「らくらくベビー」のタイミングでamazonプライム会員の無料体験をしておきたい

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Amazonプライム会員を脱会してから数年ほど経つのですが、Amazonは利用しなくても十分生活していくことはできることは証明されました。なくても大丈夫。

とはいえ、「ちょっと、Amazonのサービス使ってみたいな」「他のサービスが改悪されるばっかりだから、安定してそうなAmazonも試してみようかな」と考える方もいらっしゃると思います。

あかちゃんが生まれると買い物もなかなか行けなくなって、ネット通販への依存度が爆上がりします。このとき、楽天市場の「ママ割」のような感じで、子供の情報を登録しておくといろいろなクーポンやお得なサービスがもらえるキャンペーンが、amazonにもあります。

過去には「ベビーレジストリ」という名前だったamazonのあかちゃん専用キャンペーン、今は「らくらくベビー」という名前に変わっています。

このページでは、らくらくベビーについての情報をまとめつつ、私だったら「ここまで利用するならプライム会員」「これくらいなら加入しない方がお得」という線引きをしていこうと思います。

3行でわかる「らくらくベビー」
  • とりあえず登録しておいて損はしない
  • どうせ登録するなら他のサービスも押さえておきたい
  • プライム会員になっておいた方がお得なので、無料体験期間
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「らくらくベビー」の概要

まずは、簡単に「らくらくベビー」について解説していこうと思います。

「らくらくベビー」とは

「らくらくベビー」とは、amazonプライム特典の「らくらくベビー」のお得情報

「らくらくベビー」とは、あかちゃんのために必要な商品が安くなったり、各種キャンペーンを利用しやすくなるamazonのベビー用登録サービスです。

この項目では、らくらくベビーは「プライム会員」になってでも利用すべきサービスかどうかを簡単に説明していきます。

「らくらくベビー」はどんなサービス?

「らくらくベビー」は、Amazon.co.jpで取り扱う数千万点の豊富な品揃えのベビー用品や子育て関連商品から、登録されたあかちゃんに合わせてお得に買い物がしやすくなるサービスです。

ベビーレジストリとは何が違うの?

実は、amazonには2018年からサービスしていて、我が子も恩恵に預かった「Baby Registry」という便利なものがありました。簡単に言えば、これが2022年4月にリニューアルしたものが「らくらくベビー」になります。

らくらくベビーってどんなサービス?

簡単に言えば、あかちゃんの出産情報を犠牲にして、その代わりにクーポンやキャンペーンを手にいれる「個人情報の等価交換」です。

あかちゃんの個人情報は、消費活動に直結するので、価値としてはかなり高く、言い換えると、だいたい他の類似サービスも「あかちゃん情報」を登録することで色々もらえたりすることがあると思います。

個人情報は放っておいても裏で売買されるもんだと思っていていいくらいなのですが、どうせ情報を開示するなら、少しでもお得なサービスと結びつけておくことをお勧めします。

しろくま
しろくま

いろんなキャンペーンとかアンケートで一度でも名前書いたら、ちゃんと各種DMが届くようになるからね。でも、以前に比べれば個人情報管理はきっちりしてきてと思うけど。

あかちゃんの個人情報を欲しがるサービス例
  • こどもチャレンジ系の育児教育サービス
  • 通販サイト
  • ミルク・離乳食メーカー
  • おむつ・ベビー用品メーカー
  • おもちゃメーカー
  • 動画配信サービス(VOD)
  • 保険・金融会社

わたしが勤めていた医療業界もそうなんですけど、素人を相手にする業種は割と強気に商売を仕掛けてきます。「プレママ」も経験値少なめの客層になるので、「わざと難しいことを言って不安を煽って商売する」人たちに狙われがちなところはあります。

どんなキャンペーンやクーポンがあるの?

らくらくベビーで実際に受けられるサービスの一例としては以下のようなものがあります。

  • amazonデータベースによるベビー用品のお勧め表示
  • マイベビーリスト(ほしいものリスト)のシェア機能
  • 「ベビー用品かんたんチェック」からのチェックリスト作成
  • 「らくベビ割引」によりAmazonプライム会員のお客様の場合は10%OFF、プライム会員ではないお客様の場合は5%OFF
  • 「出産準備お試しBox」をプレゼント(プライム会員限定)

詳細については、このページの後半でお伝えします。

「らくらくベビー」に必要な料金

らくらくベビーはアマゾンアカウントを持つすべての会員に適応されるサービスです。

「出産準備お試しBox」や「らくベビ割引」での10%適応はプライム特典となるため、サービスを受ける場合にはプライム会員である方がお得であると言えます。

価格

 

プライム会員の入会費用は2023/01/14時点で、年間プラン4,900円(税込)または月間プラン500円(税込)となっています。

プライム会員を無料体験したいと考えている場合は、ワンクリックで登録される可能性があります。

とはいえ、登録後すぐにキャンセルしても無料体験期間は利用できます。何も操作をしないと有料会員期間に自動で移行してしまうので注意しましょう。

どれくらい利用するとお得?

前述の通り、考え方としては「あかちゃんが生まれる個人情報」をサービスに変換してどれくらいの妥当性があるのかを考えます。

ほとんどのケースにおいて、個人情報はどうせバレる、とも考えられるのですが、個人情報保護法で明確に罰則が規定されており昨今は以前ほどは丁寧に個人情報が取り扱われている印象があります。

大人の場合はどうしても個人情報が露出する機会が多いので、「何でお前が俺の電話番号知ってるんだ?」みたいなことがあってもどこが情報を流出・売買したかは分かりにくいところがあります。

あかちゃんの場合は、個人情報が露出する機会は少ないので、大手企業が情報を取り扱う場合には慎重になります。でも、流出事故は後を絶ちませんけどね。

ちなみに、あかちゃんの情報を欲しがる大手企業は、「名簿業者」のように個人情報を売買するために集めている訳ではなく、自社サービス・商品を売るために情報を集めています。

つまり、個人情報に対して見込みの利益を想定して、どれくらいのキャンペーンを提供すればいいかを考えて、将来の継続的な顧客に育てようということです。

ここから考えると、我々パパママとしては、あかちゃんの情報を適切に取り扱ってくれる分には損をする話ではなく、むしろ過剰とも言えるくらいのキャンペーンを享受することはお得だと言えます。

例えば、あかちゃんのオムツ代は年間約24,000円だと言われています。そうなんだ。ただ、これはオムツの購入費用であり、おしり拭きなどの周辺物品やミルク、離乳食なんかも一緒に買うことになります。

近所のセールなどでまとめ買いする方もいるとは思いますが、夫婦共働きで休日に買い物に回ると休みが終わってしまうので、amazonや楽天市場でポイントをもらいつつネット通販を利用する方も多くなっていると思います。

つまり、あかちゃんの情報というのは、そのまま「あかちゃん一人当たりの見込みの利益」が想定しやすい情報だと言えます。家族ごとポイントエコシステムに組み込むことができれば、将来的な見込み利益は大きく算定できます。

少し長くなりましたが、amazonの「らくらくベビー」がお得なのは間違い無いのですが、どうせなら他の「あかちゃんの個人情報登録」でもらえるものはもらっておくべきだ、とも言えます。

参考:あかちゃん情報を登録してもらえるものリスト
  • ベビー用品店(西松屋、アカチャンホンポなど):サンプルセット
  • 通販サイト(Amazonや楽天など):サンプルセット
  • 子育てアプリ:母子手帳ケース、絵本、名付け本
  • 幼児教育:無料体験など
  • 育児情報サイト
  • 銀行(預金通帳発行など)
  • 食材宅配サービス
  • 陣痛タクシー
  • 各種ベビー用品メーカー:商品サンプル
確認できた、ベビー登録でもらえるものリスト
店舗サービス名もらえるもの補足
Amazonらくらくベビー出産準備お試しBoxプライム会員
楽天市場ママ割マタニティ&ベビー
ボックス、トドラー&キッズボックスなど
抽選
西松屋プレママ限定特典アプリで会員登録、サービスカウンターで
アカチャンホンポプレママセットサービスカウンターでアプリの会員登録
ベビーザらスハローベビークラブ会員登録出産準備サンプルバッグおむつ、洗剤、母乳パッド等の詰め合わせ
こどもチャレンジ色々色々資料請求
たまひよお祝いひよこクラブビームスコラボのひよちゃん肌着、育児見通しシート全員(0~1ヶ月)
Fammプレママ・ママ応援セットベビーグッズ等無料プレゼント応募
ベビープラネットヘッドガードヘッドガード、絵本、お箸など無料相談
はぐくみプラス日焼け止め(anone baby トータルアウトドアUV)ベビースキンケアの定期購入
生協はじめてばこ(ベビーグッズ詰め合わせ)ベビー消耗品
ままのて×ベビーパークAmazonギフト券2500円分WEB無料体験レッスン+受講後アンケート
ディズニー英語システム英語CD・DVD・絵本・ポスターサンプル新規無料サンプル請求
ミライコイングリッシュ幼児向け英語DVDサンプル無料サンプル請求
ゼクシィbaby妊婦・ママ向け雑誌2冊資料請求
おうちCO-OPおしりふき、おしりふき用フタ、離乳食小分け容器、ママパパのお助け雑誌資料請求

「らくらくベビー」の利用/参加条件

らくらくベビーの利用条件は以下の通りです。

らくベビ割引
  • Amazonらくらくベビーに登録し、以下の項目を達成する。
    • マイベビーリストを作成する
    • Amazon.co.jpが販売・発送するベビー・マタニティの対象商品を2年以内(らくベビ割引利用日から起算)に20,000円以上購入
  • 登録された出産予定日の365日前から出産予定日の365日後まで利用可能。
出産準備お試しBox
  • らくらくベビーに登録しているAmazonプライム会員が対象
  • 以下の条件を達成すると引き換え可能に。
    • マイベビーリストに30個以上商品を追加
    • らくらくベビーから700円以上の買い物(ギフトでもらう場合を含む)
  • 無くなり次第終了

「らくらくベビー」を利用するメリット

「らくらくベビー」を利用するメリット、amazonプライム特典の「らくらくベビー」のお得情報

「らくらくベビー」を利用するメリットは以下の通り。

  • 「マイベビーリスト」で購入被りやミスマッチを防げる
  • カテゴリごとに簡単に育児準備チェックリストを作成可能
  • 「らくベビ割引」ならプライム会員10%、無料会員でも5%オフ(条件あり)
  • 「出産準備お試しBOX」がプライム会員限定でもらえる(条件あり)

あかちゃん用「ほしいものリスト」の決定版

Amazonのほしいものリストと言えば、実質的な投げ銭として「インフルエンサーがSNSにURLを載せておくとフォロワーがプレゼントしてくれる」サービスとして有名です。

逆にいえば「世の中には、わたしの欲しいものに興味がある人なんていない」というわたしのような人間にはいまいち使いどころがわからない機能でもあります。

しかし、世の中がわたしに興味がなくても、わたしの子供にはわたしの親族は興味があるわけで。貢ぎたくて仕方がない崇拝者たちが存在する世界線というのは、確かにそこにある訳です。

現実問題として、遠方の友人たちのちょっとした出産祝いや職場の先輩へのお礼などで「お子さんに何か買ってあげたい」みたいな時は結構あります。そして、何を買っていいかわからずに「みんなと購入被りしない気をてらったもの」を買って失敗しがち。

しろくま
しろくま

高級デパートで使うのを躊躇うようなギフト商品を購入しなくても、近所のスーパーのギフトカードで嬉しいんですけどね。

かめ
かめ

でも、せっかくのプレゼントが「形に残らないもの」というのもなんだか寂しい感じもするので、どうせならちゃんと使ってもらえて、ちゃんと喜ばれるものをプレゼントしたいですよね。

「マイベビーリスト」に登録したものは、専用のURLを作ることができて、簡単に共有できます。SNSなどへの投稿も簡単なので、近しい間柄の人が参加できるLINEグループを作ってもらってもいいかもしれません。

リストに登録された商品は、リスト共有者が購入するとマイベビーリストを作成したアカウントの持ち主、つまりあかちゃんにそのまま届きます。

マイベビーリストを利用するメリット
  • チェックリストとしても使える
  • 購入済み商品をメモできるので他の人が買ったものと被りにくい
  • 「ギフト価格」ではなく「Amazonの適正価格」で買ってもらいやすい
  • 祖父母が「無駄に高くて無駄になる商品」を買わなくても済む
  • 購入履歴が残るのでお返しの管理も簡単
しろくま
しろくま

ギフト商品をプレゼントする場合、割引されると失礼みたいな感じになるけど、マイベビーリストから購入すればamazonの適正価格でクーポンなども利用して購入しやすいので、お互いの負担が減らせるのはいいですね。

かめ
かめ

ジジババは、買い物に失敗したくなくて「一番いいもの」を買って済ませようとするけど、子供が気にいるかどうかもわからんおもちゃにそんな気合い入れなくても、みたいなことは往々にしてある。

「らくらくベビー」のやばいところ・注意点

「らくらくベビー」のやばいところ・注意点、amazonプライム特典の「らくらくベビー」のお得情報

「らくらくベビー」を利用する際に失敗しないように、「これはやばい」ということや気をつけておきたい注意点を簡単に説明します。

  • 「らくベビ割引」や「出産準備お試しBox」が適応されるまでの設定が面倒
  • 世間が「マイベビーリスト」の需要まで追いついていない
  • クーポン割引は適応されたかどうかしっかり確認が必要

設定の面倒さは前述の通り。

「マイベビーリスト」を送っても嫌がられない?

まずは、世間的に「マイベビーリストってどうなの?」というあたりが少し心配だと思います。

わたしの子供(2018年ごろ)の時だと、まだまだ怪しいかな、という感じはしましたが、2020年以降の先輩ママであれば「こーいうの活用できた方がいいよね」という共感は得られやすくなると思います。

祖父母は利用できそう?

一番活用したい祖父母との買い物情報共有ツールとしての利用ですが、これは正直、祖父母の情報リテラシーと価値観の許容度によると思います。

すでにアマゾンの利用経験があって、かつそれを楽しんでくれる親なら楽勝ですが、ネット通販に慣れていないばかりか、自分が不慣れな思いをするのが嫌な寛容性の希薄な親だと「そんなもの」と一蹴することでしょう。

職場でも共有できそう?

利用方法としては、例えば育児休暇などに入る際にメッセージカードのようなものをつけて菓子折りと一緒に置いて、そこにQRコードでも貼っておけばいいんじゃないかと思います。

世間が受容さえしてしまえば、マイベビーリストの中から出産祝いとして贈るようなことができた方が、贈りたい人も、贈られる方もやることは少なくなっていいと感じる方もいるでしょう。ギフトショップは困るでしょうが。

ただ、記事を執筆している2023/01/14時点では、まだほしい物リストを職場に置く勇気があるひとは少ないと思います。看護師のわたしだったら、絶対陰口言われると思って余計なことはしないでしょうね。

仲間内、友達同士ならあり?

実は、案外ハードル高いのが「友達」なんじゃないかと思っています。「友達なんだから余裕でしょ」と思ってLINEグループにURL共有できるタイプの人もいれば、「友達だからこそ、余計なプレッシャーはかけたくないな」と遠慮する場合もあるかと思います。

そうなると、さして友達でもない知人ほど厚かましく「これ欲しいよ!」なんてグループトークを乱して、結局、本当に仲のいい友達同士だけが利用する個別チャットでやり取りすることになりそうな予感がします。

プライム会員と「らくらくベビー」

Amazonのどのサービスにおいても「プライム会員」であることは有利に働きますし、なんだったらプライム会員じゃない限りお得じゃない、みたいなこともあります。

プライム会員と「らくらくベビー」の関連性について簡単に説明します。

「らくらくベビー」を利用するならプライム会員になるべき?

「らくらくベビー」を利用するならプライム会員になるべきだといえます。

らくらくベビーの利用条件としてはプライム会員である必要はないのですが、「出産準備お試しBox」はプライム会員であることが条件とされています。

無料会員期間でも条件達成されれば大丈夫そうですが、詳しくは利用規約FAQをご確認ください。有効なamazonプライム会員アカウントとしか書いてない。

楽天市場「ママ割」とどっちがお得?

楽天市場「ママ割」とどっちがお得?、amazonプライム特典の「らくらくベビー」のお得情報

気になるからもいらっしゃるかもしれないので、似たようなサービスである「楽天市場」のママ割ともサービス内容を比較してみたいと思います。

楽天市場の「ママ割」とは

楽天ママ割はマタニティから子育て中のパパ・ママなら誰でも入れる、特典満載のメンバーシッププログラムです。

わたしは割と気にする方なんですが、「ママ割」ってなんやねん、パパでも利用できるって何やねんと突っ込むわけですが、これは楽天も悪いけど社会も悪い。父親が平等を訴えるにはまだ平等に責任を背負っていないってのは正直なところ。

あと、シンプルに楽天市場は女性ユーザーに人気があるってのもあるでしょうね。

とにかく、ネーミングが「ママ割」であっても、パパでもママでも利用することができます。登録も簡単、子供の年齢制限もなし。

ママ割に登録するメリット

楽天市場ママ割に登録するメリット、amazonプライム特典の「らくらくベビー」のお得情報
  • 楽天ポイントが貯まる
  • メンバー限定クーポンがもらえる
  • 子育て情報ページ
  • 「楽天ママ割サンプルボックス」が抽選で当たる

上記4点が基本のサービスとなります。

楽天ママ割サンプルボックスってどんなものが入っているの?

抽選という点では、Amazon出産準備BOXよりも期待値は低くなりますが、その分、ちょっぴり内容が豪華な感じがしますね。

ママ割の登録方法

楽天市場ママ割の登録方法、amazonプライム特典の「らくらくベビー」のお得情報
  1. Myデータのカテゴリ「家族」で「+」をタップ
  2. お子様の情報を入力
  3. 入力内容を確認し「購読する」にチェック
  4. 最後に「保存」をタップ

amazonと楽天市場のサンプルボックス、どちらがお得?

これは、どちらがお得というものではなく、「どちらもゲットする」のが正解です。

前述の通り、赤ちゃんの個人情報は「将来の顧客リスト」になるので、通販サイトからすればサンプルボックスを贈るくらいなんてことはない投資です。

楽天市場やamazonに限らず、プレママ/パパ、シンママ/パパが登録できるサービスはたくさんありますし、これらは概ね同時利用できます。無料体験などのサービスがあるものが多いので、将来的に気になってから資料請求するよりは、赤ちゃん情報が有効活用できるうちに、利用できるサービスを受けておくのがお勧め。

かめ
かめ

ただ、個人情報の取り扱いには慎重であるべきなので、自分も把握できないくらいの登録作業はお勧めできません。特に、アンケートや資料請求を迫られる店頭などのキャッチには注意。

しろくま
しろくま

必ず資料を持ち帰って自宅で判断できるものに絞っておきましょう。

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実用編:らくらくベビーをお得に利用する方法

実際にらくらくベビーを利用する際に知っておきたいこと、小技・裏技などについてまとめておきます。

らくらくベビーの豆知識・裏技

らくらくベビーの豆知識・裏技、amazonプライム特典の「らくらくベビー」のお得情報

らくらくベビーを利用する際のお得なポイントをまとめておきます。

  • お試しボックスは「1アカウント1回まで」
  • 定期おトク便の利用でオムツなどが15%オフ

出産準備お試しBOXを複数回もらう方法

出産準備BOXに関しては、1アカウントにつき1回までしかもらうことができません。しかし、2回目以降でも「通常価格」で販売してくれるとのこと。

ちなみに、この「アカウント」は、プライム会員のメインユーザーである人であり、共同登録者(家族アカウント)では利用できないそうです。

この、出産準備お試しBOXは1,120円相当のものが入っているとのことなので、通常価格が「980円」だとすると、ほんの少しお買い得ということになります。

これを、例えば「複垢(複数アカウント)」を作成してもらう方法があるといえばあるのですが、これを言い始めると、ひとりで複数個入手することはできるといえますし、amazonにはアカウント切り替え機能もあることを考えると、家族内などで複数のアカウントを利用することは想定しているといえます。

amazonの購入者用のアカウントは、メールアドレスと登録用のクレジットカードがあれば作成可能です。

例えばiCloud+を利用している方であれば、非公開メールというサービスで無限に無料メールアドレスを作成して、かつ利用しているメールアドレス宛に転送することができるので管理は楽ちんです。

ただ、お気づきの通り、これはamazonにはメリットのない話で、「じゃあアカチャンは生まれたことにすればまたもらえるじゃん」「プライム会員特典だってメルアドのあるかぎり利用し放題じゃん」ということになります。

そのため、出産準備BOXをもらうハードルは少し高く設定されており、一部商品を購入して実績をつくらせています。存在する住所で登録されているかどうかなんかもチェックしているのでしょう。

話を戻すと、複数アカウントを用意して出産準備BOXを複数回もらうこと自体は理論上は可能ですが、amazonがアカウントごとに意図的に在庫切れにしたり、あるいはサービスを中止する可能性はあります。

基本的には「1アカウントに対して1回までの購入」が原則であるというのに変わりはないと思います。

実際に利用している人はどんなふうに使っているか

らくらくベビーを利用している方は、実際にどんなふうに使っているのか、Twitterやインスタグラムの投稿を少し眺めていこうと思います。

Twitterの情報

マイベビーリスト
出産準備お試しBOX

らくらくベビーの始め方・登録方法

らくらくベビーを利用したくなったときに、簡単に登録できるかどうかを調べておきます。だいたい、Amazonのサービスは有料登録まではワンクリックで済むようになっているんですけどね。罠ばっかり。

らくらくベビーの登録方法

らくらくベビーの登録方法、amazonプライム特典の「らくらくベビー」のお得情報
らくらくベビーの入力例、amazonプライム特典の「らくらくベビー」のお得情報
  1. 出産予定日を登録するをクリックする
  2. 登録に必要な情報や各種設定項目を入力する。
  3. 「らくらくベビーを作成」を選択する。

らくらくベビーの退会・キャンセル方法

らくらくベビーを利用したくなくなったときに、簡単に退会/キャンセルできるかどうかを調べておきます。

らくらくベビー退会/キャンセルフローチャート

らくらくベビーの情報を削除する方法の詳細はこちら

  1. らくらくベビーの設定に移動します。
  2. らくらくベビーを削除を選択します。
  3. はいを選択して確定します。

プライム会員に入るか、やめ時か知りたい

プライム会員の特典についてまとめた記事と一緒に、プライム会員に興味がある方、無料期間を体験するタイミングを悩んでいる方に「今が入りどき」「やらなくてもいいよ」という判断になる情報をまとめています。

ちなみに、漫然とプライム会員を続けているのが一番損になるので、サブスク関連の継続・退会についても是非とも検討材料としてみてください。

無料体験から有料支払いとならないように事前に継続利用をキャンセルする方法についてはこちらにまとめています。

Amazonプライム会員の情報を詳しくみてみる!

記事の内容までは読みたくない、という方のために、簡単に画像テキストでまとめたinstagramも埋め込んでおくので、興味のある記事だけチェックする感じでも参考になれば嬉しいです!

「ファミリー世帯で利用する」時にお得な情報

家族でamazonを使うときに、家族アカウントの設定や「赤ちゃん登録」などをし忘れている方も多いみたいなので情報共有しておきます。

「らくらくベビー」の利用方法
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らくらくベビーに関する情報はこちらの記事にまとめています。

「らくらくベビー」のタイミングでamazonプライム会員の無料体験をしておきたい
amazonで赤ちゃんの出産予定を登録しておくとさまざまなクーポンや「出産準備お試しBOX」がもらえたりするサービスが「らくらくベビー」です。これが本当にお得なのか、プライム会員との関連について情報をまとめています。
「amazonファミリーアカウント」に関する情報

amazonを家族で利用する際に知っておきたい情報をまとめました。

Amazonファミリーは家族での利用がお得になるのか
Amazonを家族で利用する際に知っておきたい情報をまとめておきました。BabyRegistryの登録だけでベビーグッズが安く手に入ることは有名ですが、そのほかにも家族で利用することでお得なサービスのことなどをまとめています。
「amazon photos」の利用方法
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家族で写真を共有する際に「amazon photos」を最大限活用するのがお得です。スマホの容量が足りていない時には解決できるかも。

Amazon Photosだけでプライム会員費用のモトが取れるけど、いつまで天下取れるか
アマゾンフォトが便利なんですけど、Amazonってサラッとサービス改悪とかするところがあるので、本当にデータ保管庫として信用できるのか調べてみました。
Amazon Kids+はお得かどうか

Amazon Kids+も「いつの間にか会員になっている」ことが多いサービスですが、色々利用し放題なんだけど本当にお得なのか気になったので情報をまとめました。

うっかりAmazon Kids +に加入したが、このまま継続すべきか否か
Amazon Kids +に加入すべきかどうか3時間くらい考えてみたので、情報をまとめておきます。プライム会員ありきの価格設定だけど、すでにAmazon系デバイスを持っている方ならかなりおすすめできる仕上がりに。
子供にFire HDタブレットはお勧めできる?

子供用にお勧めできるタブレットとしてアマゾンデバイスでもある「Fire HD」に関する情報をまとめています。

子供用にAmazonタブレット買いたいけどどれが最適解なのか
AmazonのFire タブレットのコスパが異常にいい、というのはよく耳にするのですが、実際に我が子に購入することを考えた場合に「本当にお得なのか」について考えてみました。我が家はiPadにしますが、Fireタブレットをお勧めする条件なども書いています。

Fire HD以外のタブレットを探したい時はこちら。

子供におススメしたいタブレット端末はどれ?
実は、当サイトではすでに結論としてiPadが「教育目的」としては最上位だという結論を出していました。とはいえ、子供にとってのタブレットは、「エンタメ」目的というか、つまり「おもちゃ」であるべきだとも思うのです。おもちゃとして買い与...

子供にiPadを使わせたい時の情報はこちら。

子育てに役立つiPadの使い方「悪影響とメリットのバランス」
デジタルデバイスを悪役にする時代は終わったとは思いますが、「iPadに子守させる」と揶揄されるのも想像できるので、iPadを活用してこどもにも親にも良い環境となるiPadの利用方法について考えてみました。

「読み放題サービス」のお得な情報

「読み放題サービス」がお得かどうかについてまとめています。

「プライムリーディング」に関する情報
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プライム会員の特典として利用できる「プライムリーディング(Prime Reading)」に関する情報です。結論から言えば、「プライムリーディング頼めに月額課金はしないけど、活用方法はあるよ」という感じです。

プライムリーディング活用法、読みたい本がなくても使いこなしたい情報
amazonプライム会員特典のPrime Readingに関する情報をまとめました。コスパの考え方や「これは知っておくと便利」という情報をまとめています。
「アンリミテッドプラン」に関する情報

プライムリーディンをやっていると、「アンリミテッドプランがいいな」と思うことが多くなるのですが、実際のところKindle unlimitedプランがお得かどうかの線引きについて考えてみました。

Amazonアンリミテッドサービス比較【KindleとMusic】
セールでメンバーシップがワンコインになるamazon アンリミテッドプランに関する情報をまとめています。「AmazonMusic」や「Kindle Unlimited」が「〇〇放題サービス」としてお得なのか調べました。

「プライムビデオ」のお得な情報

プライムビデオに関する情報をまとめています。

プライムビデオの解約ポイント、他のサービスと比べてどう?
Amazonプライム会員の目玉と言えるプライムビデオですが、最近視聴回数も減ってきたし、これを機にプライム会員も解約しようかな、と思った時に参考になる情報をまとめています。
子供とVOD(動画配信サービス)を楽しむなら

2歳までの子守り用動画配信サービスはAmazonプライムビデオで十分【Netflixと比較】という記事もあるので参考にしてみてください。プライムビデオは特定の番組に執着するまでは本当に優秀。特定のアニメを見分けるようになると厳しいけど。

2歳までの子守り用動画配信サービスはAmazonプライムビデオで十分【Netflixと比較】
子供が生まれてから、NHKだけではどうしても飽きてしまうのと一緒に見ている大人もしんどいので、私が利用するプライムビデオにNetflixも契約して比較してみました。
英語学習をするなら

私はかつては英語を専門に学んでいた学生だったのですが、帰国子女に勝ち目がないのに時間を投じるメリットを見出せずに挫折、ただ、挫折した経験から「我々、普通の日本人がゴールとすべき英語学習」についても色々考えるようになりました。

簡単に言えば「英語の授業で英語を嫌いにならないこと」と、「自分が専門とする分野で活用できること」が英語学習のゴールだと言えます。

ただの英会話でよければ、これからはスマホがあればある程度は意思疎通は取れるようになります。

しかし、第二言語を学ぶことは「言葉の構造」を客観視することができて、どちらかといえば「プログラミング」などの論理的思考につながる学習になっていくと思います。

「英語に馴染む」ことを目標とするなら、VODで好きな動画をひたすら再生するのが一番です。反復学習は記憶に定着しますし、表現の雛形はバリエーションを増やすほどに効果が倍増します。

余談でしたが、英語学習におすすめのVODサービスについてまとめた記事もありますので、こちらも参考にしてみてください。

幼児が自然と英語で楽しめる動画配信サービス番組まとめ
言葉を覚え始めるタイミングで、我が家では「テレビ番組だけ英語を織り交ぜて」います。テレビ番組だと「1回きり」で勉強にならないので、興味のあるコンテンツを繰り返し視聴できるのがいい、というわけでVOD情報をまとめます。

「Amazon Music」のお得な情報

Amazon Musicに関する情報をまとめています。

「プライムミュージック」の実用的な使い方
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プライム特典である「Amazon Music Primeプラン」についての利用方法についてまとめました。

Amazon Music Primeが改悪、プライム会員のメリットが希薄に
プライムミュージックの仕様が変更されて好きな音楽が好きな時に聞けない音楽配信サービスとなったAmazon Musicのプライム会員特典について解説します。
「Amazon Music Unlimitedプラン」と比較対象

聴き放題サービスであるUnlimitedプランに関する情報はこちらになります。

Amazonアンリミテッドサービス比較【KindleとMusic】
セールでメンバーシップがワンコインになるamazon アンリミテッドプランに関する情報をまとめています。「AmazonMusic」や「Kindle Unlimited」が「〇〇放題サービス」としてお得なのか調べました。

加えて、AppleMusicと比較しても遜色ないサービスに関してはこちらの比較記事にまとめました。

2023年のAppleMusicの対抗馬を探る
YouTube MusicとAmazon Musicが「動画」「高音質」「別サービスとの融合」などを果たす中で、AppleMusicは選ぶべきなのか、という情報を拾っているときにロスレス・空間オーディオ配信ニュースが飛び出し抜け出した感ある。

「amazonセール」のお得な情報

amazonのセールに関する情報をまとめています。

「先行タイムセール」の攻略方法
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プライム会員特典である「先行タイムセール」が、本当にセールに役立つサービスなのかどうかを考察しました。

プライム特典の「先行タイムセール」の参加権利がイマイチ活用できない
amazonプライム会員の特典で「30分早くセールに参加できる」というものがありますが、売り切れる商品は転売屋が買い占めるし、そんなに焦って買うようなセール品もないしあんまり意味ないんじゃないかという記事です。
「amazonセールの準備」

amazonの大型セールの際に準備しておくべきことをまとめました。セール時のチェックにどうぞ。

Amazonセールのために準備しておくこと|プライム・ブラフラ攻略法
Amazonのセールで一番賢くお買い物できる方法を簡潔にお届けします。プライムデーやブラックフライデーと言った大きなセールに関してはおすすめ情報なども発信しています。

「Amazonとファッション」のお得な情報

amazonとファッションやアパレル、洋服などに関する情報です。

Prime Try Before You Buyで「無限着回し」は可能か

Prime Try Before You Buyに関する情報をまとめています。無限は無理ですが、プライム特典の中では結構気軽に使えてお得なんじゃないかな、と思います。

Amazon のPrime Try Before You Buyは試着返品だけ利用し続けることってできるの?
これまでは、Amazon Wardrobeという名称でプライム会員限定の試着サービスとして利用されてきたPrime Try Before You Buyですが、月額500円で無料で試着できるなら、買わないで試着だけしていけばそれなりに楽しめちゃうんじゃない?という話。
Amazon初売り・福袋情報

amazonの初売りに関してはこちら。

Amazon 2023年の新春初売りセール情報
Amazonの初売り情報をまとめています。Amazonのお得なスマートスピーカーやタブレットから、Apple製品や人気家電メーカーなど取扱いの幅が広いので、欲しいアイテムを探すまでにも時間がかかってしまいます。とりあえずみておきたいおすすめ品などをまとめてみました。

amazonの福袋情報はこちら。

【2023年】Amazonの福袋は「見える」「見えない」2タイプ発売
Amazonの初売り情報の「福袋」についてまとめています。当サイトは夏頃からひたすら福袋の予想をしています。これまでのAmazon福袋の、お得度などが分かるように努めています。

「Amazonと配達」のお得な情報

配達関連の情報です。通販サイト利用すると、何だかんだトラブルに巻き込まれることありますよね。

「特別取扱商品」とamazonで大型家具・家電を注文すべきかどうか

プライム会員になると、「特別取扱商品」という、いわゆる大型家具・家電の配送にかかる特別費用を(一部)無料にすることができるのですが、これはお得なのかどうかを考えてみた記事です。

Amazonで大物家電・大型家具は頼んでもいい?「特別取扱商品の注文方法」
Amazonプライム会員特典にある「特別取扱商品手数料無料」が本当にお得かどうか調べてみました。Amazonの大型商品の搬送に関しては案外いいなと思いました。
「無料配達」って本当にお得?他のサイトと比較

プライム会員といえば「配送無料」でお得だなってのが初期の感想だったのですが、最近では無料配送自体が当たり前になったり、配送業界のマンパワー不足が社会問題になったりして「どこのサービスが、いつまで続くか」みたいなのに気をかける必要がある時世となりました。

プライム会員特典で「無料配達」はお得かどうかについてまとめた記事はこちらです。

Amazonの無料配達は本当にお得なのか、プライム会員の決め手に欠ける
Amazonの配送料無料って本当にお得なのか、Amazonのプライム会員誘導が激しすぎてついついクリックして無料にしがちですが、本当にお得なのか調べてみました。

ついでに、無料配達の満足度がものすごく高いオンラインショップで「ヨドバシ.com」があるのですが、このヨドバシとamazonどっちがいいか、みたいな記事も書いているので参考にしてみてください。

オンライン通販、Amazonよりヨドバシを使うべき理由
ヨドバシが好きなのですが、経済圏・エコシステムとしてはポイントの使い方・貯め方には広がりを感じないところ。Amazonの方が便利な部分もあり、一体どっちを利用したらいいのか、と悩んだ時に参考になる情報をまとめました。
amazonと置き配に関する情報

amazonなどの置き配サービスに関する情報はこちら。

運送・ECサイトの置き配サービスを比較する「やっておくべきこと」
置き配を利用する際にやっておくべきこと、知っておきたい情報についてまとめました。

宅配ボックスのおすすめに関する情報や、宅配ボックスをどこに設置するか、工事はどうしたらいい、みたいな記事もあります。

色々情報はまとめますが、一番手っ取り早いのは「体験」してみること。あるいは、体験した後に「一度は辞める期間」も作ること。そうしないことには、比較ができないですからね。

かめ
かめ

余談ですが、プライム会員の無料体験はやめてから1年〜1年半くらい経過すると復活します。

しろくま
しろくま

それで、セールの時だけ利用する、みたいな使い方でも楽しめるので、悩んだらまずは試してみるのがおすすめです!

Amazonプライム会員の情報を詳しくみてみる!

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「らくらくベビー」のまとめ

らくらくベビーまとめ、amazonプライム特典の「らくらくベビー」のお得情報

「らくらくベビー」についての情報を簡単にまとめておきます。

「らくらくベビー」の特徴

  • とりあえず登録しておいて損はしない
  • どうせ登録するなら他のサービスも押さえておきたい
  • プライム会員になっておいた方がお得なので、無料体験期間を利用するのもあり

らくらくベビーのよくある質問・FAQ(Q&A)

Q
らくらくベビーは何がお得ですか?
A

出産予定を登録しておくだけでクーポンや割引を受けることができます。プライム会員であれば、諸条件を達成することで「出産準備お試し Box」がもらえます。

Q
らくらくベビーは無料で利用できますか?
A

らくらくベビーの登録は無料です。プライム会員になることで「らくベビ割引」の割引率が良くなります。

Q
らくらくベビーよりおすすめのサービスはありますか?
A

amazonと同様に、楽天市場でも「ママ割」を利用することでベビー用品をお得に購入したりできるサービスがあります。

他にも、出産予定日を登録することで、サンプルセットがもらえたり、無料体験ができたりするサービスはたくさんあります。

一緒に知っておきたいAmazonサービスのこと

Amazonに関する情報については他の記事でも色々とまとめています。

Amazon関連おすすめの記事

記事が多すぎるので、これだけ読めばいい、おすすめ記事だけピックアップしておきます。

プライムデー

プライムデーに関しての記事はこちらが最新になります。

2023年のプライムデーでやっておくこと、買うものリスト
2022年のプライムデーが7月12日始まります! おすすめと言いながら、情報を羅列しているだけの情報サイトにうんざりしている方のために、私なりのお買い得商品リスト、おすすめのキャンペーン情報などもまとめました。
ブラックフライデー

ブラックフライデーに関する記事の最新バージョンはこちらです。

Amazonブラックフライデーを攻略しないでやり過ごす方法
Amazonブラックフライデーは攻略されすぎたし、攻略するのも飽きてきたので「もうAmazonを気にしないで年末までやり過ごす」方法についてまとめた方が健全じゃないかと思ったので記事書きました。
セール攻略法

Amazonセールの攻略法についてはこちら。

Amazonセールのために準備しておくこと|プライム・ブラフラ攻略法
Amazonのセールで一番賢くお買い物できる方法を簡潔にお届けします。プライムデーやブラックフライデーと言った大きなセールに関してはおすすめ情報なども発信しています。
プライム会員になるかどうか

セールの時にプライム会員になるかどうか悩んだらこちら。

2023年のプライムデーで会員に昇格すべきか、脱会すべきか
ブラックフライデーやプライムデーという大型セールの時にはたとえ期間限定でもプライム会員になった方がお得なのですが、自分が使いこなせるか心配になった時の指南書のような情報をまとめています。

プライム会員になっても大丈夫か気になったらこちら。

プライム会員のひどいところ、amazon3大罠を解説
いつの間にかプライム会員になっていたという話。会員になると、ビデオ見れるし、外に出なくてもほぼ全ての買い物がこなせる上に送料無料。罠で入会したのに、使い倒そうと計画するのはなぜ。

Amazonの記事一覧

Amazonは記事が豊富なので分割して紹介します。

Amazonのセール
Amazonのサービス
Amazonのイベント・キャンペーン

ブラックフライデーに関する情報

ブラックフライデーに関する情報はこの記事にまとめてあります。

ブラックフライデーで買い物するときに参考になるセール情報
ブラックフライデーのセール情報をまとめておくことで、なるべくスムーズに買い物に回りたいと企んでおります。セール開始日のまとめ、開催決定した情報を順次更新しています。
ECサイト(Amazon、楽天市場など)
こども・育児に役立つブラックフライデーセール
家電に関するブラックフライデーセール

家電量販店のブラックフライデーはこちら。

家電買うならどこがいい?ブラックフライデー編
年末に家電を買う際に「ブラックフライデーで買っちゃうか」「年末年始のセールまで待つべきか」参考になる情報をまとめています。

年末・年始のセール情報

福袋のせいで毎年、各店舗に張り付く都合、ついついセール情報を掴んでしまうので、情報振り分け用に各店舗の年末・年始セール情報をまとめています。

家電量販店の年末・年始セール

家電量販店の年末・年始セールはこちらのページにまとめています。

家電量販店の歳末・初売りセールの情報まとめ
家電量販店の年末・年始のセール情報を投げ入れておくためのページです。
こどものためのセール情報

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