Mac初心者でもできる、簡単初期設定について

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ぶちくま
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ふふふ、やっと僕もMacデビューしてノマド生活でウハウハの副収入生活がスタートするわけですね!

ノマドへの過剰な期待は禁物ですが、ここではMacユーザーが初期設定につまずかないように、「これだけやっとけば快適」という設定について解説していきます。

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最初の最初にやるべき設定STEP

まずは、本当の最初のステップを、かなり流し気味に解説します。

ようこそから初期設定までの段取り

  1. 「ようこそ」画面から「利用する地域」を選択する
  2. キーボードを「デフォルト」に設定しておく
  3. WiFiのネットワークにつなぐ
  4. データ移行の設定を行う
  5. AppleIDでサインインする
  6. 利用規約に同意する
  7. コンピュータ(mac)のアカウントを設定する
  8. Siriの設定をする
  9. iCloudの設定をする
  10. FileVaultディスク暗号化(必要時でいい)
  11. TouchIDの設定
  12. Apple Payの設定

と、長々書きましたが、これらは適当にクリックしていけばいい、本当に最初期の設定です。気になった設定は適宜変更できます。

最初はやらなくてもいい設定

というよりも、「これだけはやらなくていい」だけリストアップしておけばいいことに気がついた。

データ移行は後回し

データ移行については、当サイトの最初期の記事がありますが、参考になるかどうかは自信ないです。でも、結構、読まれてます。後回し、というよりは、寝る前くらいに始めると、朝方終わってなくて愕然とするくらい時間がかかります。

【移行アシスタントは安易に使うな】古いPCからMacに簡単データ移動
MacBook Proを買ったので古いPCからデータを移行することにしました。 移行アシスタントというアプリケーションを使ったら、無線でデータ通信を開始し、 50時間とかたわけた数字を叩き出したので、大人しく有線利用をお勧めします。 そもそも、古いPCから新しいMacにはデータを移行する必要もない可能性もあるので検証が必要です。

ディスクの暗号化はリスクが高まってから

ディスク暗号化だけは、忘れると面倒なので自信がない方はまずは暗号化しないで様子見でいいと思います。セキュリティ的には圧倒的に暗号化した方がいいのですが、慣れてからでいいかと。

課金周辺のセッティング

Macユーザーは、大概、iPhoneユーザーだと思うのですが、iPhoneユーザーなら自分のアカウント情報からだいたいの設定を引っ張ってこれます。

  • AppleID
  • ApplePay
  • iCloud
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システム環境設定を最適化する方法

ほとんどの設定はシステム環境設定から行います。

システム環境設定の開き方
  1. 上部メニューバーから「システム環境設定」を開く
  2. LaunchPadから「システム環境設定」を開く

設定の最適化って何よ?

先に、設定の基本的な考え方だけお伝えしておきます。

せっかく設定していただいたのに「いや、こういうことがやりたかったんじゃないのよ」と、全く違うゴールに向かって突き進む可能性もあります。

目指すべきところ

  • ストレスレス
  • 視認性の向上
  • 作業の簡略化

これです。

逆に言えば、多少のストレスがあっても「面倒な設定はしたくない」「というか設定やら説明書を読むのがストレス」という方もいらっしゃるかと思います。その場合は、実際に使用し始めてから徐々に、必要な設定をしていくことをお勧めします。

仕事で使うなら作業効率化は重要

例えば、私のようなエセ副業ライターなんかは、1時間の間にどれだけ記事を書けるかで収入(という名のお小遣い)の量が決まってきます。

ぶちくま
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どうせ、スマホアプリのガチャに消えていくだけなので、あってもなくても世帯収入にはなんら影響はないのですが、私にとっては死活問題です。

そのため、あくまでも当サイトのMacの初期設定では、「作業が簡単になる」に重点を置きます。お洒落にスタバで使いたいから、デスクトップ周りはスマートに、とか腑抜けたことを抜かしているようでは、まだまだです。

一般設定をいじる

Macのシステム環境設定
個人情報流出しそうだな

まず、最初に取り掛かるのは「システム環境設定」の基本の基本、「一般」です。

外観モード

macで環境設定

さて、すでに違和感を感じる方もいらっしゃるかもしれませんが、私は「外観モード」でダークを使用しています。

ぶちくま
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これは、夜間でもブルーライトが抑えられて目に優しい、とかそういうことではなくて、単純に「ダーク」がかっこいいと思う厨二病患者だからです。闇の戦士とか、好きなんです。

これはお好みで大丈夫ですが、自動だと昼間と夜間で環境が異なり、却って気が散る可能性はあります。

アクセントカラーと強調色

これもお好みで良いのですが、私は青系がリンクやらパソコンの強調色だと刷り込まれているので、この設定のままです。アイコンやチェックマークなどが、指定した色に変更されます。

ぶちくま
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オレンジあたりがお洒落で快活な印象を持たれるノマド向け。落ち着いた色がいいならグラファイト。

スクロールバーの設定

スクロールに関しては「スクロール時に表示」がお勧めです。自動表示は、慣れるまで面倒なので「出るなら出るではっきりしろ」というところで、一貫した表示設定の方が安定します。

ページ移動はクリックした場所にジャンプ

ページ移動に関しては、「クリックされた場所にジャンプ」が効率的です。慣れたら、圧倒的にこっちの方がいい。

デフォルトのWebブラウザ

これは、お好みで。

私はChromeも使ってますが、用途によって使い分けており、Chromeは完全に仕事モードで使用するブラウザ設定になっています。日常的に使うものとしてSafariを使っているので、メールのリンクなどを開いても影響の少ないSafariのままにしています。

ウィンドウの保存設定

これはお好みで。

自動保存を強化するなら、変更の確認にチェック、アプリも

HandOff設定

Handoffの設定は別記事にも書きました。iPhoneなどのiOSデバイスも利用されているなら、許可しておくのが無難。

Handoffできない、うまく接続されない時の対処法【iPhone iPad Mac】
Appleデバイスを使う理由の一つに「Handoff」があります。Macで開いていたアプリをiPhoneで開いて、作業も継続することができます。Handoffは繋がらなくなることが多く見受けられたので、その対策方法についてまとめてみました。

滑らかな文字設定

これはわかりづらいのですが。

くわしいひと
くわしいひと

フォントスムージングによって、一部のフォントのエッジのギザギザが軽減されます。

滑らかな文字にする(または「アンチエイリアス」)設定が有効になっているとき、小さめのフォントは読みづらくなることがあります。

ということらしいです。

デスクトップとスクリーンセーバーの設定

デスクトップを好きな画像に変える、macの初期設定

割愛しても良さそうですが、簡単に説明くらいしておきますか。

デスクトップ

デスクトップです。Finderあたりのファイル管理の記事の方が詳細に説明しています。

初心者のためのFinder講座「Macのファイル管理方法」
WindowsからMacに移行した時に戸惑うのが「どこにどのデータがあるのか」ということ。馴染みのないFinderをマスターするための情報をまとめました。
デスクトップの画像を変更する

私は、一時期ちゃんと自分で撮影した画像なんかを設定したりしていましたが、だんだん面倒になってAppleお勧めの各バージョンのアイコン的画像をそのまま使用しています。ちなみに、ダイナミックにしていると、時間帯で画像も変化していきます。

ぶちくま
ぶちくま

夕方になると暗くなってきて、仕事のモチベーションは下がります。

スクリーンセーバー

スクリーンセーバーで設定できること
  • 開始時間を設定する
  • スクリーンセーバーに使用する画像を設定する
  • ホットコーナーを設定する

言わずと知れたスクリーンセーバー。

こちらは、休止時の挙動を決めるだけなので、お好きな設定でいいと思います。あえて注意点をあげるなら、プライベートなアルバムなどは設定しておかない方が無難。

ぶちくま
ぶちくま

いざ、どこかの研究発表会で自分のMacを持っていって使用すると、大衆の前で我が子との痴態がドアップで晒される、なんてことになります。

ホットコーナー

ホットコーナーの説明、macの初期設定
ホットコーナーの設定

ホットコーナーは使いこなせるとちょっと便利になります。

マウスのポインタを4隅に合わせるだけで起動できるものを選択することができます。

ホットコーナーを割り当てる、macの初期設定
ホットコーナーに使用できる項目
  • スクリーンセーバー
  • MissionControl
  • アプリケーションウィンドウ
  • デスクトップ
  • 通知センター
  • Launchpad
  • スリープ
  • 画面ロック
ぶちくま
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お勧めは、通知センターとLaunchpadですね。どちらも使用頻度が高く確認機会も多いので。

Dockの設定

Dockの使い勝手を良くする、macの初期設定

Dockについて知りたい場合は、Finderなどのファイルやアプリを管理することについて解説した記事で詳細があります。

ここでは、簡単に設定しておけばいいことだけ書いておきます。

初心者のためのFinder講座「Macのファイル管理方法」
WindowsからMacに移行した時に戸惑うのが「どこにどのデータがあるのか」ということ。馴染みのないFinderをマスターするための情報をまとめました。

サイズと拡大

カーソルで、Dockのサイズなんかを調整します。Dockが小さい方がメイン画面が大きく使えます。小さめが良いと思います。

拡大は、Dockにあるappアイコンにカーソルの照準を当てた時の拡大率のことです。Dockを小さくするほど視認性が下がるので、カーソルに当てたことをはっきり分かるようにしたい場合は、ここの拡大率を大きく設定すると良いですね。

ウィンドウをしまう時のエフェクト

それこそ、なんだって良い、という感じなのですが。

少しでも挙動を軽くしたい場合は、スケールエフェクトだと思います。でも、正直、それほど変わりません。ジニーの方が、うにょーんという感じで動きます。

Dock内アイコンの挙動設定

これらは、動作数が少ない方がメモリに対する負荷は軽くなります。不要なアニメーションは切った方がいいですが、モチベーションにも影響するので、私は割とアニメを入れがちです。

Mission Controlの設定

Mission Controlについて、macの初期設定

Mission Controlは、使用しているウィンドウを一括で管理・確認できる設定について調整するときに使います。わかりづらいあたりなので、気が向いた時に弄る程度です。

Mission ControlとSpacesについて

Spacesで複数作業領域を使いこなす、macの初期設定
Spacesで複数作業領域を使いこなす

読み飛ばしでOKなのですが、せっかく当サイトに着陸してくれた方に何も持たずにお帰りになっていただくのは恐縮なので、豆知識としてSpacesについて説明します。

Mission Controlを立ち上げる方法
  • 指3本以上でトラックパッドを上方にスワイプする
  • Mission Controlキーを押す
  • Control+上矢印キーを押す
  • ホットスペースにMission Controlを割り当て、カーソルを当てる

いずれかの方法でMission Control状態となります。

Mission Controlでできること

何ができるかというと、さらに別の操作パネルを作って、そこにアプリなどのウィンドウをし分けることができます。

ぶちくま
ぶちくま

ブロガー的なことを言えば、例えばデスクトップ画面を2つ用意して、二つのサイトの作業をそれぞれ振り分けたりすることができます。

さらに、やらなければいけないことをタスクとして、各操作スペースに割り当てていき、「情報収集ゾーン」「執筆ゾーン」「画像作成ゾーン」などに分けることで、段階的に作業を進めることができます。

Macで複数の操作スペースを操作する|Apple

「通知」の設定

通知は、煩わしく思った時に、該当するアプリの通知設定を変更するくらいでいいのですが、おやすみモードが使えると動画配信の素材作りに役立つのでご紹介しておきます。

おやすみモードの設定

おやすみモードは通知の簡易設定をしてくれるので、まずはここだけでも設定しておきましょう。

ぶちくま
ぶちくま

おやすみモードを設定することで、モード中は通知を止めることができます。画面収録でゲーム画面を撮影するときなんかにも使いますね。

アプリごとに通知の設定をする

通知するアプリを決める、macの初期設定

ちょっと面倒ですが、アプリごとに通知の方法などを設定することもできます。

iPhoneユーザーはシャットダウンでOK
しろくまさん
しろくまさん

重要な通知はiPhoneだけに表示されればいいかとは思うので、Macが作業用なら可能な限り通知は切ってしまうのがお勧めです。

通知は、バナー表示や通知パネルでそれぞれのアプリから情報が提供されるものです。

ぶちくま
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私の場合は、iTunesの音楽が切り替わるたびにバナーでお知らせしてくるのは目障りなので消しています。そんな感じで、「これは邪魔だな」と思ったら消すことができることを覚えておいてください。

IDとファミリー共有のやり方

IDとファミリー共有については、iPhoneなどのiOSデバイスでの設定も参考にしてみてください。

この辺りは、ログインIDの方に紐付けされて設定されているので、どのデバイスでも変更可能です。なので、割愛。

ファミリー共有の罠がえげつない|プライバシーとメリットを天秤にかける
AppleMusicをファミリーシップにグレードアップしました。その都合、アカウントを奥さんと「ファミリー共有」したのですが、これがプライバシーを犠牲にする罠だったので報告します。

省エネルギーの設定

バッテリー接続時と、電源アダプタ時でそれぞれ設定可能です。

Macの省エネ設定

エラー原因になりやすい

データ転送や長時間ダウンロードする必要がある場合には、省エネルギーのところでMacの起動時間をいじっておくとエラー回避ができたりします。

ぶちくま
ぶちくま

一晩待ってアップロードエラーが起きてた時の寝覚めの悪さったらないよね。

途中で電源が落ちることで、一緒に省エネモードに入ってしまうガジェットなんかもあるので、そんな時にも調整しておくといいね。

TimeMachine関連のエラーも省エネで解決する場合もありますね。TimeMachineでバックアップ作成中に省エネモードに入ると、接続しているHDDの電源が落ちたりスリープモードに入ってバックアップの更新ができなくなることがあります。

電池残量の表示

macの電池残量をパーセンテージ表示する
電池残量は数字が出た方がわかりやすい

補足的ですが、上部メニューバーに常時表示されているアイコンの設定も変更可能です。

先程の省エネ設定の項目に、「メニューバーに表示」させる項目があるのでチェック。右上に表示されたら、電池アイコンをクリックすると、表示する項目を選択することができます。

アクセシビリティの設定

アクセシビリティでは、操作方法を短縮させる設定などをすることができます。

ぶちくま
ぶちくま

アクセシビリティは、必要に応じて、という部分と、自身の操作上の不都合を補ってくれる機能が詰まっている、ということだけ覚えておいてください。

音声サポートとか便利

私は、看護師の仕事ではMacは使わないのですが、例えば、音声コントロールを利用することで、音声メモを取りながらテキスト化したり、と言った視認性のサポートをしてくれます。

Siriあたりと連動させることで、操作を簡略化してショートカットで一連の行動を管理することもできます。

キーボードの設定

Macを使用していると、キーボードが悪さしてくることがあるので、入力関連で変だな、と感じたら「キーボード」の設定を見てみるようにしましょう。

これは文字入力を爆速にする別記事で詳細に説明します。というか、作業の大半がキーボード操作になるので、ここがまじで重要。

Macの文字入力をマスターする「キーボード設定がカギ」
ほとんどショートカットキーの話になりましたが、PC作業=入力時間という方も多いと思います。少しでも仕事を早く終わらせたい方のために、macの入力作業を軽減させる設定や知恵などをまとめました。
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初期設定で触れなかった設定項目について

今回は、初期設定というシチュエーションでの設定でしたので、必要最小限のものを厳選しました。というのと、書いているのも少し疲れてきたので、読んでいる方はもっと大変だと思うので、いったんこの辺りで切ります。

他の設定が気にある、という方もいらっしゃると思うので、「とりあえず触れないでおこう」というものだけ分類しておくので、時間があるときに他のサイトの情報も合わせて設定していくことをお勧めします。

とりあえず、そのままにしておくべき設定

設定変更の必要性は薄いが、暇になったらいじってもいい項目です。

  • Siri
  • Spotlight
  • 言語と地域
  • インターネットアカウント
  • スクリーンタイム
  • 機能拡張
  • ネットワーク
  • Bluetooth
  • サウンド
  • プリンタとスキャナ
  • キーボード
  • トラックパッド
  • マウス
  • ディスプレイ
  • 省エネルギー
  • 日付と時刻

「日付と時刻」で、常時表示されるメニューバー右上に日付や曜日を加えることもできます。私は日付感覚が死んでるので、変更しておくことをお勧めします。

いじらない方が賢明な設定項目

  • セキュリティとプライバシー
  • ソフトウェアアップデート
  • 共有
  • TimeMachine
  • 起動ディスク

一歩間違えると死活問題になる「共有」

簡単に説明すると、データなどの共有は別項目でも説明しますが、うっかり個人データが共有されてしまう可能性があるので、念のため注意が必要な項目に入れておきました。

iCloudの共有アルバムの作り方【家族用フォトライブラリ】
家族用の写真共有アプリでもインストールしようと思ったら、結局、iPhone純正の写真アプリが一番使いやすいという件について。

セキュリティは事前知識をつけてから

セキュリティ関連は、簡単にいじれないように鍵がついているのですが、少なくとも目的がない状態で設定を変える必要はありません。

TimeMachineは、設定自体は少し面倒なので別記事で説明します。

起動ディスクは地雷でしかない

私は、Mac購入して早々に、iCloudあたりが悪さをして設定がうまくいかずに「とりあえずパソコン初期化しておけばいいだろ」と言って超重要なHDDの起動ディスクを消したことがあります。

ぶちくま
ぶちくま

起動ディスクには、絶対に触れるな!

慣れないMacの復旧及び再インストールまでの一連の流れ
Machintosh HDが消えてBaseSystemに占領されて手も足も出なくなった話。iCloudの同期エラーを解消できず、OS再インストールなど色々試みているうちに、ディスクユーティリティでMachintosh HDをフォーマットしたら大変なことになっていた。
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修理保証は実は無駄が多い

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そもそも、端末修理保証というのは、言ってみれば故障に対する「保険」で、初期不良などは有料サービスに加入しなくても対応してもらえます。

しろくまさん
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iPhoneの場合は、AppleCare+に入らなくても1年間は保証期間があるから、ほとんどの場合は、大丈夫なんだけどね。

高額の修理費用はかなりの負担

とは言え、スマホに関しては常に故障のリスクが付きまといます。私はうっかりスマホを洗濯してしまったことが何度かあります。

例え有料保証に加入していても、過失による修理は一回で3万円くらいかかります。保証が使えなければ、端末料金くらいの修理代がかかってしまうこともあります。

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というわけで、シンプルにスマホにはスマホにふさわしい保険をかけることにしました。

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ぶちくま
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なんだ、高いじゃないか!

そう感じられたと思いますが、実は、WiFiにつながる端末であれば、1契約で3台まで登録することができます!

よめくま
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つまり、実質1台あたり233円!

ぶちくま
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契約者の家族端末でも保険にかけられるので、共有のタブレットやカメラ、ニンテンドーSwitchなんかを登録してもいいですね!

モバイル保険や、類似サービスを比較した記事もありますので、こちらもご贔屓ひいきに。


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