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ドコモならマネフォから「スマー簿」に切り替えた方がいい?

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家計簿アプリのレビューを書かせてもらったりしています。

今回はその縁もあって「マネーフォワードとドコモが共同開発したスマー簿についてもぜひ、レビューを!」という依頼があったので書いてみたいと思います。

ぶちくま
ぶちくま

とはいえ、マネーフォワードがあるなら、何もスマー簿を利用することもないんじゃない?

率直に、ドコモの縛りが生まれるくらいならマネフォ一本でいいんじゃないかと思うのですが、お仕事はお仕事なので、しっかりレビューしていきたいと思います。

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スマー簿とマネーフォワード、どう違うの?

まずは1番知りたいこと、マネーフォワードとスマー簿、どちらがいいのか、使い分けやスマー簿への乗り換えにメリットはあるのか、なんてことを考えていきたいと思います。

私がマネーフォワードを薦める理由

ちなみに、私は元々はZaimという家計簿アプリを利用しており、マネーフォワードと使い分けしていたのですが、今ではマネフォに一本化して利用しています。

Zaimとマネフォの違いについてはこちらの記事をご参照ください。

家計簿アプリを2年間使用してZaimをやめた理由【マネーフォワードと比較】
Zaim使ってませんか? 私は1年間Zaimとマネーフォワードを併用して、最後にはZaimは使わなくなりました。純粋に家計簿として使うならzaim仕様でOKですが、さらに用途を広げて資産管理をしていくならマネーフォワードがお勧めです

簡単にいえば、「マネーフォワード」が家計簿アプリで1番信頼できるし使いやすい、という話なのですが、興味があれば記事を読むか、実際に使ってみてください、無料ですし。

マネーフォワード ME - 人気の家計簿(かけいぼ)

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マネーフォワード独自の機能はどんなところ?

マネーフォワードの機能に関しては、こちらの記事でレビューしています。

家計簿アプリ「マネーフォワードME」の不満と心配事
マネーフォワードをずっと使っていますが、Zaimのように大きなアップデートもなく少し物足りなく感じてきました。ただ、マネフォをやめられない理由や将来どの家計簿アプリが生き残るか、などつらつらと。

特に、有料版に切り替えるかどうか悩んだ時にはこちらの記事を参考にしてみてください。

マネーフォワードME、プレミアム会員に移行するか悩む
マネーフォワード、月額500円、プレミアムは果たしてお得なのか考えて小一時間。結論は「無料でいいや」なんですけど、お得に使いこなせる人のために「どこがお得か」を解説しました。

このページをご覧になっている方は、私の見立てではすでにマネーフォワードを利用しているが、ドコモも利用していて「切り替えるかどうか」を悩んでいる方が多いと思います。

詳細にマネフォの説明をすることもないような気がしますが、ものすごく簡単にマネフォの特徴を説明します。

マネーフォワードMEを薦める理由
  • クレジットカードや金融機関、ネット系サービスとの連携数がとにかく多い
  • 利用者数トップクラスでサービス終了の不安要素がない
  • 家計簿アプリで気になるセキュリティレベルがトップクラスに高い

簡単にいえば、「みんな使っていて、安心・安全!」ということなので、まだ家計簿アプリに抵抗がある方はぜひマネーフォワードからお試し下さい。

Zaimも似たような使用感で、こちらはもう少し「生活」に寄り添ったサービスが充実しています。zaimの機能も気になった場合はこちらの記事をどうぞ。

2021年のZaim事情「新機能盛り沢山でオンリーワンに」
Zaimは一度切り捨てたアプリでしたが、最近になって急に新機能を実装し始めて何事かと思ったら、家計簿データを運用して統計データを利用できるサービスができて資金に余裕ができたようです。

スマー簿のいいところ

共同開発しているマネーフォワードが、すでに家計簿アプリの中でも随一の使い勝手なので、簡単に言えば「マネフォくらい使いやすい」のがスマー簿の特徴であるとも言えます。

ただ、マネーフォワードを利用したことがない方もいらっしゃると思いますので、マネーフォワードの使い勝手についても簡単に説明しておきます。

スマー簿のおすすめポイント

  • 1,500以上の金融機関やサービスと連携
  • クレジットカードの支出項目も自動で分類
  • 収入・支出が項目別にグラフ化できる
  • 普段の買い物もレシート撮影で簡単記録
  • 繰り返しイベントも登録しておけば自動で記録
  • 使いすぎアラートでカード利用額の目安も事前察知

こちらも簡単に説明すれば、「自動で記録できる家計簿アプリでできることは、だいたいできる」という、高機能でありながら手間要らずの最高アプリです。

しろくまさん
しろくまさん

長々と説明していきますが、「マネフォ+ドコモ」だからすごいよ、って話をしていきます。

ぶちくま
ぶちくま

全部読むのは大変なので、ドコモユーザーでまだマネフォを利用していない方で、興味もあるなら使ってみるのが1番だと思います!

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マネフォとスマー簿、何が違うの?

後半で説明していきますが、ここでは簡単に「違い」だけ列記していきます。

  • アカウントは共有できない
  • アプリ単体の機能で言えばマネフォの方がいい
  • Docomo系のサービス分、提携数が稼げるのはスマー簿
  • スマー簿はレシート撮影による入力ができない(2022年2月現在)
ぶちくま
ぶちくま

現在、マネフォでできてスマー簿でできない機能に関しては、ユーザーの要望次第で追加になる可能性はあると思います。

マネフォ、スマー簿の比較表

項目マネーフォワードスマー簿
アカウントマネーフォワードIDdアカウント
セキュリティ2段階認証、生体認証アカウント認証のみ、Ver1.2より生体認証に対応
サービス提携数25951500以上
有料プラン500円500円
無料サービス提携可能数1010+ドコモサービス5種
レシート読み取り×?
アプリ内広告かなり多い少ない

情報は2022年2月現在です。

スマー簿はレシート読み込み機能がない?
レシートの読み込み機能、スマー簿のレビュー
しろくまさん
しろくまさん

スマー簿にレシート読み取り機能がないのは意外だったけど、実際、マネフォ使うようになると現金での会計をしなくなるから、d払いなども対応しているdocomoユーザーならなくてもいい機能、という気はします。

結局、どっちを利用した方がいい?

明確なポイントとしては「ドコモユーザー」であることと、「有料で使うか、無料で使うか」というところだと思います。

ドコモユーザーで無料で利用していく予定であれば、「広告の少なさ」とドコモサービス分、提携可能なサービスが増えることから、スマー簿の方がお得です。

一方で、ドコモを利用していなかったり、あるいは有料版を使用する予定である場合は、スマー簿のメリットはほぼなくなるので、マネーフォワードで有料会員になっておいた方がいいと思います。

ぶちくま
ぶちくま

将来的に、ドコモを利用しなくなる可能性を残しておいた方がいいと思います。

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スマー簿のサービスで知っておきたいこと

スマー簿の概略、スマー簿のレビュー

ここからは「スマー簿」のサービスについて解説していきます。

家計簿アプリは一度使い始めると数年は使い続けることになり、データの移行などの手間を考えると、最初の選ぶ段階が本当に大事。

メリットやデメリットなどをまとめていきますので、スマー簿を利用するかどうか悩んだ際の参考にしてみてください。

知っておきたい、スマー簿独自の機能

スマー簿、簡単に特徴を説明するとこんな感じ。

dアカウントを利用してドコモ系サービスは自動連携

1番大きなメリットは、無料ユーザーだと金融機関などのサービスと連携できる数が「10」で決まっているところ、スマー簿利用の場合は、ドコモ系サービスで自動連携できるものに関してはカウントされないことです。

実際に使ってみるとわかるのですが、この無料で使えるサービス連携数はとっても大事

ポイント活動などしている方は、複数枚のクレジットカードを利用したり、各種ネットサービスのポイントを複数利用していることもあって、10サービスくらいではすぐに使えなくなってしまいます。

ぶちくま
ぶちくま

銀行口座が2つ、クレジットカードが3〜4枚、Suicaなどの電子マネーやAmazonなどの各種ネットサービスと連携したら、すぐに10カ所とのサービス連携数は使い切ってしまうんですよね。

スマー簿に関しては、ほとんどマネーフォワードと同様のサービスを受けることができながら、プラスしてドコモ系サービスと自動連携することができます。

無料で、しかも自動で連携してくれるドコモ系サービス
  • dカード
  • d払い
  • dポイント
  • 携帯料金
  • 携帯電話の使用データ量
  • ポイント投資
  • THEO+docomo

仮に、ドコモ経済圏で生活されている方の場合、メインのカードはdカード、電子マネーはd払いやdポイントを利用しているので自分の経済活動の可視化しやすいといえます。

その分だけ、他のクレジットカードやECサイトと連携できるので、家計管理から漏れを減らすことができます。

連携数、いくつくらいあればいい?

まだ連携するタイプの家計簿アプリを利用したことがない方からすると、「10個も連携できれば十分じゃない?」と感じるところですが、これからの時代は資産運用のこともあって、銀行口座だけではなく証券口座や、あるいは電子マネー関連のサービスもチェックしていく必要があります。

管理する口座やサービスが増えるほど、一括管理の必要性が増していきます。お金の管理に関しては、とにかく「全体像が見える」ようにしていくことが大事。

しろくまさん
しろくまさん

昔みたいに、会社におんぶに抱っこで、お金も保険に入ってあとは貯蓄だけしていれば大丈夫、という時代なら楽ちんなんですけどね。

ぶちくま
ぶちくま

今はお金の管理も自分で考えて運用しておかないと、増えないどころかどんどん目減りしていく時代ですからね。

ドコモユーザーであれば、単純に「ドコモ経済圏」のサービスが無料で連携できるので、その分だけお得だと言えます。

例えば、ドコモユーザーの方の場合、「とりあえずキャリア(携帯会社)はドコモ」にしているだけで、オンラインショップでの買い物は楽天市場を利用する、なんて方も多いかと思います。

とりあえずドコモ系のサービスを利用しつつ、他の経済圏も利用するというのは、これからの時代のリスクヘッジになるのでいいと思いますが、いろいろなサービスを利用するほどお金の管理は面倒になるので、いずれにせよ、ドコモユーザーであればスマー簿の利用はお薦めできます。

dアカウントがあれば連携が簡単!

スマー簿の大きなメリットのひとつに「すでにドコモユーザーであったり、dアカウントを利用して何らかしらのドコモサービスを利用している方」である場合、スマー簿を利用し始めるのはとても簡単だということです。

簡単に言えば、「登録作業」が省略できて、既存のアカウントにログインするだけで、利用しているドコモサービスの情報が自動で連携されるようになります。

ぶちくま
ぶちくま

マネーフォワードを利用する場合、すでにいろいろな金融機関やネットサービスを利用しているわけで、さらにマネーフォワードIDまで作ると、パスワード管理なども煩雑になってきますよね。

スマー簿なら、ドコモ回線でログインするか、すでにあるdアカウントでログインするだけでいいので、新しいIDを発行する手間が省けますし、ドコモ関連サービスは自動で連携されるので、ドコモ経済圏にいらっしゃる方なら、そのまま家計簿が自動化できるわけです。

無料なのに、広告数が少ない!

広告が多いマネーフォワードより使いやすいかも、スマー簿のレビュー

これ、意外と便利な点なのですが、マネーフォワードMEと比較して、かなり「広告数」が減らされています。

しろくまさん
しろくまさん

スマー簿自体が「ドコモサービス」の宣伝みたいところがあって、他の広告主と競合する分野も多いことから、むやみやたらに広告を入れたりしないようですね。

ぶちくま
ぶちくま

ただ、今後のアップデートなどで広告あたりはテコ入れされる可能性があるので、ずっと広告が少ないかどうかはなんとも言えないところですけど。

マネーフォワードMEのトップ画面などはほぼ広告で埋め尽くされていますが、家計簿利用するたびに広告を目にするのはちょっと不快に感じるところ。なんだかんだ、広告画像の取得にも通信量は使用するわけで、なるべく無駄な広告の閲覧は避けたいところ。

スマー簿の有料プランと無料プランの違い

項目基本機能プレミアム オプション
ご利用料金無料1か月間:500円(税込)
データ閲覧期間過去1年分無制限
サービス連携数10件無制限
口座一括更新×

スマー簿を使うデメリット

知っておきたい、スマー簿のデメリットに関しても説明していきます。

セキュリティ設定が甘い

マネーフォワードのセキュリティ自体は問題ないのですが、他の記事でも書いたように、個人のスマホのセキュリティ管理の方が問題になります。

スマー簿を利用する際に注意したいのは、この「個人でのセキュリティ対策」の部分である、アプリの起動やログインの際に利用する「認証」が少し甘いというところ。

認証が複雑だと、起動するのも面倒になって本末転倒

認証というのは、必要な認証の数が多かったり、解除するための操作が複雑だったりすることで、よりセキュリティとしてのレベルは高くなっていきます。

金融系のアプリでは、2段階認証や生体認証を取り入れているものが多いです。

2段階認証は、例えばログインのための工程に、従来のパスワードの他に、普段利用する端末での認証を必要としたりするもののことを言います。

生体認証は、その名の通り、指紋や顔など、所有者の体の情報を利用した認証方法のこと。本人を確認する場合には、本人しか持ち得ないもの(体)を利用するのがある種合理的と言えます。

しろくまさん
しろくまさん

まぁ、寝ている時なら指紋や顔くらいなら簡単に認証されてしまいますし、監禁されて認証を強要されれば解除されてしまいますけども。

2段階認証は、認証の方法を増やすことで安全性を増しており、生体認証は認証に必要なコードの複雑性と簡易さを両立させた方法だと言えます。

認証は、複雑であるほど管理や手技が大変になってくるのでバランスが大事です。バランスを考えた時に、本人確認の確実性と、本人であれば一瞬でコードが解除できる生体認証というのは便利なわけです。

スマー簿は生体認証に非対応

長々と書いてしまいましたが、スマー簿の場合、この便利な生体認証を使うことができません。

ただ、スマホ本体のロックやドコモアカウントの2段階認証機能などを駆使すれば、およそ同等のセキュリティレベルは確保できるということでもあり、スマホ自体のセキュリティ管理方法が重要である、というだけの話でもあります。

ぶちくま
ぶちくま

簡単に言えば、スマホ本体の管理をしっかりしていれば大した問題ではない、ということですね。

Ver.1.2より、スマホの生体認証機能に対応
生体認証にも対応、スマー簿のレビュー

記事を書き直して気がつきましたが、スマー簿はVer1.2より「セキュリティ」項目から、スマホ本体の認証方法を利用したロック機能が追加されました。

つまり、指紋認証や顔認証などのスマホの生体認証を利用してアプリをロックすることが可能になりました。

これでスマー簿のデメリットがひとつ消えたので、より安全に使えるようになったと思います。

ドコモ以外のサービス拡充が期待できない

先にも説明しましたが、スマー簿は誰でも作れるdアカウントがあればいいので、ドコモのスマホを契約している必要はありません。ただ、ドコモユーザーじゃないとメリットは感じづらいと思います。

ドコモが開発・運営しているアプリである以上、ドコモの競合であるauやソフトバンク系列、楽天系サービスとの共存は考えづらいと思います。

現時点でも、マネーフォワードはPayPayや楽天Payなどの一部のサービスとは連携できていません。ドコモのサービスであるスマー簿と連携したマネーフォワード、今後、他のキャリア系の経済圏のサービスと融合していくことは考えづらいと思います。

もちろん、ドコモ経済圏にいるからスマー簿を利用するという構図になるわけで、他のキャリアの経済圏と連携できなくてもいいじゃないか、という気もします。

ただ、時代の流れを考えると、経済圏にどっぷり依存するよりも、経済圏を行き来しやすい準備をしておく必要はあるので、個人的には他の経済圏も予備として利用できるようにしておく方が安全だな、とは考えています。

ちなみに、現時点では、他の経済圏サービスである楽天などのクレジットカードや金融サービスとは連携できるのでご安心を。

ドコモユーザーじゃない人はどうしたらいい?

先ほども書きましたが、スマー簿を利用するための条件は「ドコモと契約していること」ではなく、dアカウントを所持しているかどうかです。

そのため、先ほども申し上げたように、「普段は楽天経済圏でポイントを貯めている」という方でも、楽天に依存しすぎずに他のサービスも使ってみたい、と考えている方には、dアカウントを作成してスマー簿を使うメリットはあると思います。

私個人としてはマネーフォワードだけで十分だとは思いますが、d払いやdカードなどを利用する予定があればその分だけ連携数を節約できるので、無料で家計簿アプリを使いたい、と考えている場合にはメリットがあると思います。

dアカウントを作る

dアカウントを作るのは簡単です。メールアドレスと利用できる電話番号さえあれば誰でも作ることができます。

dアカウント作成に必要なもの
  • メールアドレス
  • 携帯電話番号

dアカウントはゆるゆるのIDなので、メールアドレスさえあれば誰でも作ることができます。dアカウントの認証のためには携帯電話番号へのSMSを利用するため、ほとんどのケースでは電話番号も必要だと考えて良さそうです。

dアカウントの作り方

dアカウントはWebやアプリを利用して作ることもできますし、Docomoショップの店頭で作ることもできます。

  • 空メール
  • SNS連携
  • ドコモのメールアドレス
  • 手入力

メールアドレスさえあればWebやアプリでメールアドレスを登録すればアカウントが作成できます。

新規作成ガイド|dアカウント

スマー簿利用までの手順

アプリの起動と登録方法、スマー簿のレビュー
  1. まずはアプリをダウンロード
  2. アプリを起動する
  3. アプリの説明・概要をスキップ
  4. 利用規約に同意する
  5. dアカウントでログインするか、ドコモユーザーであればドコモ回線でネットワークに接続し、暗証番号を入力する
  6. 各種通知設定などを確認する
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結論:スマー簿は利用すべき?

最後までお読みいただき、ありがとうございました。

結論としては、「ドコモユーザー、ドコモサービスを利用しているならマネーフォワードよりもスマー簿の方がお得」ということになります。

スマー簿の口コミ

私の記事だけではいまいち信用ならないな、と感じる方もいらっしゃると思いますので、Twitterなどの口コミなんかをまとめておきます。

スマー簿の利用を勧めたい方

まとめとして、「この条件の方なら迷わずスマー簿をインストールした方がいい」というポイントをまとめておきます。

スマー簿を使うべき方
  • 家計簿はとりあえず自動化しておきたい
  • ドコモのサービスを利用している(スマホや金融関係)
  • マネーフォワードと使い分けるアカウントが欲しい
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ぶちくま
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