プライムビデオの解約ポイント、他のサービスと比べてどう?

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Amazonプライム会員を脱会してから数年ほど経つのですが、Amazonは利用しなくても十分生活していくことはできることは証明されました。なくても大丈夫。

とはいえ、「ちょっと、Amazonのサービス使ってみたいな」「他のサービスが改悪されるばっかりだから、安定してそうなAmazonも試してみようかな」と考える方もいらっしゃると思います。

しろくま
しろくま

特に、Amazonは入会までがワンクリックで済んでしまうので、「気がついたらプライム有料会員にさせられてひどい!」と感じながら渋々特典を利用し始める方も少なくないと聞きます。

プライムビデオ(Prime Video)についての情報をまとめつつ、私だったら「ここまで利用するならプライム会員」「これくらいなら加入しない方がお得」という線引きをしていこうと思います。

3行でわかる「プライムビデオ(Prime Video)」
  • 500円(以下)で利用できる最安VODサービス
  • 配信コンテンツはそれなり
  • プライム会員特典としては目玉商品
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「プライムビデオ(Prime Video)」の概要

プライムビデオはお得か

まずは、簡単に「プライムビデオ(Prime Video)」について解説していこうと思います。

「プライムビデオ(Prime Video)」とは

「プライムビデオ(Prime Video)」とは、「プライム会員なら無料で利用できる動画視聴サービス」です。

この項目では、プライムビデオは「プライム会員」になってでも利用すべきサービスかどうかを簡単に説明していきます。

「プライムビデオ(Prime Video)」はどんなサービス?

「プライムビデオ(Prime Video)」は、Amazonオリジナル作品や有料チャンネル、オンラインビデオレンタルが利用できる総合的な動画視聴サービスです。

豊富なドラマやTV番組が楽しめます。プライム会員なら会員特典対象の映画・TV番組・アニメが追加料金なしで見放題になります。

プライムビデオ

YouTubeのような投稿型の動画共有サービスではないので、基本的にはAmazonが契約した動画コンテンツを視聴できる動画配信サービス(VOD)であり、視聴できる動画はAmazon次第になります。

投稿型の動画共有サービスであれば、動画の質はどうあれ、無料で視聴できるコンテンツが無限に増殖します。動画配信者も広告収益というメリットがあるので、「人が集まるプラットフォーム」として優秀です。

一方で、プライムビデオのようなビデオ・オン・デマンド(VOD)サービスの場合は、コンテンツ数はAmazonの配信契約に依存します。

この配信契約は、Amazonがコンテンツの配信する権利を買っているということでもあります。当然、お金がかかることになります。ほとんどのVODサービスは定額やレンタルで視聴料を支払う必要があります。

VODサービスを選ぶ際には、以下のポイントを選択の基準として選ぶことになります。

  • サービス利用料
  • サービスの使いやすさ・機能性
  • 配信するコンテンツの数
  • オリジナル作品の配信(独占)

プライムビデオを評価するなら、基準に沿って考えると以下のようになります。

  • プライム会員費用だけでVODサービスの中では圧倒的に安い
  • Amazonのサービスなのでグローバルレベルで使いやすい
  • コンテンツ数は「無料よりは多く、他の有料サービスに比較すると少ない」
  • 映画のような質の高い作品はレンタル(追加料金)で補完
  • オリジナル作品はそれなり

この辺りの内容については少しずつ解説していきます。

「プライムビデオ(Prime Video)」に必要な料金

プライムビデオはプライム会員特典となります。

価格

プライムビデオは、プライム会員の特典として利用できるので、会員であれば無料となります。

 

プライム会員の入会費用は2023/01/14時点で、年間プラン4,900円(税込)または月間プラン500円(税込)となっています。

プライム会員を無料体験したいと考えている場合は、ワンクリックで登録される可能性があります。

とはいえ、登録後すぐにキャンセルしても無料体験期間は利用できます。何も操作をしないと有料会員期間に自動で移行してしまうので注意しましょう。

他のサービスと比較して高い?
動画配信サービスAmazon
Prime Video
Disney+
(ディズニープラス)
dTVFODプレミアムHuluNetflixTELASA
(auビデオパス)
TSUTAYA DISCASU-NEXT
月額料金月間プラン500円(税込) 年間プラン4,900円(税込)990円(税込)550円(税込)976円(税込)1,026円(税込)880円(税込)618円(税込)2,052円(税込)2,189円(税込)
見放題作品数10,000本以上約16,000本以上120,000本以上50,000本以上100,000本以上非公開10,000本以上10,000本以上22万本以上

簡単な表にしましたが、単純な価格の比較ではVOD業界で最安クラスです。

私のように「Amazonを使う月」だけ会員になる場合、プライムビデオはおまけくらいで視聴もほとんどしません。どうせ見る時間ないし、貧乏暇なし。

しかし、他の動画サービスを比較して利用することを検討するくらいの方であれば、通年で利用すると考えてもいいでしょう。プライム会員の年間プランを利用すれば、月額あたりは400円ほどとなり、業界でも圧倒的な最安値となります。

安いだけでいいならAmazonプライム一強時代となりそうですが、実際にはVOD業界のシェア率No.1は「Netflix」です。

安いだけではなく、「観たいコンテンツがあるかどうか」の方が、動画視聴サービスに「お金をかける」人にとっては大事な要因ということですね。

かめ
かめ

無料で時間を潰す人ならテレビでもYouTubeでもいいわけだけど、時間に質を求め始めると、「月額で少し高くてもNetflixがいいよね」が市場価値なんですね。

とはいえ、プライムビデオも過去アニメやオリジナル作品も豊富にあるので、「テレビで時間を潰すくらいなら、過去の名作を」という方なら本当におすすめです。

どれくらい利用するとお得?

プライム会員の費用をどのように考えるかが難しいのですが、仮にプライムビデオだけで月額500円の価値を見出したい、と考えたときは、他のエンターテインメントとの比較が有効です。

例えば、U-NEXTという動画配信サービスがあるのですが、これはNetflixなどの完全サブスク系動画配信サービスよりも、ややレンタルビデオショップに近いサービスで、「最新映画などは追加料金でレンタルして視聴できる」という特徴があります。

詳細は公式ホームページをご覧いただければいいのですが、私は別にU-NEXTを紹介したいわけじゃないんです。U-NEXTで「動画視聴の価値」を価格換算していきたいと思います。

レンタル作品カテゴリレンタル料金(税込)
映画199円~2,200円
ドラマ110円~550円
アニメ110円~220円
舞台・ライブ399円~2,750円

普通に自宅で映画を見るだけなら、作品にもよりますが、200円〜2,000円というのが相場。独占配信のライブなどであれば、チケット価格まではいかなくても、相応の料金が必要だとわかります。

ただ、サブスク見放題として解禁されている動画コンテンツは、どちらかといえば旧作価格、つまり200円でレンタルする価値の薄いものもあります。作品が優れていようと、鮮度が落ちると市場価値は下がる。

ここからは満足度の話になりますが、市場価値が低かろうが、「名作を見た満足感」が新作を超えれば、旧作価格であろうと200円を消費して過ごす時間よりも充実したものとなります。

この辺りの「感情面での体感価格」をどう評価するかで、プライムビデオの価値も変わってくると思います。

しろくま
しろくま

我々、労働時間に圧迫されながら、娯楽に労働以上のお金を使う矛盾した生き物だけど、お金を使ったから幸せなんじゃなくて、自分らしく過ごせたかどうかの方が大事だったりするよね。

話を戻すと、少なくとも「新作映画に数百円は支払う」人がいる中で、同じような体感価値で映画が数本でも見れれば元が取れたと言えるでしょう。

他の動画サービスと比較して考えるなら、プライム配信のオリジナル作品の一本でも見ておけば「少なくとも支払ったお金は回収した」と考えられると思います。

とはいえ、図書館に行けば無料でレンタルできたりする名作映画も多いです。

そもそも娯楽なんてお金をかけずとも野山を駆け回れば子供達が喜ぶように、我々も読書や創作活動に精を出せば無料で過ごすことはできるわけです。

あまり、価格の比較は賢明ではないことなのかもしれませんが、あまりウダウダ考えるの面倒だな、と思ったらまずは体感してその価値があるかを無料体験期間に判断できればいいのかな、と思います。

「プライムビデオ(Prime Video)」の利用条件

加入条件は以下の通りです。

  • プライム会員であること
  • 別料金で購入/レンタルできるビデオを視聴する

「見放題サービス」としてのプライムビデオは、プライム会員であることが利用条件です。

しかし、プライムビデオの中には有料でレンタルできるものもあります。この辺りはAmazonプライムビデオのストアから確認することができます。

ただ、実はこの「レンタル作品」においても、一部作品はプライム会員だと割引されたり、クーポンが発券されて利用することができたりします。

「プライムビデオ(Prime Video)」を利用するメリット

プライムビデオのメリット

「プライムビデオ(Prime Video)」を利用するメリットは以下の通り。

  • プライムビデオ以外のプライム会員特典も利用できる
  • 海外の作品やキッズ用の動画も豊富
  • オリジナル作品も楽しめる

個人的には、プライムビデオ単品にお金を出す気にはなれませんが、プライム会員特典も利用できる点で他のVODサービスを圧倒するほどにコスパ良く仕上がっていると思います。

子供のための動画配信サービスとしてはどう?

子供が小さい時にプライム会員だったので、プライムビデオは網膜に焼き付いて目を閉じても映像が流れるくらいには閲覧してきました。

その経験から言えば、「特定の番組」がみたいと言い出すまでは、プライムビデオだけで十分です。

ただ、最近は昔のテレビ番組みたいに「みんなが見る」コンテンツって無くなってきているので、プライムビデオだけでも十分にやっていけるような気はしている。

Amazonプライムオリジナル作品とは

プライムビデオのオリジナルコンテンツは意外と豊富にあります。

オリジナルコンテンツといえばNetflixが映画制作並みに予算をかけていることは有名ですが、実はAmazonも負けていません。

手っ取り早くAmazonオリジナルコンテンツはwikipediaに載っているのでそちらを拝見していただければいいのですが、以下のボタンからAmazonプライムビデオのオリジナル作品を検索したページに移動して確認することもできます。

このAmazonオリジナルのコンテンツが面白いかどうかといえば、こればかりは人によるところがあります。

私は松本人志さんのドキュメンタルなどいくつかみましたが、結局、無料でも他にやりたいことがあると案外みないもので、今現在「どうしてもみたい」というわけでもなければ、プライムビデオを契約してもそれほどみない可能性はあります。

しろくま
しろくま

ただ、子供に関しては、どうしても親の都合で「少しテレビに集中していてもらいたい時」っていう必要性があって、そういうシチュエーションにある家庭ならプライムビデオはおすすめですよ。

「プライムビデオ(Prime Video)」のやばいところ・注意点

プライムビデオの注意点

Amazonはワンクリックで巧妙にプライム会員に引き摺り込むことで有名。

プライム会員になっていると、他のサービスでも「いつの間にか追加料金が発生している」ということがあります。

「プライムビデオ(Prime Video)」を利用する際に失敗しないように、「これはやばい」ということや気をつけておきたい注意点を簡単に説明します。

  • プライムビデオの説明を読んでいると無料体験ボタンがそこかしこに隠されている(隠れきれていないけど)
  • レンタル品は追加料金
  • クーポン適応がわかりにくい

Amazonは世界的な会社なのは当然として、ユーザーインターフェースあたりの開発にも力入れているはずなのに、プライム会員への動線に力を入れすぎて、使い勝手があんまり良くならないのは本当に罠。

英語学習には不向き

プライムビデオのデメリットとしては、他の動画配信サービスに比べると「音声・字幕切り替え」の機能が弱いこと。

私が利用していたのは数年前なので、もしかしたら対応コンテンツが増えているかもしれませんが、使い勝手があまり良くなくて、そもそも対応しているコンテンツが少なかったように感じました。

英語学習は基本的には継続が大事で、英語字幕を表示して好きなコンテンツを繰り返し見るのが一番続けやすいスタイルだと思います。

話せるようになるかどうかは英語基礎力(下地)によるところはありますが、ある程度基礎ができると「話す内容のバリエーションを増やす」段階に入るので、とにかくたくさんの英語に触れることが大事になってきます。

個人的には英語コンテンツの視聴にはNetflixの方が使いやすく感じましたが、プライムビデオに関しても特にこだわりなく聞き流す分には問題ないと思います。

プライム会員と「プライムビデオ(Prime Video)」

Amazonのどのサービスにおいても「プライム会員」であることは有利に働きますし、なんだったらプライム会員じゃない限りお得じゃない、みたいなこともあります。

プライム会員と「プライムビデオ(Prime Video)」の関連性について簡単に説明します。

「プライムビデオ(Prime Video)」を利用するならプライム会員になるべき?

「プライムビデオ(Prime Video)」を利用するならプライム会員になるべきだといえます。利用条件のひとつなので。

ただ、プライムビデオを見るためにプライム会員になるべきかといえば、「決め手に欠ける」と言わざるを得ません。私だったらNetflixか、嗜好次第ではディズニー+とかにするね。

プライムビデオはあくまでもプライム会員の特典、つまりおまけです。ですが、Amazonのエコシステムの中に入るにはプライム会員は必須とも言えるメンバーシップです。

Amazonを日常的に使うなら、プライム会員になる、プライム会員なら、プライムビデオを楽しむ。これが一番シンプルで使い勝手の良い経済圏のあり方です。

楽天は色々縛りすぎて窮屈になった上に、キャリアを目指してインフラがイマイチで伸び悩んでいるのは本当にいい失敗例。

Amazonは、あくまでもAmazonなんです。

Amazonを利用するなら、Amazonデバイスを使って他の商品をより使いやすくする。Amazonデバイスからコンテンツを楽しむ。Amazonの買い物循環が良くなるためにサービスが存在し、サービスがあるから会員は利用し続けて、会員がいるからAmazonで安定して売り上げがある。売り上げがあれば、Amazonで売る人も増える。

Amazonを利用していれば、Amazonの売る人、買う人、みんなが幸せになるシステムなんです。

まぁ、楽天も同じはずなんだけど、楽天市場から外に出ないように規制を強めたのが楽天っぽさで、経済圏に撒いたエサが配られなくなったから不満が増えたみたいなところはあるかもしれない。

プライムビデオの話でした。

プライムビデオに関しては、Amazonデバイスとも親和性が高く、Amazonのセールでfire TVを買って、ついでにテレビも買って、子供のためにFire HDタブレットも買って、こんなに買っているのに安いみたいな驚きはある。

プライムビデオを楽しむならプライム会員でセールでデバイスを買う

プライム会員になるのであれば、どうせならプライムデーやブラックフライデーといった大型セールでAmazonデバイスをセール価格で購入するのがおすすめです。

もともと、Amazonデバイスは奉仕価格と言えるほどにコスパがいいのですが、セールになると目玉商品として価格設定が壊れる傾向にあります。Amazonにとって、デバイスの売り上げは投資みたいなもんなので。

逆に、絶対にセールで安くなるとも言えるので、これからプライム会員になってプライムビデオを楽しもうという方はちょっと購入時期に関しては注意が必要です。

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実用編:プライムビデオ(Prime Video)をお得に利用する方法

実際にプライムビデオ(Prime Video)を利用する際に知っておきたいこと、小技・裏技などについてまとめておきます。

プライムビデオ(Prime Video)の豆知識・裏技

プライムビデオ(Prime Video)を利用する際のお得なポイントをまとめておきます。

  • プライムビデオの視聴履歴を消す方法
  • アカウントひとつで同時視聴する方法
  • 子供が買ってしまったビデオコンテンツを返品する方法
  • VPNサーバーを利用して海外⇄日本のコンテンツを楽しむ

探せばたくさんあるのですが、とりあえず需要がありそうなものだけ簡単に紹介しようと思います。

プライムビデオの視聴履歴を消す

視聴履歴を削除する
  1. トップページ右上の歯車マークにカーソルを合わせる
  2. 「設定」を選択する
  3. 「アクティビティ」を選択する
  4. 「視聴履歴を表示」を選択する
  5. 「これをおすすめ商品として使用しません」を選択する
  6. 「これを非表示する」を選択する

上記手順で視聴履歴とおすすめ商品としての表示を消すことができます。

表示履歴を消す

動画の視聴に関わらず、一度クリックしてしまったがために表示されるようになった履歴に関しては以下の手順となります。

  1. Amazonプライムビデオトップページの「マイストア」を選択する
  2. 「表示履歴」を選択する
  3. 削除したい作品の「表示から削除」を選択する

特定のコンテンツをおすすめから消す

特定のコンテンツが表示されないようにする方法は、「タイトル」アイコンから情報を表示させて、「非表示アイコン」を選択することで表示されなくなります。

しろくま
しろくま

子供に見せたくない大人向けの番組などを視聴してしまった場合に、おすすめに出るようになってしまった場合に設定したい項目ですね。

特定のコンテンツをおすすめから消す、Amazonプライムビデオ

プライムビデオで特定のビデオ・シリーズを「おすすめ」に表示させないようにする方法については、Amazonフォーラムに回答があったので、こちらを参考にしてみてください。

アカウントを有効活用して複数端末でプライムビデオを楽しむ

有効活用というより、プライムビデオの端末制限を知っておくという話になりますが、プライムビデオはひとつのアカウントに対して同時に視聴できる端末は3台に制限されます。

また、同じ作品に関しては2台まで視聴が可能です。

これとは別に「ウォッチパーティー」という機能を使えば、同時に100人までチャットをしながら同じコンテンツを楽しむことができます。

ただ、これは100人でコンテンツを共有するためのリンクが発行されるだけで、コンテンツを視聴するためには視聴権利(プライム会員であったり、ビデオコンテンツをレンタル・購入する)が必要になります。

間違えて買ってしまったコンテンツの返品

Amazonはどう考えても誤操作も含めてプライム会員入会を誘導するようにできているとしかいえない作りになっているのですが、実は、間違えて入会したり、買ってしまったものに対しての対応は手厚かったりします。

明らかに視聴した履歴がある場合は別だと思いますが、誤って注文した・ダウンロードしたコンテンツについても返品することができる場合があります。

  1. 注文履歴」にアクセス。
  2. 誤って購入した注文を探す。
  3. 商品をキャンセルを選択する。
  4. ドロップダウンメニューからキャンセルの理由を選択。
  5. ご注文をキャンセルをクリック。

まぁ、何やかんやAmazonも自分たちで悪いことしてるなって思ってる節はあるよね。

VPNサーバーを活用して海外コンテンツを楽しむ

VPNサーバーについては別のページで解説しています。

簡単にいえば、海外のサーバーを経由することで海外の位置情報になるので、日本では公開されていない動画なども閲覧できたりする、というもの。

実際に利用している人はどんなふうに使っているか

プライムビデオ(Prime Video)を利用している方は、実際にどんなふうに使っているのか、Twitterやインスタグラムの投稿を少し眺めていこうと思います。

Twitterの情報

Instagramの情報

プライムビデオ(Prime Video)の始め方・登録方法

プライムビデオに登録する、Amazonプライムビデオ

プライムビデオ(Prime Video)を利用したくなったときに、簡単に登録できるかどうかを調べておきます。だいたい、Amazonのサービスは有料登録まではワンクリックで済むようになっているんですけどね。罠ばっかり。

プライムビデオ(Prime Video)の登録方法

  1. Amazonプライムビデオにアクセス
  2. Amazonアカウントの作成と認証を行う
  3. 作成したアカウントでログインする
  4. 支払い方法を選択し、必要事項を入力する
  5. プライム会員になる(ビデオレンタルであれば不要)
  6. 必要があれば、利用するデバイスにプライムビデオアプリをインストールする(ブラウザなら不要)

基本的には、Amazonアカウントがあれば、あとはプライム会員になってプライムビデオにアクセスすれば利用できます。

プライムビデオ(Prime Video)の退会・キャンセル方法

プライムビデオ(Prime Video)を利用したくなくなったときに、簡単に退会/キャンセルできるかどうかを調べておきます。

プライムビデオ(Prime Video)退会/キャンセルフローチャート

プライム会員の登録解除

プライム会員の登録解除に関してはこちらのページにまとめています。

プライム会員のひどいところ、amazon3大罠を解説
いつの間にかプライム会員になっていたという話。会員になると、ビデオ見れるし、外に出なくてもほぼ全ての買い物がこなせる上に送料無料。罠で入会したのに、使い倒そうと計画するのはなぜ。
チャンネル登録のキャンセル
  1. Prime Videoチャンネルの管理からPrime Videoチャンネルを選択。
  2. キャンセルする登録を探す。
  3. チャンネルをキャンセルするを選択する。

プライム会員に入るか、やめ時か知りたい

プライム会員の特典についてまとめた記事と一緒に、プライム会員に興味がある方、無料期間を体験するタイミングを悩んでいる方に「今が入りどき」「やらなくてもいいよ」という判断になる情報をまとめています。

ちなみに、漫然とプライム会員を続けているのが一番損になるので、サブスク関連の継続・退会についても是非とも検討材料としてみてください。

無料体験から有料支払いとならないように事前に継続利用をキャンセルする方法についてはこちらにまとめています。

Amazonプライム会員の情報を詳しくみてみる!

記事の内容までは読みたくない、という方のために、簡単に画像テキストでまとめたinstagramも埋め込んでおくので、興味のある記事だけチェックする感じでも参考になれば嬉しいです!

「ファミリー世帯で利用する」時にお得な情報

家族でamazonを使うときに、家族アカウントの設定や「赤ちゃん登録」などをし忘れている方も多いみたいなので情報共有しておきます。

「らくらくベビー」の利用方法
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らくらくベビーに関する情報はこちらの記事にまとめています。

「らくらくベビー」のタイミングでamazonプライム会員の無料体験をしておきたい
amazonで赤ちゃんの出産予定を登録しておくとさまざまなクーポンや「出産準備お試しBOX」がもらえたりするサービスが「らくらくベビー」です。これが本当にお得なのか、プライム会員との関連について情報をまとめています。
「amazonファミリーアカウント」に関する情報

amazonを家族で利用する際に知っておきたい情報をまとめました。

Amazonファミリーは家族での利用がお得になるのか
Amazonを家族で利用する際に知っておきたい情報をまとめておきました。BabyRegistryの登録だけでベビーグッズが安く手に入ることは有名ですが、そのほかにも家族で利用することでお得なサービスのことなどをまとめています。
「amazon photos」の利用方法
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家族で写真を共有する際に「amazon photos」を最大限活用するのがお得です。スマホの容量が足りていない時には解決できるかも。

Amazon Photosだけでプライム会員費用のモトが取れるけど、いつまで天下取れるか
アマゾンフォトが便利なんですけど、Amazonってサラッとサービス改悪とかするところがあるので、本当にデータ保管庫として信用できるのか調べてみました。
Amazon Kids+はお得かどうか

Amazon Kids+も「いつの間にか会員になっている」ことが多いサービスですが、色々利用し放題なんだけど本当にお得なのか気になったので情報をまとめました。

うっかりAmazon Kids +に加入したが、このまま継続すべきか否か
Amazon Kids +に加入すべきかどうか3時間くらい考えてみたので、情報をまとめておきます。プライム会員ありきの価格設定だけど、すでにAmazon系デバイスを持っている方ならかなりおすすめできる仕上がりに。
子供にFire HDタブレットはお勧めできる?

子供用にお勧めできるタブレットとしてアマゾンデバイスでもある「Fire HD」に関する情報をまとめています。

子供用にAmazonタブレット買いたいけどどれが最適解なのか
AmazonのFire タブレットのコスパが異常にいい、というのはよく耳にするのですが、実際に我が子に購入することを考えた場合に「本当にお得なのか」について考えてみました。我が家はiPadにしますが、Fireタブレットをお勧めする条件なども書いています。

Fire HD以外のタブレットを探したい時はこちら。

子供におススメしたいタブレット端末はどれ?
実は、当サイトではすでに結論としてiPadが「教育目的」としては最上位だという結論を出していました。とはいえ、子供にとってのタブレットは、「エンタメ」目的というか、つまり「おもちゃ」であるべきだとも思うのです。おもちゃとして買い与...

子供にiPadを使わせたい時の情報はこちら。

子育てに役立つiPadの使い方「悪影響とメリットのバランス」
デジタルデバイスを悪役にする時代は終わったとは思いますが、「iPadに子守させる」と揶揄されるのも想像できるので、iPadを活用してこどもにも親にも良い環境となるiPadの利用方法について考えてみました。

「読み放題サービス」のお得な情報

「読み放題サービス」がお得かどうかについてまとめています。

「プライムリーディング」に関する情報
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プライム会員の特典として利用できる「プライムリーディング(Prime Reading)」に関する情報です。結論から言えば、「プライムリーディング頼めに月額課金はしないけど、活用方法はあるよ」という感じです。

プライムリーディング活用法、読みたい本がなくても使いこなしたい情報
amazonプライム会員特典のPrime Readingに関する情報をまとめました。コスパの考え方や「これは知っておくと便利」という情報をまとめています。
「アンリミテッドプラン」に関する情報

プライムリーディンをやっていると、「アンリミテッドプランがいいな」と思うことが多くなるのですが、実際のところKindle unlimitedプランがお得かどうかの線引きについて考えてみました。

Amazonアンリミテッドサービス比較【KindleとMusic】
セールでメンバーシップがワンコインになるamazon アンリミテッドプランに関する情報をまとめています。「AmazonMusic」や「Kindle Unlimited」が「〇〇放題サービス」としてお得なのか調べました。

「プライムビデオ」のお得な情報

プライムビデオに関する情報をまとめています。

プライムビデオの解約ポイント、他のサービスと比べてどう?
Amazonプライム会員の目玉と言えるプライムビデオですが、最近視聴回数も減ってきたし、これを機にプライム会員も解約しようかな、と思った時に参考になる情報をまとめています。
子供とVOD(動画配信サービス)を楽しむなら

2歳までの子守り用動画配信サービスはAmazonプライムビデオで十分【Netflixと比較】という記事もあるので参考にしてみてください。プライムビデオは特定の番組に執着するまでは本当に優秀。特定のアニメを見分けるようになると厳しいけど。

2歳までの子守り用動画配信サービスはAmazonプライムビデオで十分【Netflixと比較】
子供が生まれてから、NHKだけではどうしても飽きてしまうのと一緒に見ている大人もしんどいので、私が利用するプライムビデオにNetflixも契約して比較してみました。
英語学習をするなら

私はかつては英語を専門に学んでいた学生だったのですが、帰国子女に勝ち目がないのに時間を投じるメリットを見出せずに挫折、ただ、挫折した経験から「我々、普通の日本人がゴールとすべき英語学習」についても色々考えるようになりました。

簡単に言えば「英語の授業で英語を嫌いにならないこと」と、「自分が専門とする分野で活用できること」が英語学習のゴールだと言えます。

ただの英会話でよければ、これからはスマホがあればある程度は意思疎通は取れるようになります。

しかし、第二言語を学ぶことは「言葉の構造」を客観視することができて、どちらかといえば「プログラミング」などの論理的思考につながる学習になっていくと思います。

「英語に馴染む」ことを目標とするなら、VODで好きな動画をひたすら再生するのが一番です。反復学習は記憶に定着しますし、表現の雛形はバリエーションを増やすほどに効果が倍増します。

余談でしたが、英語学習におすすめのVODサービスについてまとめた記事もありますので、こちらも参考にしてみてください。

幼児が自然と英語で楽しめる動画配信サービス番組まとめ
言葉を覚え始めるタイミングで、我が家では「テレビ番組だけ英語を織り交ぜて」います。テレビ番組だと「1回きり」で勉強にならないので、興味のあるコンテンツを繰り返し視聴できるのがいい、というわけでVOD情報をまとめます。

「Amazon Music」のお得な情報

Amazon Musicに関する情報をまとめています。

「プライムミュージック」の実用的な使い方
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プライム特典である「Amazon Music Primeプラン」についての利用方法についてまとめました。

Amazon Music Primeが改悪、プライム会員のメリットが希薄に
プライムミュージックの仕様が変更されて好きな音楽が好きな時に聞けない音楽配信サービスとなったAmazon Musicのプライム会員特典について解説します。
「Amazon Music Unlimitedプラン」と比較対象

聴き放題サービスであるUnlimitedプランに関する情報はこちらになります。

Amazonアンリミテッドサービス比較【KindleとMusic】
セールでメンバーシップがワンコインになるamazon アンリミテッドプランに関する情報をまとめています。「AmazonMusic」や「Kindle Unlimited」が「〇〇放題サービス」としてお得なのか調べました。

加えて、AppleMusicと比較しても遜色ないサービスに関してはこちらの比較記事にまとめました。

2023年のAppleMusicの対抗馬を探る
YouTube MusicとAmazon Musicが「動画」「高音質」「別サービスとの融合」などを果たす中で、AppleMusicは選ぶべきなのか、という情報を拾っているときにロスレス・空間オーディオ配信ニュースが飛び出し抜け出した感ある。

「amazonセール」のお得な情報

amazonのセールに関する情報をまとめています。

「先行タイムセール」の攻略方法
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プライム会員特典である「先行タイムセール」が、本当にセールに役立つサービスなのかどうかを考察しました。

プライム特典の「先行タイムセール」の参加権利がイマイチ活用できない
amazonプライム会員の特典で「30分早くセールに参加できる」というものがありますが、売り切れる商品は転売屋が買い占めるし、そんなに焦って買うようなセール品もないしあんまり意味ないんじゃないかという記事です。
「amazonセールの準備」

amazonの大型セールの際に準備しておくべきことをまとめました。セール時のチェックにどうぞ。

Amazonセールのために準備しておくこと|プライム・ブラフラ攻略法
Amazonのセールで一番賢くお買い物できる方法を簡潔にお届けします。プライムデーやブラックフライデーと言った大きなセールに関してはおすすめ情報なども発信しています。

「Amazonとファッション」のお得な情報

amazonとファッションやアパレル、洋服などに関する情報です。

Prime Try Before You Buyで「無限着回し」は可能か

Prime Try Before You Buyに関する情報をまとめています。無限は無理ですが、プライム特典の中では結構気軽に使えてお得なんじゃないかな、と思います。

Amazon のPrime Try Before You Buyは試着返品だけ利用し続けることってできるの?
これまでは、Amazon Wardrobeという名称でプライム会員限定の試着サービスとして利用されてきたPrime Try Before You Buyですが、月額500円で無料で試着できるなら、買わないで試着だけしていけばそれなりに楽しめちゃうんじゃない?という話。
Amazon初売り・福袋情報

amazonの初売りに関してはこちら。

Amazon 2023年の新春初売りセール情報
Amazonの初売り情報をまとめています。Amazonのお得なスマートスピーカーやタブレットから、Apple製品や人気家電メーカーなど取扱いの幅が広いので、欲しいアイテムを探すまでにも時間がかかってしまいます。とりあえずみておきたいおすすめ品などをまとめてみました。

amazonの福袋情報はこちら。

【2023年】Amazonの福袋は「見える」「見えない」2タイプ発売
Amazonの初売り情報の「福袋」についてまとめています。当サイトは夏頃からひたすら福袋の予想をしています。これまでのAmazon福袋の、お得度などが分かるように努めています。

「Amazonと配達」のお得な情報

配達関連の情報です。通販サイト利用すると、何だかんだトラブルに巻き込まれることありますよね。

「特別取扱商品」とamazonで大型家具・家電を注文すべきかどうか

プライム会員になると、「特別取扱商品」という、いわゆる大型家具・家電の配送にかかる特別費用を(一部)無料にすることができるのですが、これはお得なのかどうかを考えてみた記事です。

Amazonで大物家電・大型家具は頼んでもいい?「特別取扱商品の注文方法」
Amazonプライム会員特典にある「特別取扱商品手数料無料」が本当にお得かどうか調べてみました。Amazonの大型商品の搬送に関しては案外いいなと思いました。
「無料配達」って本当にお得?他のサイトと比較

プライム会員といえば「配送無料」でお得だなってのが初期の感想だったのですが、最近では無料配送自体が当たり前になったり、配送業界のマンパワー不足が社会問題になったりして「どこのサービスが、いつまで続くか」みたいなのに気をかける必要がある時世となりました。

プライム会員特典で「無料配達」はお得かどうかについてまとめた記事はこちらです。

Amazonの無料配達は本当にお得なのか、プライム会員の決め手に欠ける
Amazonの配送料無料って本当にお得なのか、Amazonのプライム会員誘導が激しすぎてついついクリックして無料にしがちですが、本当にお得なのか調べてみました。

ついでに、無料配達の満足度がものすごく高いオンラインショップで「ヨドバシ.com」があるのですが、このヨドバシとamazonどっちがいいか、みたいな記事も書いているので参考にしてみてください。

オンライン通販、Amazonよりヨドバシを使うべき理由
ヨドバシが好きなのですが、経済圏・エコシステムとしてはポイントの使い方・貯め方には広がりを感じないところ。Amazonの方が便利な部分もあり、一体どっちを利用したらいいのか、と悩んだ時に参考になる情報をまとめました。
amazonと置き配に関する情報

amazonなどの置き配サービスに関する情報はこちら。

運送・ECサイトの置き配サービスを比較する「やっておくべきこと」
置き配を利用する際にやっておくべきこと、知っておきたい情報についてまとめました。

宅配ボックスのおすすめに関する情報や、宅配ボックスをどこに設置するか、工事はどうしたらいい、みたいな記事もあります。

色々情報はまとめますが、一番手っ取り早いのは「体験」してみること。あるいは、体験した後に「一度は辞める期間」も作ること。そうしないことには、比較ができないですからね。

かめ
かめ

余談ですが、プライム会員の無料体験はやめてから1年〜1年半くらい経過すると復活します。

しろくま
しろくま

それで、セールの時だけ利用する、みたいな使い方でも楽しめるので、悩んだらまずは試してみるのがおすすめです!

Amazonプライム会員の情報を詳しくみてみる!

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「プライムビデオ(Prime Video)」のまとめ

プライムビデオまとめ

「プライムビデオ(Prime Video)」についての情報を簡単にまとめておきます。

「プライムビデオ(Prime Video)」の特徴

  • 500円(以下)で利用できる最安VODサービス
  • 配信コンテンツはそれなり
  • プライム会員特典としては目玉商品

私は動画はダラダラみちゃうので禁忌としていますが、プライム会員になる決め手となるのは、プライムビデオを見るかどうか、だとは思います。

プライムビデオ(Prime Video)のFAQ(Q&A)

Q
プライムビデオ(Prime Video)はお得ですか?
A

お得です。コンテンツの質と量には違いはあれど、他社が月額1,000円近いのに対して、プライムビデオはプライム会員(月額500円程度)になるだけで利用できます。安い。

Q
プライムビデオ(Prime Video)は無料で利用できますか?
A

プライム会員になる費用はかかるのと、配信コンテンツによってはレンタルや購入する必要があります。

Q
プライムビデオ(Prime Video)よりおすすめのサービスはありますか?
A

VODは視聴したいコンテンツで選ぶべきで、なんだったらちょこちょこ利用するサービスを変えるべきでもあるので、簡単にいえば「試してみよう」に尽きます。

その点で、Amazonプライム会員はちょこちょこ無料期間が復活するので、試しに利用するにはちょうど良いサービスだと思います。

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