スマートパスとAppleCare+を使い倒す【エクスプレス交換】

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auのスマートパスはなんだかんだで半強制的に入会させられている有料会員システムです。
入会を続けるメリットとして、AppleCare+との合わせ技でiPhoneの故障がほぼ無料で受けられる特典があります。
ただ、保険としてはAppleCare単体で十分だし、スマートパスのクーポンは使ったことない。
エクスプレス交換サービスを使う場合は無料になる(可能性がある)ので、新品のiPhoneがタダで手に入ります。

スマートパスについて検索された方は何より「えっ、これ本当にいるサービスなの」というところでしょう。

私も死ぬ気で検索して、結局入会することにしたんですが、これは放っておくと「使わないけど毎月400円ずつauに募金する」システムになるので、ぜひ、使い倒す解約するかしてほしい。

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スマートパスとAppleCare+は入る価値あり

ぶちくまは生粋のauユーザーでこの方ずっとauを利用しています。

今のところ、長く使っている恩恵はないので、もう少ししたらMVNOに移行を検討中です。

ぶちくま
ぶちくま

だって高いんだもの。

auへの愚痴は血反吐が出るほど出てくるのだけれども、今回は、なぜか入会しているスマートパスの活用方法と、これは意図的に入ったApple Care+について説明したいと思います。

ちなみに、スマートパス然りなんですけど、AUはじめとするキャリアはやっぱり割高ですね。よめくまさんがmineoに移行して得してるので、そちらもおすすめです。

UQmobileとmineoとIIJmioと楽天モバイルを比較
MVNOを4社まで絞りました。楽天モバイルが一番バランスが良くネームバリューとポイント囲い込みが強いと思いましたが、キャリアになっちゃいましたね。キャリアの中では最安です。MVNOの中ではmineoが一番いいと思い決めました。顧客満足度が高いことと、安定して安いことを決め手としました。

スマートパスとAppleCare+の組み合わせで新しいiPhoneに交換できる

なぜ、スマートパスが使えるかというと、AppleCare+と組み合わせることで、新しいiPhoneに無料に近い格安な値段で交換できるからです。

ただし、あくまでもauが交換代を保証してくれた場合に限りますけどね。
しかし、知っておくととてもお得なので、ひとつの技として覚えておいてください。

詳細は「エクスプレス交換」の章をご覧ください。下の方にあります。

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スマートパスとは「クーポン発券」と「iPhone保険」

そもそもなぜスマートパスとiPhoneの保険であるAppleCareがつながるのか、はて、と首を傾げた方のために説明してみます。

クーポンをよくチェックする習慣があるならおすすめ

スマートパス自体は、おおむねクーポン発行アプリみたいな役割です。

映画がちょっと安く見れたり、なんだか温泉に安く行けたり、たまにアラートで何かが安くなりましたという連絡をくれる、くらいなもの。

正直、これ自体に月額300円の価値を見出すことは私は難しいと思います。

どれくらいお得なクーポンなのか

auユーザーに対してなので、普通に配ってるマックのクーポンくらいな割引なもんで、正直プレミアム感はまったくないです。なのになぜかみんな入っている。

機種変更時は誘導に注意

それは機種変更時に割引を受けるために「1ヶ月無料だから試しに入っておけ」と店員に勧められるから。(場合によっては割引を受けるために強制加入というときも)

いつの間にか毎月400円回収されていたユーザーが後を絶ちません

さて、そんなスマートパスなのですが、アンドロイドユーザーにはアプリ無料ダウンロードし放題が、一方のiPhoneユーザーのサポートは薄い、という特徴があるので解説します。

アンドロイドユーザーはウイルス対策もできて少しお得

アンドロイドユーザーに対しては、ウイルス対策だったり、課金アプリが無料で使えたりとそれなりにお得感はあったりします。

ATOKも、ウイルスバスターも使えますし、NAVITIMEとかも使える。

特にアンドロイドはウイルスに弱いとも聞きますし、スマートパスに入るだけである程度の対策が取れるというのであれば、これは安い買い物ですね。

ちなみに、課金ユーザーにとっても、ゲーム内課金の金額5%がポイント還元されるというので、まぁとにかくお得なこと。

その場合は、au専用アプリとしてダウンロードする必要があるから気をつけて!

アンドロイドユーザーであれば入会の価値あり。
ただしすでに自前のウイルス対策ソフトがあれば不要。

一方のiPhoneユーザーに対しては

iPhoneユーザーは、Appleさまの包囲網によってアプリの恩恵は得られない。

それではさすがに不平等だということで、iPhoneユーザーには、特別に修理保証しますよ、というオプション概要になってます。

スマートパスの補償内容は

一回10,000円まで、それを2回までキャッシュバックしてくれます。

事前申し込みは不要。

修理後に、修理内容を規定のフォーマットに沿って提出すればいい、みたい。端末購入から2年間が対象期間となります。

つまり、24ヶ月×スマートパス月額401円=総支払額9,642円の保険金の価値を見いだせれば、iPhoneユーザーにも、スマートパスのメリットがあるということになります。

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Apple Care+とは

これも有料修理保証のひとつ。

「もしかしたらスマホを壊すかもしれない」時の保険です。

もしも壊れた時には、修理代金をなくすorお安くしますよ、というもの。

どのようなサービスなのか

「AppleCare+」は、Appleの製品保証期間を2年に延長できる有料サービス。

無理に入らなくても、1年であればiPhoneは保証期間があります。

これも入ったほうがいいか、入らなくてもいいか悩まれる方が多いけど、これは掛け捨て保険の加入と一緒で、壊れると思ったら入ればお得、壊れないと信じれば入らないほうがお得です。

どれくらい修理すれば元が取れるか

どのくらいの病気やケガを想定するかっていう話であれば、「2年間の間に」「画面を2回以上割る」自信がある方は、入ったほうがいい。

意外と、こちらの保険、お高くて、1万半ばくらいします。過失の場合の画面交換は3,400円くらいとなっています。何もない状態の交換費が14,800円となっているので、1回交換するくらいだとまだ損します。

んが。大体画面割れに付随して、本体内部もいっちゃってる場合も多々あり。その場合は修理に34,800円しますが、それも11,800円でやってくれます。

AppleCareの修理解説
もう少し詳しく解説します。
AppleCareに入らなくても、iPhoneは基本的に製品購入後の1年間に関しては
ハードウェア製品限定保証と、90日間の無料電話サポートが付いてきます。
AppleCare+for iPhoneに加入する、というのは、これを2年間に延長する、というものです。

無料電話サポートって、有償があるの?

Appleではトラブルシューティングが必要な事故(インシデント)を起こした場合、1件につき3000円でサポートを受けることができます。

無料(無償サポート)期間であれば、これが無料となります。

この、インシデントにあたる具体的な事例が難しいのですが、「基本的には電話で『相談を始めた』タイミング」という見解があります。

最初に請求が発生するタイミングを確認すると良さそうです。

Appleの電話サポートを受けてみた体験談も書きましたので、ぜひこちらも参考にしてみてください!

iPhone不具合で電話すべきかAppleStoreに行くか悩む
iPhoneが原因不明に電源が落ちることが複数回あったので、放っておいてもいいけど故障だと嫌だからAppleサポートに聞いてみました。ものすごく丁寧でわかりやすかったです。アップルストアは田舎にはないので電話サポートがここまで丁寧だと、AppleCareには入っておいた方がいいなと思いました。

Apple Care+の最大の強みはエクスプレス交換サービス

これにつきます。

iPhoneが故障した場合、申し込めば新しいiPhoneを届けてくれるというサービス。

サービス自体は無料なのだけど、修理交換扱いになるので修理代11,800円は発生します。
つまり、故障したiPhoneをコストに、11,800円を生贄にして新しいiPhoneを召喚できるというアドバンス具合。

いや、別にiPhoneを同じiPhoneに替えるだけだから、11,800円の生贄がまるまる無駄コストになるんだけど、とりあえず、そういうものがあるということだけ頭に入れておけばよろし。

→7,800円から11,800円に値上がりしているようだ。
→ちなみに、バッテリー交換代は8,800円みたい。

エクスプレス交換サービスを利用し新しいiPhoneを(ほぼ)無料で手に入れる方法

  1. Appleサポートセンターに電話する。
    • 電話番号は 0120-277-535
    • 使用者の照合、端末の確認、IMEI(製造)番号の確認
    • 修理の方法は「エクスプレス交換サービス」
  2. 送られてきたサポートメールに修理情報を記入する。
    • クレジットカードが必要(仮押さえされます)
    • エクスプレス交換サービスはAppleCare加入でどの機種でも11800円
    • 保証対象外の場合はiPhoneXで60800円、他はおおよそ3万円〜4万円
  3. 2〜3日程度で新品のiPhoneが到着する。
  4. Sim交換は自分で行う。
  5. 宅配業者に使用していた(故障した)端末を持っていってもらう。
  6. 請求書が後日届く。
  7. auサポートセンターに修理代金を請求する。
  8. 請求書をダウンロードし郵送する。
  9. 後日入金を確認する。
以上です。ご静聴ありがとうございました。

Apple Storeで無償交換してもらう方法も

こちらは体験談ですので、あくまでも参考までにしていただきたいのですが、AppleCare+の保証期間内であれば無料で新品同等品と交換できるサービスがあるとのこと。

ただし、あくまでも今回の事例に関しての対応と考えてみてください。

ただ、困ったことがあれば、一度アップルサポートに問い合わせてみると、スッキリ解決すると言うことがわかりました。

AppleStoreで新品iPhoneに有償交換してもらった
アップルストアといえど、純正ではなく新潟の場合はビックカメラ新潟に正規サービスプロバイダという立ち位置の、修理拠点が存在します。今回は、iPhoneのバッテリー交換をすべく立ち寄りました。AppleCare+で新品に無償交換することが可能という新しい技を身につけました。
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ぶちくまはどうしたかといえば

ぶちくまは、そもそもiPhone5sユーザーでした。

壊れはしなかったけど、バッテリーが50%を大きく下回るまで酷使してました。

「まだ使えるのに新しいのを買うのはもったいないなぁ」と思いながらiPhone7を購入しました。

ぶちくま
ぶちくま

いや、欲しかったは欲しかったんだけどさ。

今回の買い替えがバッテリーが原因だっただけに、「バッテリーだけは2年間のうちに一回は交換したい」と思ってApple Careを申し込んだわけです。

ちなみに、バッテリーはこれまで50%以下までへたらないと、無料保証の対象ではなかったのだけど、80%以下にまで基準が繰り上がったので、これなら一回は代えられるだろうと思っております。

現在、約8か月ほど経過しておりますが、いまだにバッテリー100%を保っており、「あれ、これもしかしてApple Care分の修理することないんじゃね」と思ってきているところ。

まぁ、そこでいざというときのエクスプレス交換サービスなんだけども。

スマートパスは正直不要だった

スマートパスに関しては誤算でした。普通に考えたら、390円×24か月=9,360 なので、
これに加入しないで、普通にエクスプレス利用したほうが安く上がったんだけどなぁ。
まぁ、2回まで使えるはずなので、2回は交換できるという安心を買ったと思い込もう。
あっ、一応クーポンも利用できるしね。映画でも見ればよめくまも喜ぶ。
ちなみに、auホームページに、保証について注意書きがあるんだけど、
本サポートの適用対象外となる場合
・自然故障であるとき(取扱い説明書などの注意書きに従った正常な使用状態のもとで発生した故障はメーカーの補償規定に準じるため)
・故意または重大な過失による場合。
・傷、汚れ、塗装の剥離等の外見上の損害で、機能に影響が生じていない場合。
・消耗、変質、変色等による損害の場合。
地震、噴火、津波、洪水等の天災や火災、戦争、暴動またはテロにより発生したもの、差押え等の国または地方公共団体による公権力の行使により発生したもの、核燃料物質、放射能汚染により発生したものによる場合。
・過去に虚偽申告があったなど当社等が適当ではないと判断した場合。
・auスマートパス/auスマートパスプレミアム利用規約を遵守いただいていない場合。
・Apple StoreまたはApple正規サービスプロバイダー以外の拠点で修理受付をされた場合

ってことらしいです。

逆にいつを想定した適用なのかは書いてほしいな。

というわけで、スマートパスは不要。絶対不要。

イヤホンも充電コードもAppleCare+の保証範囲って知ってた?

実は、付属品も保証範囲にあるということを知っている人はあまりいないと思う。

しろくまさん
しろくまさん

充電ケーブルとイヤホンって、実は交換できるんだぜ。あれ、すぐに根本がいかれちまうだろ。

もしどうしてもAppleCareを使いたいなら、EarPods は3450円が無料、Lightning Cable は2376円が無料でおこなえますぜ。

ぶちくま
ぶちくま

ちょっと得した気持ちになるね!

スマートパスを使ってエクスプレスで新品交換

これはAUの規約的にいいか悪いかは別として。

2年間の保証期間一か月前くらいに、エクスプレスで修理を依頼します。修理代はスマートパスで保証してくれるので、10000円はバックされます。

これでほぼ修理代は無料に近くなりますね。

手に入れた新品のiPhoneはメルカリやヤフオクで未使用品で売ってしまう。iPhoneは買うのは高いけど、中古市場でも値崩れしないんですよね。

この時、イヤホンや充電コードなどの付属品も一緒に新しくしておくといいでしょう。

小物も、1000円くらいで売れたりします。

ぶちくま的な使い方

これは精神衛生的な意味合いのiPhoneの使い方になるのだけど。

ぶちくま
ぶちくま

iPhone7から防水機能がつきました!

ぶちくまはこの手厚い保険があるので、お風呂でもガンガン使っています。いざ壊れても、一万円で修理ができると思えば大胆に使えます。その10000円も、保証されるかどうかはわからんけど、auが負担してくれる約束ですし。

また、みなさん買いがちなケースやガラスフィルムも不要です。割れたら保証が効きますから。

ぶちくま
ぶちくま

つまり、本来のiPhoneの姿のまま使えるのです!

意外と気づかない初期費用の高さ
ぶちくまはカバーは純正のものを使用していて、これが一つ7000円くらいするんですよね。
安いやつを購入すると、「なんだかしっくりこない」なんていって買い替えたりもします。
また、カバーも1枚1000円くらいするし、これもうまく貼れなくてイライラ、
なんてことはよくありますよね。
せっかくスマートパスやAppleCare+を導入されたのであれば、
こういったものからも解放されて、素のままのiPhoneを魅せつける、なんて派手な使い方もできるのです。

iPhone7特有のジェットブラックを存分にみせることができます。あれはすぐ傷つくからね。

そういう使い方ができる、というだけで、appleCareとスマートパスに価値があると思いませんか?

逆に言えば、そういう使い方に魅力を感じない人は、あえてこれらに加入する意味はないとも言えます。

スマートパスの上手な使い方のまとめ

  1. スマートパスは基本不要
  2. AppleCare+は、悩むくらいなら入っておいたほうがいい。強い意志があれば不要。
  3. もうすでに入ってしまった人は、22か月め位に、新品にすべきかどうか、iPhoneのチェックをしておこう。まだ長く使うのであれば、新品に替えてもいい。バッテリーだけでも変えておいてもいいかも。(スマートパスは「消耗」を適用対象外にしているのが残念
  4. せっかく保険に入ったなら、故障を覚悟の気持ちのいい使用方法を。
どうせなら、せっかくの保証も楽しんで使いましょう。
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悲報 スマートパスは全く使わず

どうもぶちくまです。2018年追記です。1年間使用しました。

結局、スマートパスのクーポンを使ったことはありませんでした。

バッテリー交換は、Appleがバッテリー問題で自爆して交換費用が安くなりましたね。多分、Apple Care分も消化できなさそうだ。

もうね、AUやめてMVNOに移った方がいいと思うの。

MVNOについて1番最初に知るべきこと|キャリア呪縛からの脱却
MVNOを選ぶ上で最初のポイントは「楽天モバイル」か「それ以外か」です。これは楽天が優秀だというポイントもありますが、楽天モバイルはキャリア化が決まっているからです。MVNOはコストが安くなる以外にはどんなデメリットがあるのか、実際のところはどうなのかまとめてみました。

修理保証を使ってみた感想

2年間たち、修理保証を存分に活かすべく、試しにiPhoneを新品に交換してみました。詳細な記録は別の記事へ。

AppleStoreで新品iPhoneに有償交換してもらった
アップルストアといえど、純正ではなく新潟の場合はビックカメラ新潟に正規サービスプロバイダという立ち位置の、修理拠点が存在します。今回は、iPhoneのバッテリー交換をすべく立ち寄りました。AppleCare+で新品に無償交換することが可能という新しい技を身につけました。

Appleの有料電話サービスを使ってみた話

修理の相談をした際に、Appleの電話対応が神すぎて感動した話

iPhone不具合で電話すべきかAppleStoreに行くか悩む
iPhoneが原因不明に電源が落ちることが複数回あったので、放っておいてもいいけど故障だと嫌だからAppleサポートに聞いてみました。ものすごく丁寧でわかりやすかったです。アップルストアは田舎にはないので電話サポートがここまで丁寧だと、AppleCareには入っておいた方がいいなと思いました。
スマホやPCの故障が心配なら

故障が心配ならモバイル保険が便利


「モバイル保険」の詳しい情報をみる

修理保証は実は無駄が多い

AppleCare+に代表される「端末故障に対する有料保証サービス」、あれよりもお得なのが「モバイル保険」です。

そもそも、端末修理保証というのは、言ってみれば故障に対する「保険」です。

iPhoneに限らず、端末の初期不良に対してはこう言った有料サービスに加入しなくても対応してもらえます。

しろくまさん
しろくまさん

iPhoneの場合は、AppleCare+に入らなくても1年間は保証期間があるしね

高額の修理費用はかなりの負担

とは言え、スマホに関しては常に故障のリスクが付きまといます。私はうっかりスマホを洗濯してしまったことが何度かあります。

例え有料保証に加入していても、過失による修理は一回で3万円くらいかかります。保証が使えなければ、ほぼ端末料金くらいの修理代がかかってしまうこともあります。

毎月少しのお金でスマホに保険をかけよう

というわけで、シンプルにスマホにはスマホにふさわしい保険をかけることにしました。

「モバイル保険」は月々700円で、年間最大10万円の保険金を受け取ることができます。

ぶちくま
ぶちくま

なんだ、高いじゃないか!

そう感じられたと思いますが、実は、WiFiにつながる端末であれば、1契約で3台まで登録することができます!

よめくま
よめくま

つまり、実質1台あたり233円!

契約者の家族端末でも保険にかけられるので、共有のタブレットやカメラ、ニンテンドーSwitchなんかを登録してもいいですね!

登録できる端末一例

  1. スマートフォン
  2. タブレット
  3. ノートパソコン
  4. スマートウォッチ
  5. 音楽プレイヤー(モバイル)
  6. 携帯ゲーム機(Switch含む)
  7. モバイルルーター


「モバイル保険」の詳しい情報をみる

 

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