AppleユーザーでもGoogle Play Musicが最適解となり得る理由

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今日も相変わらずぶちくまです。

AppleMusicとGoogle Play Musicの比較記事になります。
Google Play Musicは無料で5万曲のストレージが使えるようになるので、バックアップ利用にも最適。AppleはiPhoneユーザー向けだが、iPhoneでGoogleもあり。

漫然とAppleMusicを使い続けて、不満もないし不安もない。

ぶちくま
ぶちくま

iTunesとの適合は当然これ以上ないし、AppleユーザーがAppleMusic以外を使う理由はない。

ただ、調べてみると、どうやらGoogle Play Musicの方がよっぽど汎用性が高くて、かつユーザーフレンドリーだなぁと感じたところなので、こいつはひとつ皆様と共有したいと思います。

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定額制の音楽配信サービスについて

「どこのサブスクリプション型の音楽配信サービスが良いのか」について検討していきます。2020年の現状、以下の4社から選ぶだけで十分です。

  • AppleMusic
  • Google Play Music
  • Spotify
  • AmazonPrimeMusic

サブスク音楽サービス比較表

まずは、各サービスを比較する上で最低限、把握しておきたい情報をまとめておきます。

サービス月額曲数音質無料期間
Spotify ¥980 5,000万曲 320kbps 90日間
AppleMusic ¥980 6,000万曲 256kbps 3ヶ月
Google Play Music ¥980 4,000万曲 320kbps 30日間
YouTube Music ¥980 4,000万曲 256kbps 30日間
Amazon Prime Music ¥500 200万曲 256kbps 30日間
Amazon Music Unlimited ¥980 6,500万曲 256kbps 30日間

楽曲数の考え方

楽曲数に関しては、「Prime Music(Amazonプライム会員が無料で利用できる音楽サービス)」以外は遜色ない、と考えて良いと思います。

ぶちくま
ぶちくま

日本で生活していて、日本や世界の音楽で「認知できる音楽」に関しては、4,000万曲あれば十分です。それ以上のものは「アマチュアの投稿音楽」や「語学学習ツール」などで水増しされたようなものなのであまり気にしなくても良いです。

音質は高い方がいいの?

ざっくり言えば「高い方がいいけど、256kbpsと320kbpsは大差ない」と考えていいと思います。

しろくまさん
しろくまさん

ハイレゾ系でCD以上の音質を楽しみたい場合は、そもそもサブスク音楽配信サービスより「買い切り型」で一曲ずつ購入するしかないので。

日本人歌手はいるの?

2018年〜2019年にかけて、かなり多くのアーティストがサブスク解禁をはたしてくれました。

解禁された日本人アーティスト例

当方の環境はAppleMusicですが、近年は「サブスク解禁」は時間差程度の問題で、各社のサービスの差別化までは至らなくなってきました。

ぶちくま
ぶちくま

つまり、「好きなアーティストがいる」、で決める必要はなくなってきてるってことですね!

  • バンプオブチキン
  • ラルク
  • サザン
  • スピッツ
  • ミスチル
  • 椎名林檎
  • 宇多田ヒカル
  • 星野源

と、上げたらきりがないのと、個人的にはもう満足いくくらいに解禁してくれているのでこのくらいにしておきます。1990〜2000年代という、私の青春はだいぶカバーしてくれました。

結局、どれがいいの?

何度か合間に結論を差し込んでますが、GooglePlayMusicを最初にダウンロードする。物足りないと感じたら、他のサービスを利用する、で大丈夫です。

ぶちくま
ぶちくま

ただ、個人のニーズってすごく大事で、あなたの最適のパートナー(サブスク)は必ずあります。いろいろ使ってみるのが一番ってことです。

実際のところ定額制、どうなのよ

今や定額制の音楽配信サービスはみなさんにとっても聞き馴染みのある言葉となったかと思います。

くわしいひと
くわしいひと

でも、今もまだ根強く「CDからリッピングしてスマホにダウンロードする派」が多いのも事実。

普段、どのような音源・音楽コンテンツを利用しているかを尋ねたところ、1位が「CDを買う」(37.5%)、2位は「YouTubeなど動画サイトを利用する」(31.8%)、3位は「CDをレンタルする」(25.2%)の順になった。「無料ダウンロード」は17.6%で4位、「有料ダウンロード」は11.8%で5位となり、今回調査対象となった「定額制音楽配信サービス」を利用している人は全体の3.8%だった。 http://ascii.jp/elem/000/001/569/1569195/

と、ありますように、いまだCD買う人多い。その割に、CDの売り上げは伸び悩んでいるんですけどね。

ぶちくま
ぶちくま

多分、CD買う人は、音楽を聞くことが目的にはなっていないのではないか、という気はしている。日本のアイドル層は根強い。

Google Play Musicは伸び代多し

また、再度上記サイトの引用にはなりますが、

直近1年間で利用した定額音楽配信サービスは、トップが「Amazon Prime Music」(40.7%)で、2位は「Apple Music」(14.7%)となった。「LINE MUSIC」「dヒッツ」「Spotify」「Google Play Music」はそれぞれ7~9%だった。過去調査と比べて、「Amazon Prime Music」は利用者が増加する一方、「Apple Music」は減少傾向にあることも明らかになっている。
http://ascii.jp/elem/000/001/569/1569195/

とあります。

意外とGoogle Play Musicの利用率は高くないんですね。

ぶちくま
ぶちくま

今日はその魅力を存分に味わってもらいますよ!

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Apple Musicとはどんなものなの

当サイトでは何度かキーワードとしては出してきましたが、ちゃんと説明したことはなかった気がする。

AppleMusicの料金

利用料は月額980円。一年分を一括で支払うこともできて、その場合は2か月分お得な9,800円からご利用いただけます。

ぶちくま
ぶちくま

9,800円っていうと、CDアルバム3枚分より安いくらい。1年間にアルバム3枚買うくらいならAppleMusicのがお得です!

もちろん、単純には比べられませんけどね。CDはCDで、コレクションしたいしね。

単純には比べられない値段の話

ちなみに、9,800円という価値を真剣に考えると、こんな感じ。

  • 真面目な話をすればポリオワクチンが20円なので、490人の命が救えます。
  • 不真面目な話をすると、卒業アルバムは1冊10,000円程度で売買されています。
  • 個人情報の値段でいいますと、かつてベネッセの個人情報が流出して騒ぎとなりましたが、子供の個人情報は一件10円から30円で取引される場合があるとのことですので、こちらも概ね500人くらいの個人情報が買える算段となります。

これを安いと考えるか、高いと考えるか。そして、いったいこれはなんの話なのか。(おいおい)

ファミリープランはお得だけど不要

お値段の話をすると、ファミリー向けプランだと、6人まで1,480円となりますので、複数利用なら一人あたり250円を割り込むのでかなりお得。

トラブルさえなければグループ割り勘も

iCloudファミリー共有の記事にも書きましたが、Apple Musicにおいてもファミリー共有ができるとお得になることがあります。

ぶちくま
ぶちくま

お金のない学生さんは、「同じ釜の飯を食う中だから、ファミリーみたいなもんだろ」というノリで、ワリカンみたいなことしてるみたいだけど、6人もいると後々トラブルなるからやめとけ。

ファミリー共有の罠がえげつない|プライバシーとメリットを天秤にかける
AppleMusicをファミリーシップにグレードアップしました。その都合、アカウントを奥さんと「ファミリー共有」したのですが、これがプライバシーを犠牲にする罠だったので報告します。

提供楽曲数

AppleMusicを利用するだけで、何と4,500万曲があなたのスマホなどのデバイスで再生可能となります。

ダウンロードできるのは通信節約につながる

ぶちくま
ぶちくま

契約中であればダウンロードもできるので、通信量が節約できるのも魅力。

MVNOとかで安く抑えるために低容量契約をしており、通信量気にしている場合でも、自宅のWifiで事前にダウンロードしておけば快適に再生できて安心して利用できます。

モバイルデータ1ヵ月1GB未満に節約するおすすめiPhone設定
MVNO移転された方、ピタットプランなどご利用の方、モバイルデータ通信を節約するための方法をまとめております。一番容量を使用する、ビデオ設定や、アプリの通信制限、iCloud使用時の写真アップロード設定など、Wi-Fi使用のみに設定しておくことで1ヵ月1GB以内も大丈夫。

クラウド利用が便利

AppleMusicの、個人的な最大メリットは、これまでCDでPCローダーが擦り切れるまで溜め込んだ、膨大な音楽貯蔵庫まで、丸ごと専用クラウドにアップロードして、再生したいときに、再生したい曲を聴くことが出来るってことですね。

これまでCD録音したものも快適に再生
ぶちくま
ぶちくま

ぶちくまはもともとiTunesユーザーだったので、しかもほとんどの楽曲をApple ロスレス(ALAC)というコーデックに変換していました。

長い目で見れば、きっといつかこの形式で再生できると信じて、AppleMusicを使用しています。

AppleMusicの音質はいいのか

私は、家ではHomePod、お風呂ではBluetooth経由でJBLのCHARGE3で再生しています。外ではAnkerのLibertyというフルワイヤレスイヤホン、という環境でどこでもAppleMusicを楽しんでいます。

圧縮された音質は実際どう感じるか

AppleMusicの音質は、256kbps程度とされていますが、公式の発表はありません。とりあえず、AppleMusicは音質が良い悪いで楽しむものではない、と思って聞いていますが、「音悪いな」と感じたことはありません。

AppleMusicに保管される自分の楽曲は?

これが、実際にはさらに圧縮されてクラウドに保存されて、再生するときには、いわば普通のMP3と同程度の音質になります。ですが、だいたいフルワイヤレスイヤホンとかでBluetoothで音を飛ばす場合にはこのくらいの音質にはなってる。

ぶちくま
ぶちくま

んで、実際はそんなに音質が気になったことはない。

アップルロスレス(ALAC)はオススメしない理由

ちなみに、このALACという形式はAppleの音楽再生プレイヤーではCD音源並みに高い音質で、かつ適度に情報量を圧縮している、という最強のフォーマット、だと信じて変換していました。

ぶちくま
ぶちくま

今では、こいつが足かせとなって、Appleから離れられなくなりました。現時点では、MacもiPhoneもiPadも快適なのでいいんですけどね。

Appleに縛られた音楽人生なんて嫌だ

ただ、一社に縛られてPC選択やスマホを自由に選べないのは若干窮屈だし、Apple製品はやっぱり見かけ上の値段は高い。

ぶちくま
ぶちくま

提供されるサービスは個人的には満足のいくものなので、実際には端末以上の価値はあるとは思ってますけどね。

このALACというコーデックでCDを撮り溜めるのは今後のことを考えるとやめておいたほうがいい。

CDは確実になくなる
しろくまさん
しろくまさん

このストリーミング形式での音楽再生は病みつき、というかまじで楽に音楽が楽しめるので、音楽定額制はスタンダードになると思います。

もう、CDから音源を、はなくなると思います。というか、CDよりも高い音質で提供されるようになると思います。

ぶちくま
ぶちくま

下手にデバイスに負荷かけるより、素直に980円で快適になったほうがいいと思いますよ。

PCやMacの以降、デバイスが何らかの理由で破壊された場合のデバイス間の移動も楽チンです。楽曲を全部ダウンロードし直す手間がないですからね。

iCloud Music Libraryの保存曲数上限は10万曲は破壊的

AppleMusicユーザーになると、4500万曲聴き放題に加えて、iCloud Music Libraryという、自分でCDから録音した楽曲をアップロードしておくことができます。

しろくまさん
しろくまさん

その保存曲数の上限が10万曲まで増設されました。

ぶちくま
ぶちくま

ありがたやー!

語学学習はトラック数がかさばる

ぶちくま
ぶちくま

語学習得のための付属CDとかまでアップロードすると、あれ、トラック数が尋常じゃないから意外とかさばるんですよね。

これで、10カ国語くらい勉強できそうです(時間とやる気があれば)ちなみに、後でも書きますが、Google Play Musicだと5万曲、Amazon Prime Musicだと25万曲のオンラインストレージが提供されるとのこと。

しろくまさん
しろくまさん

Googleは無料、Primeは付属サービス。

これも判断が分かれるところでしょう。

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Amazon Primeミュージックについての考察

Amazonは「プライム会員」縛りが強いものの、会員費が毎月500円なので、かなり安価なサブスクリプションであるとも言えます。

ぶちくま
ぶちくま

私は楽天経済圏に加入することにしたので、Amazonプライム会員は現在は退会しております。

定額音楽配信サービスはAmazonが1位って意外

意外なわけでもない。Amazonのインターネット界隈のサービスはかなり手厚いです。ぜひ、Amazonの月額有料サービスであるKindle UnlimitedとUnlimited Musicについてもご一読ください。

Prime MusicはAmazonの有料会員数が多いだけ

実は、このAmazonのPrime Musicだけは定額音楽配信サービスとしては異例、というか異彩を放ってる。

これはAmazon Primeに付随しているサービスでして、そもそもお得なAmazon Primeというアマゾンサービスを利用している人が、言ってしまえばついでに利用できるだけのサービスとも言えます。

定額音楽配信サービスの利用率、1位が「Amazon Music」

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Google Play Musicが汎用性高くてオススメできる理由

本題です。もう本題に行き着くまでにやり尽くした感はある。

楽曲数は問題なし

Google Play Musicは4,000万曲の提供があります。

iOSも対応でiPhoneユーザーも利用可

iOSでもアプリ提供があるため、まぁほぼ全ての端末で利用可能と考えていいでしょう。

しろくまさん
しろくまさん

ダウンロードもできるのでオフライン再生可能は当然のサービスとなりましたね。

最大5万曲アップロードは他サービスを一線を画する

先にも書きましたが、無料で音楽コレクション(CDから録音した音楽データ)を最大5万曲までアップロードして、利用することができます。

ここまでの情報で、すでにAppleMusicとサービスが同等、かつAndroid利用を想定すればそれ以上の価値があるのではと感じていただけるでしょうか。

いや無料で5万曲アップロードできるってすごいじゃん

これ、利用法考えるとすごく便利ですよ。

ぶちくま
ぶちくま

仮にAppleMusicユーザーだとしても、Googleに楽曲を預けておくだけで、バックアップ的な役割を果たします。

そしてAppleのサービスが悪化したときに、いつでもGoogleに逃げることができます。端末容量を気にして、無理に大きい容量のスマホを買わなくていいんですよ。

YouTubeの利用も便利になるとか

上述してありますが、音楽を聴く方法の2位が、「YouTube利用」なんですぜ、そんな世の中。

ぶちくま
ぶちくま

実は、このGoogle Play Musicに契約すると、今後YouTube Redというサービスが始まった場合、動画視聴すら快適になる、という可能性が秘めています。

YouTube Red

まだ、日本ではYouTube Redはサービス提供されていませんが、他国ではすでにこのGoogle Play MusicとYouTube Redのユーザー情報は、契約情報が共通とされており、まぁつまり特に別料金が取られることなく有料会員として扱われるのです。

Youtube Redは、広告再生がない(情報負荷が減る)メリットはかなりストレス軽減につながりますし、何だったら、オフライン再生もできるようになるというなかなかに優秀な会員利得であります。

ぶちくま
ぶちくま

動画を見たりはしないので羨ましくはないですけどね。

YouTube Musicが始まる

と、YouTubeRedの可能性を論じているうちに、YouTube Musicというサービスがリリースされました。

YouTubeのサービスにサブスク音楽配信がくっついたような形です。

  • 月額980円
  • 広告なし
  • オフライン再生可能
  • バックグラウンド再生可能
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AppleとGoogle、どちらを選ぶべきか

結論としては、Androidユーザーは当然、Google。iPhoneユーザーは、まずGooglePlayMusicを試してみてから、メインで利用するのはどちらかを決めるのがベストだと思いました。

Androidユーザーは圧倒的にGoogle

結論として言えば、サービスの面で「スペック的なことだけ考えれば」GooglePlayMusicを使っていくのが一番、得策だと言えます。

ぶちくま
ぶちくま

利用していて損することがない上に、サービスが安定しており、OSとの連携も問題ない。

GooglePlayMusicを選ぶ利点まとめ

GooglePlayMusicのメリット
  • 5万曲無料バックアップは驚異
  • Googleという安心感
  • YouTubeとの連動に対する期待

AppleMusicで全くストレスなく使えていますし、手持ちの音源がACCとALACで、楽曲を人質に取られているような状況(苦笑)なので、AppleMusic以外を使用するつもりは特にないです。

しろくまさん
しろくまさん

逆に、楽曲を担保に取られておらず、全くもって自由に選べる状況にある人であれば、AndroidユーザーならGoogleで決定。

iPhoneユーザーも「一生Apple」じゃなければGoogle

iPhoneユーザーでも、次の機種がどちらになるかと特に考えていない人であれば、Google利用が無難と答えを出しました。

何せ、先ほどあげたGooglePlayMusicのメリット、無料で使えますからね。

iPhoneユーザーは「どちらも使える」が便利と考える

もちろん、無料という枠組みを取っ払い、音源はしっかりと手元のHDDやNASあたりにバックアップしてあれば、Appleに縛られることなく利用することも可能です。

邦楽はどっちが豊富なの

これもいろいろなサイトで書いてありますが、これに関してはあまり深く考えすぎないほうがいいような気がします。

ぶちくま
ぶちくま

今後も契約アーティストはどちらも増やして行くと思いますし、ただ「どちらが早いか、多いか」の情報に踊らされて契約するのは早計です。

AWAなんかに魂握られているアーティストもいますが、一部のアーティストのレコード会社の事情に関しては、いちいち気にせずCD借りた方が早いわ。

参加アーティスト一覧

参考サイトを載せましたのでこちらをご覧ください。

AWA/LINE/Apple/Google Play Music/Spotifyの邦楽・洋楽を独自比較!
<2017年11月18日追記・更新>定額制音楽配信サービスはたくさんありますが、結局、料金的にも各サービスほとんど変わらないので、各サービスで配信している邦楽アーティスト/洋楽アーティストの数を独自に調査しています。

アーティスト一覧に汗と涙が浮かんで見える傑作です。

アーティストで決めない方が無難

アーティスト参加に一喜一憂するより使いやすさを求めた方が吉ですな。

あえてAppleにとって厳しい回答を出したのは、今後、AppleがAppleMusicをもっと発展させてほしい、という希望を込めてもいます。

音楽サブスクリプション簡単比較表

 Apple MusicGoogle Play MusicUnlimited MusicAmazon Prime Music
価格980円980円980円プライム会員なら無料(年会費3900円)
ファミリープラン1480円1480円1480円
提供楽曲数約4500万曲約4000万曲約4000万曲約100万曲
オンラインストレージ10万曲5万曲(無料)不明
音質256kbps320kbps256kbps256kbps
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修理保証は実は無駄が多い

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しろくまさん
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iPhoneの場合は、AppleCare+に入らなくても1年間は保証期間があるから、ほとんどの場合は、大丈夫なんだけどね。

高額の修理費用はかなりの負担

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ぶちくま
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よめくま
よめくま

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ぶちくま
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契約者の家族端末でも保険にかけられるので、共有のタブレットやカメラ、ニンテンドーSwitchなんかを登録してもいいですね!

モバイル保険や、類似サービスを比較した記事もありますので、こちらもご贔屓ひいきに。


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