家づくりで失敗してしまった、「3つの過ち」を公開しました。新築の際のご参考に。ここをクリックすると読めます!

Dyson買ったら激しく後悔する理由【非ダイソンオススメをご紹介】

スポンサーリンク
ダイソンのV6 Triggerを購入してみましたのでそのレビューとダイソンじゃなくてもよかったという理由を説明します。
というか、実はコードレス掃除機は他社も力を入れていて、定番で価格破壊のマキタと、ツインバードお勧めしてます。

ようやく嫁クマさんの許可がおりて(随分前から)話題のダイソンのコードレス掃除機を買ってみました。

ぶちくま
ぶちくま

ただ、高い。高いし、なんだか、それほどでもないのか?

という正直な感想が生まれたところで、ダイソンを買って後悔した理由と、他社ではどんなコードレス掃除機が出ていて、結局のところ、お勧めはどこなのか、調べてみました。

スポンサーリンク

ダイソンコードレスクリーナー購入までの経緯

新築の家に住み始めて幾月か経ちましたが、未だに10年以上使っている東芝のサイクロン掃除機が壊れてくれません。

ぶちくま
ぶちくま

でも、もう新しい掃除機がほしい!

新しい家だし、新しい布団も買ったし、子供生まれたしで、掃除機も新しいもので気持ちよく掃除したいよね、

っていう気持ちがずっとありました。

そしたら、先日、嫁くまさんから

よめくま
よめくま

このくらいなら買ってもいいよ

ってことで、2万円くらいでダイソンの旧モデルが売られていたので、買ってみたよっていう経緯です。

ぶちくま家はDyson V6 Trigger

ぶちくま家ではDyson V6 Triggerを買いました。

年末のセールを狙ったのですが、値引き間は薄かったですね。

今なら、V10が出た影響で、V8が型落ちとなっているので、ちょくちょくセール対象になっています。


ダイソン公式オンラインストア

スポンサーリンク

ルンバとの共存は可能か:使用目的を確認する

まず、基本的な環境としては、床の掃除は全部ルンバがやってくれています。

一回の掃除ですごく綺麗になる訳ではありませんが、毎日せっせと頑張ってくれるのがルンバくんのいいところ。

ルンバができないところ

  • ソファ
  • 布団
  • 車の中
  • 小上がりの畳
  • 床用掃除機と一緒に掃除したくない清潔な部分

Dysonに託したい小上がりの畳

何より、小上がりの畳ですね。

小上がりの畳の場合、畳を傷つけない繊細さと、畳の細かい目の中に入ったゴミを引っ張り出す吸引力が求められます。

求められる使用時間

使用時間は20分から、長くて40分程度でしょうか。

下記に使用時間表を書きましたのでご参考までに。

ぶちくま
ぶちくま

実際に使ってみると、強モードですぐに電力がなくなる、ということがストレスでしたね!
容量は多めに検討した方が良さそうです。

Dyson各シリーズの使用時間早見表

通常(分)強モード(分)省電力(分)
V1030min5~8min60min
V840min7min
V730min6min
V620min6min
スポンサーリンク

目的遂行のために求められるモデル

つまり、普段使いの掃除機、というよりは、ぶちくまの使用目的は、あくまでもルンバの取りこぼしを掃除できる程度。

当然キャニスター型(ゴロゴロ転がして遊ぶやつ。昔のタイプとも言える)まで要求しませんし、ちょっと使ってすぐ片付ける、コードレスタイプがいい。

コードレスでも、最近は長時間使用できるものも多いため、実はダイソンでなくてもいい、ということに気がつけるかどうかがキモ。

必要なのは、「ちょっと使用する際に、簡単に、かつある程度の吸引力があるもの」なのです。

Dysonで畳の掃除をしていいのか

ちなみに、Dyson使ったら、畳やフローリングがボロボロに、なんてレビューもよくみます。

Dysonもそうですが、基本的には適切なヘッドを使用しないと、傷がつくことがあるので、それは要注意ですね。

布団用ヘッドとソフトブラシを併用で畳はきれい

あくまでも私の体験談ですが、畳の掃除は「布団用ヘッド」と「ソフトブラシ」でけっこうきれいになります。

一番綺麗になるのは「ミニモーターヘッド」ではあるのですが、あれはブラシを結構な力で回転させるので、たたみを傷つける可能性があります。

スポンサーリンク

Dyson V6 Triggerを使用したレビュー

まず、1年間使用してみた、ガチのレビューします。

ダイソン自慢の吸引力は確かにすごい

吸引力、これは宣伝通りなかなかすごいですね。

写真見てもらえればわかりますが、他の方のレビューにもある通り、なんだか変な白い粉がたくさん吸えます

しかもこれ。ルンバが走り去った後ですからね。

なのになんでこれだけ吸えるの、っていう、なんだかちょっと怖くなるくらい吸えます。

この白い粉の量であれば、末端価格で家立つんじゃないのってくらい吸えます。

というか、この白い粉ほんと何なの。

何者ですかこの白い粉

Dysonで吸える謎の白い粉の正体

基本的にはホコリとダニの死骸です。つまり、ただのハウスダスト

かなり細かいこなになるので、ふっ、と息を吹きかけると粉雪のように舞い上がります。

綺麗な描写ではありますが、このなかに無数のダニ、細菌が潜んでいると、ちょっと背筋がぞわぞわしますね。

ハウスダストは空気中に舞い上がりやすく、体内に入るとアレルギー症状やぜんそく等を引き起こす原因になることがあります。
ハウスダストとは|ダスキン

ただ、個人的には、古くなった絨毯の繊維質が、パワーヘッドブラシでズタズタに切り裂かれているんじゃないかって思うの。

「思ったより吸えない!」など、吸引力がないって評価している人もいるけど、その人はこれがコードレス掃除機であることを忘れている。

紙パックの、電源取りながら常に全力運転できるアンシェントギアと比べてはならんよ。

流石のコードレスは使い勝手がいいと思いきやダイソンは使いづらい

ちなみに、自分はdyson V6 triggerモデルという、一番最安の商品を購入し、別でツールキット購入しています。

こんなやつね。

ダイソンツールキット

んで、使ってみるとわかると思いますが、Dysonって、(ミニ)モーターヘッドが優秀なんですよね。

だから、ツールキット(純正)使用すると、ただの掃除機と大差ないなぁって感じます。

モーターヘッドがいい具合にゴミを掻き出してくれているんですよね。

布団に使用すると、布団がけばだつ、という話があったので、一応布団ツール使用してますけどね。

だんだん面倒になって、モーターヘッドのまま吸ったりもしています。

そのほかにも色々ツールがあるんだけど、結局付け替えが面倒で、モーターヘッドばっかり使ってます。

ツールが色々ついていても、使わなければ意味ないですからねぇ。

充電がすぐなくなるので、パワーモードで速攻で使えなくなるので掃除が終わらない

ダイソン買った人はみんな言ってる。

なんで、こんなに少しの時間しか使えないのに、電源からそのまま起動できるつくりにしなかったんだってね。

そう、これ、コンセントに繋いだまま使用することができないので、使い終わったらいちいち再度充電して復活しない限り使えないんですよね。

ぶちくま
ぶちくま

なんなのこの仕様。

さらに、充電容量。

V8は改善されたけど、V6は強運転で10分持たない。

それほど電力を使用するほど強力だとも言える。

パワーモードに変えるボタンが片手では操作できないんですよね。

だから、「ここだけちょっと強モードで」と気軽に設定を変えられない。

結局、強運転でゴリ押しがちなんですよね。

弱運転だとダイソンのメリット薄れるしね。

メイン掃除機じゃなければいいかも

とはいえ、今回の使用目的が、あくまでもサブ機としての仕様なので、10分使えれば十分な場合が多いですですからね。

メイン機使用ならV8かV10

この辺りは、ダイソンご検討の方は、(おそらくほとんどの人がV8を選ぶとはいえ)V7も少し電池容量が弱いので注意した方が良さそうです。

メイン機で使いたい人は今のところはV8一択ですね。

来年あたりにフラッグシップモデルも出そうな気はするけどね。

スポンサーリンク

2018年 V10 発売開始しました

案の定、出ましたね。

ぶちくま
ぶちくま

意外と早かったです!

キャッチコピーは「コード付きより確実にゴミが取れる」

Dysonはもうキャニスターは作らないとか言ってるらしい。

(あくまでもプレスリリースでの宣伝文句として)

それもあって、今回は結構気合入ってます。

デザインが結構変わりまして、 前はサブマシンガンみたいな感じだったんですけど、 より近未来感が出て、なんかロックマンの腕みたいな感じでかなり好みです。 レーザー出せそう。

DysonのV8とV10の違い

今回はよくなったところをピックアップしてお届けします。
  • 使用時間が60分の大台に乗る
  • フル充電まで1.5時間短縮
  • デザインがロックマン(ゴミ箱に入れやすい構造)
  • 吸引力が15%アップ!
  • 運転モードが3段階に
  • すこし軽くなった(30gくらい)
充電関連がかなりレベルアップしてますね。
ぶちくま
ぶちくま

個人的にはかなり嬉しいバージョンアップになったと思います

スポンサーリンク

使い勝手としてはV6は重たいので大人しく最新機種を

重たいですね。

まぁ、実際2kg強くらいしかないんだけど、重心のバランスが悪い、2Lのペットボトルを片手で持ってみるとその重さを体感できると思うの。

ただ、これ以上軽さを求めるべきかっていうと、難しいところで、軽くするなら、まずは充電容量をあげてくれって思う。

トリガー起動よりもボタン式が使い勝手がいい

あとね、ダイソンのコードレス掃除機って、トリガー起動なんだけど、要は鉄砲の引き金を引いている間だけスイッチが入って吸えるんですよ。

でも、延長ホースなんか使ったり、あるいは高いところを掃除してる時なんかは、スイッチ式で、押したらずっと吸えるようにしてもらいたいんですよね。

常に両手で支えないといけない火縄銃スタイルで掃除し続けないといけないからね。

日本の火縄銃 1
須川 薫雄
¥ 6,000(2018/10/26 13:51時点)
スポンサーリンク

掃除機って、本当にダイソンで正解?

今回、話題のダイソンを買ってみて思いました。

掃除機に関しては、日本の住宅事情、ユーザーを熟知した国産メーカーも侮れないなぁって。

ただ、先に言っておくと、日本のメーカーはこれまであぐらをかいて、「機能追加して、なるべく新品を高く売る」ことばかり考えていたところがあります。

シンプルに使い勝手のいい商品開発を期待するのと、ダイソンの後追いみたいな真似をするのはやめてくれ、ということです。

スポンサーリンク

オススメのコードレスクリーナーを教えて

とりあえず、ひたすら各メーカーの商品を紹介していきますが、わたしがお勧めするのは「マキタ」と「ツインバード」です。

TOSHIBA トルネオVコードレス

そもそも買おうと思ってたのはTOSHIBAのトルネオVコードレス。

しかも旧型が安いタイミングがあったのですが、見事にその絶好期を逃してしまい、店頭で安いやつを探しても見つからなかった。

そういう経緯で見送られてしまいました。

ダイソンに引けを取らないトルネオの魅力

  • 国産のダイソンと言える吸引力
  • ダイソンにない気配り満載。
  • 充電力も申し分ない。
  • 軽さもdyson超えている上にバランスまで配慮。
  • 価格帯もダイソンを超える。
よめくま
よめくま

ダイソンよりいい製品なんじゃない?

なんで買わないのってくらいに高機能、高性能、好配慮。

強いていうなら、デザインと、充電方法。

デザインは見ての通り、トルネオのイメージカラーは赤なんだけど、ちょっと部屋を選ぶなぁ。

もちろん、ブラウン系もあるんだけどね。

さらに、充電は充電台がなくてコードを挿さないといけない。

ここだけは改良の余地がありますなぁ。

パナソニック IT

ここからの国産メーカーは個性豊か。

パナソニックは壁際に強い機構になっていて、壁際でパカって開いて、ちりとりみたいになるんだよね。

紙パック式が欲しい欲しいと愚痴をこぼしまくってたら、パナソニックが対応してくれました。

紙パックモデルもあります。

panasonicから新しいパワーコードレスが!

完全に、Dysonを意識したモデルですね。

ぶちくま
ぶちくま

だから、独自路線を行けとあれほど、、、

と、ぶちくまが怒っていますが、ちゃんとパナソニックらしい気配りもある商品ですね。

シャープ Ractive Air

シャープはバッテリー充電式。

そのバッテリーも安い。

長く使うなら、断然バッテリー式がいい。

バッテリーは消耗品なので、数年でほとんど使い物にならなくなるんですよね。

今の、ぶちくまのダイソンが10分しか使えないとしたら、数年後にはもう強モードが使えなくなっていると思う。

デザインはロックマンの雑魚キャラに出てきそう。

三菱 iNSTICK

一番特徴を出してきたのはこれじゃないかと思うのだけど。

まず、部屋におけるデザイン。

まぁ、リビングにおけることをコンセプトにしているのだから当然の結果。素敵です。

そして、空気清浄機になる。

よめくま
よめくま

、、、空気清浄機に、なる?

もちろん、本気の空気清浄機とまではいかないんだけども、掃除で舞い上がったホコリをキャッチしてくれるので、理には適っているんですよね。

赤ちゃん生まれたし空気清浄機が欲しくなった。DAIKINが1番
赤ちゃんでも花粉症になります。なんだったら、最近は花粉症が若年化してきていることが話題になっています。そこで、子供も生まれたことだし空気清浄機を買うことにしました。オススメはダイキンでバランスが良くお手入れが比較的楽だから、なんですが。買い時がいまいちつかめず様子見が長く続いています。

とはいえ、掃除機買う目的でこの製品を選ぶにしても、空気清浄機買うにしても、中途半端なので、実際に選ぶことはない製品とも言える。

でも、面白い。

MAKITA CL182FD

ここからは低価格帯です。ぶちくま用途ならここで十分でした。

MAKITA、ずっと気になっていたので、この機会に調べてみました。

MAKITAは色々種類があってわかりづらいので、まずオススメを。

Makitaの掃除機はモデルが複雑なので「紙パック」「スイッチ」で覚えて

MAKITAはモデルによって、充電方式から、紙パックかカプセルか、スイッチかトリガーか、まで選べます。

  • 充電方式(バッテリー充電式)
  • 紙パックとカプセル
  • スイッチかトリガー

カスタマイズできる感じがいいですね。

紙パック式を勧める理由

昔は「紙パックかぁ」なんて思ってたけど、今となっては紙パックの方がいいなぁと思う次第です。

ゴミ捨てが楽だし、ホコリ舞わなくて清潔だし。

多分、今の使用頻度なら1ヶ月に一回くらいの交換で、一枚五十円くらいなので、そんくらいなら紙パックがいいかなぁ、って思うようになりました。

トリガー式よりもワンタッチ式

また、dysonの反省からトリガー式はやめてワンタッチ式がいいと思うの。

さらに、シャープの強みであるバッテリー充電式が選べる。

あとは、コストもクリア。

もうこれMAKITAでええやんってなりますよね。

業務用としても人気だったこともあり、ちょいと家用のデザインではないなぁ、というのが正直なところですが。

買ってウキウキはしないが、実用性とコストで圧倒的優位なMAKITA、いいですなぁ。

Eufy HomeVac Upright-Style

Eufyと聞くと馴染みがないけど、Anker社ならわかる、という方もいるかもしれない。

Anker社といえば、個人的にはスマホのバッテリ関連の会社なんだけど、なんだってか2016年から家電参入を果たし、しかも割と面白い商品展開をしてくれている。

Google出身の若手が立ち上げた会社とあって、今後発展していく会社だろうし、転んだ時には立ち上がれないパターンだとも言える。

さて、この商品、見た目はいかにもアメリカンなエレクトロニクス系デザインといった感じで、好き嫌いは分かれるところ。

ロボット掃除機も展開しているAnkerなので、この二つのデザイン性はバチコンとあっているのだけど、我が家には合わないだろうなぁ。

この機種、高価格帯のコードレスクリーナー並みの馬力があって、かつMAKITAクラスの価格展開をしているところが強み。

そして、MAKITA感のないデザイン。

ただし、アメリカンな仕様なので、日本の住宅事情に合うかどうかは微妙。

だけど、今の日本の住宅が洋風化しているので、むしろこういった製品の方がいいのかもしれない。

一応、計算上はダイソン買うお金で、HomeVac買えば4台くらい買えるので、「買って失敗したな」と感じるリスクは分散できていると言えよう。

ただ、小回りが効くかっていうと、微妙なところで、布団やマットレスの掃除に関しては、もうちょっとサポートするツールがあってもいいかな、とは思う。

そこまで気がきく会社かどうか、楽しみでもある。

Amazonからの画像取得ができないので、とてもよく似た形状のTwinbird(日本の会社、しかも新潟県の会社!)を紹介してやろうと思う。

Twinbird TC-E123S

調べてみてわかったけど、むしろこっちがベストバイでしょうね。

ぶちくま
ぶちくま

安い。うん、めっちゃ安い!

しかも3Way使用できて、まさにコードレスの使用目的に適った一品。

細かいところに行き届いた配慮(ボタン配置とかね)がされていながら、不要な機能は付いていないという、日本の匠好みの商品展開。

何より、新潟の会社!(ここ重要)

新潟県は三条市に起源を持ち、元々は電気製品のメッキを取り扱う会社だったらしい。

強モードで14分使えるんだから、dysonなんて目じゃないね(錯乱)

Twinbirdの気になる商品【TC-E261S】

Twinbirdのコードレス紙パック掃除き

なんでこんなにかっこいいのに名前つけないの

Twinbirdさん、この商品はちゃんと商品名つけた方がいいよ!

絶対に売れるから。

http://www.twinbird.jp/products/tce261.html

Twitterで拡散したいから、ぜひキャッチーな名前をつけたげて!

そうぶちくまが叫びたくなる商品を見つけてもうた。

2018年5月7日発売予定のこいつ(としか言えない)

見た目がシンプルでかつクールなのはみてもらえればわかる。

ぶちくま
ぶちくま

これ、紙パック式なんですよ!

「えー」と思う方もいるかもしれないけど、ゴミ捨てる時は絶対に紙パックの方がいい。

Dysonとか、デザイン良くても結局クリアビン内を掃除しないと見苦しくて人前に出せないからね。

結局ゴミ捨てるたびに掃除機の掃除もしないといけないわけですよ。

あとは値段の問題だなぁ。

いいなぁ、欲しいなぁ。

、、、買ったら怒られるだろうな。

 

コメント

  1. […] そういえば、dysonもV6が売ってましたね。 Dysonについては最近記事を書きましたが、安ければおすすめです。 […]

  2. […] 先日のDysonの記事「Dyson買ったら激しく後悔する理由」も書いたが、 畳はパワーヘッドでゴリゴリ掃除すると痛んでしまうので、 なんだかんだゴミが溜まりやすい。 […]