ利用で非会員でも恩恵を受けることができる
  • 将来、改悪された時の対応が一番面倒なサービスでもある

Amazon Photos(アマゾンフォト)のFAQ(Q&A)

Q
Amazon Photos(アマゾンフォト)は何がお得ですか?
A

Amazon Photosを利用する最大のメリットは「画像が劣化することなく保存し放題」というところです。

Q
Amazon Photos(アマゾンフォト)は無料で利用できますか?
A

Amazon Photosは無料で利用できるサービスです。ただし、無料会員の場合はデータ保存の利用は5GBまでの制限があります。

プライム会員になることで、Amazon Photosの利用制限がほぼなくなり、画像は容量無制限、動画は5GBまでデータを保管できるようになります。

Q
Amazon Photos(アマゾンフォト)よりおすすめのサービスはありますか?
A

Amazon Photosと併用する形であれば、画像や動画の保存が無制限の「みてね」の利用や、GoogleやAppleのアカウントに付与されたストレージサービスを利用することをお勧めします。

Q
Amazon Photosは本当に安全ですか?
A

Amazonのセキュリティの問題に関しては、他の企業にデータを預けるよりも対策としては安全ですが、Amazonのデータを狙っているハッカーは全世界にいるので、基本的には「どこにデータを預けても危険だし、Amazonであっても例外ではない」と言えます。

Amazon Photosに関しては写真の共有サービスもあるため、ファミリーフォルダや共有リンクの使い方を誤ると、第三者が閲覧できてしまう状態になってしまう危険性は存在します。

一緒に知っておきたいAmazonサービスのこと

Amazonに関する情報については他の記事でも色々とまとめています。

Amazon関連おすすめの記事

記事が多すぎるので、これだけ読めばいい、おすすめ記事だけピックアップしておきます。

プライムデー

プライムデーに関しての記事はこちらが最新になります。

2023年のプライムデーでやっておくこと、買うものリスト
2022年のプライムデーが7月12日始まります! おすすめと言いながら、情報を羅列しているだけの情報サイトにうんざりしている方のために、私なりのお買い得商品リスト、おすすめのキャンペーン情報などもまとめました。
ブラックフライデー

ブラックフライデーに関する記事の最新バージョンはこちらです。

Amazonブラックフライデーを攻略しないでやり過ごす方法
Amazonブラックフライデーは攻略されすぎたし、攻略するのも飽きてきたので「もうAmazonを気にしないで年末までやり過ごす」方法についてまとめた方が健全じゃないかと思ったので記事書きました。
セール攻略法

Amazonセールの攻略法についてはこちら。

Amazonセールのために準備しておくこと|プライム・ブラフラ攻略法
Amazonのセールで一番賢くお買い物できる方法を簡潔にお届けします。プライムデーやブラックフライデーと言った大きなセールに関してはおすすめ情報なども発信しています。
プライム会員になるかどうか

セールの時にプライム会員になるかどうか悩んだらこちら。

2023年のプライムデーで会員に昇格すべきか、脱会すべきか
ブラックフライデーやプライムデーという大型セールの時にはたとえ期間限定でもプライム会員になった方がお得なのですが、自分が使いこなせるか心配になった時の指南書のような情報をまとめています。

プライム会員になっても大丈夫か気になったらこちら。

プライム会員のひどいところ、amazon3大罠を解説
いつの間にかプライム会員になっていたという話。会員になると、ビデオ見れるし、外に出なくてもほぼ全ての買い物がこなせる上に送料無料。罠で入会したのに、使い倒そうと計画するのはなぜ。

Amazonの記事一覧

Amazonは記事が豊富なので分割して紹介します。

Amazonのセール
Amazonのサービス
Amazonのイベント・キャンペーン

ブラックフライデーに関する情報

ブラックフライデーに関する情報はこの記事にまとめてあります。

ブラックフライデーで買い物するときに参考になるセール情報
ブラックフライデーのセール情報をまとめておくことで、なるべくスムーズに買い物に回りたいと企んでおります。セール開始日のまとめ、開催決定した情報を順次更新しています。
ECサイト(Amazon、楽天市場など)
こども・育児に役立つブラックフライデーセール
家電に関するブラックフライデーセール

家電量販店のブラックフライデーはこちら。

家電買うならどこがいい?ブラックフライデー編
年末に家電を買う際に「ブラックフライデーで買っちゃうか」「年末年始のセールまで待つべきか」参考になる情報をまとめています。

年末・年始のセール情報

福袋のせいで毎年、各店舗に張り付く都合、ついついセール情報を掴んでしまうので、情報振り分け用に各店舗の年末・年始セール情報をまとめています。

家電量販店の年末・年始セール

家電量販店の年末・年始セールはこちらのページにまとめています。

家電量販店の歳末・初売りセールの情報まとめ
家電量販店の年末・年始のセール情報を投げ入れておくためのページです。
こどものためのセール情報

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