ガストンルーガ(GastonLuga)のリュックサックをレビュー

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GastonLugaとコラボして「割引コード」をもぎ取ったので、レビューついでにみなさんにガストンルーガの魅力をレビューしたいと思います。

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そもそもGustonLugaとは

まず、簡単にガストンルーガ(GastonLuga)についてお伝えします。

ブランドの魅力

シンプルで洗練されたデザインのバックパックが魅力なガストンルーガ。では、実際に素敵なポイントはどんなところなのでしょうか。

使い勝手とデザインが両立

ガストン・ルーガ は、旅先で出会ったフランス人旅行者が使用していた、機能的でスタイリッシュなデザイン、かつ独特なデザインのカラーアドレスタグが付いたバックパックからインスピレーションを得ています。 

https://gastonluga.com/jp/our-story

ここ、めっちゃ大事。アンダーラインでも引いておきたい。

あくまでも、「機能的」で使い勝手は最上のものを、それでいてデザインは犠牲にしないと言うのが「これからの30代」のあるべき姿、だと私は考えています。

すごく安い

これは、実際にショップをのぞいてもらった方がいいかな、と思います。価格変動があるので当サイトで価格は紹介しませんが、

よめくま
よめくま

あれ、これくらいの値段で買えちゃうの?

と言うのはうちの妻のリアクション。

公式オンラインストア:http://gastonluga.com

でもCheapではない

念の為、補足しておきますが、「安っぽい」わけではありません。

ぶちくま
ぶちくま

なんだったら内緒で買ったら「あれ、そのバッグ高かったでしょ」と目くじらを立てられるくらいには高級感があります。

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お洒落なリュックサックが欲しい

と言うわけで、なんとなく「ガストンルーガって良さそう」とモチベーションが高くなってきたところで、レビューを書いていこうと思います。まずは、ガストンルーガのバッグを私が選んだ理由になります。

リュックサックに求める使用用途

今回の、リュックサック型のバッグはこんな感じで使いたいと思っています。

13inchのMacBookを入れる

私の場合は、基本的にA4サイズのファイルは入れられるカバンを選びがちなのですが、ガストンルーガに関しては13inchのMacbookを入れてちょっとしたノマド生活を送るためにクラシックを選びました。

ぶちくま
ぶちくま

15inchまで対応した方が、なんでも入るけど「旅に出る」感が強まりすぎるので、ノマドには向かないと思ってました。

まー言うても、私が普段行くのは、こ田舎のスタバくらいなもんなので、ばーさんたちと一緒にお茶するのと環境はあまり変わらないんですけどね。

ブランドが強すぎても困る

あと、田舎民の性質上、ゴリゴリのブランドバッグでお茶しながら仕事してると「良からぬ噂」が近所で流れてしまいます。

近所のからす
近所のからす

あそこの旦那さん、これ見よがしに高いバッグ持って、昼間からスタバでお茶飲んでるけど、ちゃんとした仕事してるのかしら?

対策として、ガストンルーガはおしゃれど高めでシックでセンスはよく、しかしギラギラはしていないので使いやすいです。

リュックサックとは言わない

補足ですが、今はリュックサックとは言わないのでしょうか。

リュックサック(独: Rucksack、蘭: rugzak、英: rucksack:背に負う袋の意)は、荷物を入れて担ぐための袋である。登山、軍事などその用途は広く日常生活でもよく用いられる。他の呼び名として、背嚢(はいのう)、リュックザック(独: Sack)、バックパック(米: backpack)、ナップサック(英: knapsack)などがある。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AA%E3%83%A5%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%B5%E3%83%83%E3%82%AF
しろくまさん
しろくまさん

昔は、用途によって、簡単なバッグは「ナップサック」でちょっといいやつになると「リュックサック」とか言ってたけどね。バックパックは世界中旅行してるイメージ

こどもがリュックと言うのは可愛い

余談ですが、こどもが「ユック、ユック」とリュックサックを呼ぶ様は大変愛おしいと思っております。

ベビくま
ベビくま

ゆっく

ナップサックとも言わない

余談ですが、子供は「ナップ、ナップ」とは呼ばないので、ナップサックという言葉はもう普及しないかもしれません。うちの母親が「ナップは持った?」と聞くときくらいです。

バックパックと呼んで欲しい

ガストンルーガ側の意向も踏まえて、私もリュックサックのことを「バックパック」とハイセンスに呼んでみたいと思います。

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Classickのスペックをご紹介

ガストンルーガクラシックネイビーブラウンの外観

さて、余談が過ぎたので、そろそろちゃんとガストンルーガのクラシックのレビューをしていきます。

ガストンルーガのバックパックの種類

まず、私がクラシックを選んだ理由は以下の通り。

  • 13inchPCとの相性が良さそう
  • 磁気ストラップ開閉は必須
  • 皮は少なくてもいい
  • ネイビーの色合いに、ブラウンのアクセントが素敵

クラシック以外のバックタイプ

ほんで、どんな種類があるのかっていうと、バックパックでこんなにラインナップが揃っています。

  • PÄRLAN(パーラン)
  • CLÄSSY (クレッシー)
  • PRÅPER (プローペル)
  • CLÄSSIC (クラシック)
  • CLÄSSY MINI(クレッシーミニ)
ガストンルーガのタイプ別サイズ感

サイズなどの外観スペック

スペッククラシックプローペル
寸法(CM 42 x 28 x 14 42 x 30 x 15
正味重量 0,9 kg 1,0 kg
内容積 15L 18L
素材 ビーガンレザー, 耐久性の高いキャンバス生地 ビーガンレザー, 耐久性の高いキャンバス生地
内側ラップトップPC用ポケット 11~13インチ(ラップトップスリーブなし) 13~15インチ(ラップトップスリーブなし)
磁気ストラップ閉鎖 あり なし
外側ジッパーポケット あり なし
内ポケット あり あり
GLパスポートポケット あり あり
調節可能なショルダーストラップ あり あり

男性はクラシックかプローペルくらいサイズ感で悩まれるかと思いますので、比較用にプローペルも載せました。

磁気ストラップは個人的に必須

ガストンルーガマグネット式ボタンが使いやすい

いわゆる、磁石ボタンで開閉できる機能ですが、現在の私の他社製バッグパックは毎回ベルト穴を外して外蓋を開いて紐を解いてバッグを開ける、という工程がありかなり面倒で普段使いはしていません。

ぶちくま
ぶちくま

ガストンルーガのクラシックは、期待していた「磁石ボタン」がついているので、個人的には即決でした!

外部ポケットもすこぶる使いやすい

なんと、時期ストラップは外ポケットの上蓋にも採用されています。

ガストンルーガクラシックの外部収納と内布
磁気ボタンに、内布にも抜かりなし

デザイン性を維持しながら、使いやすいは本当にありがたいです。

ぶちくま
ぶちくま

やはり、外ポケットには「さっと取り出したいもの」を入れておくので、この配慮にはほんのり涙がこぼれました。

クラシックのカラー展開

クラシックの場合は、次のようなカラーバリエーションがあります。

  • ブラック
  • ネイビー&ブラウン
  • オリーブ&ブラウン
  • グレー&ブラウン
  • ブラック&ブラウン

ブラウンの「皮の質感」

皮の質感はPUレザーらしく、「おぉ新しい鞄買ったな」というキラキラ感があります。

合皮なので使い込んだ時の味つけが徐々に物足りなく感じられることが予想はされますが、コストと照らし合わせると、「しっかり使い込んで、別のカバンに買い換える」商品だと思うのでPUでいいと思います。

しろくまさん
しろくまさん

動物の毛皮は使わない方針みたいだしね。一度毛皮を剥ぐ工程を見たことがあるけど、あれはマジで悲惨。

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ガストンルーガを着こなすコツ

WEARを参考に

おしゃれさんご用達サイト、「WEAR」でも参考になるコーディネートがたくさん掲載されています。

https://wear.jp/coordinate/?tag_ids=516515

Instagramを参考に

インスタは私なんぞの末端ブロガーが安易に手を出していいものだとは聞いておりませんが、Instaの #GastonLuga #ガストンルーガ #anywherewithGLなんかで探してみるとたくさん出てきます。というか、世の中にこんなにたくさんのおしゃれびとたちがいることに圧倒されます。

Twitterでも

GastonLugaさんはツイッターもやってました。ツイッターなら私もできます。

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PCバッグとしてはどうか

ちなみに、今回の用途の「PCバッグ」に関しては、13inchよりも11inchの方がしっくりきそうです。

ガストンルーガクラシックと13インチパソコンのサイズ比較

ノーカバーで突撃するならあり

MacbookAirをカバーなしで突っ込むスタイルならサイズ感はベストマッチです。

保護ケースに入れる場合はもっさりする

ガストンルーガパソコンはジャストサイズ

保護ケースに13inchMacbookを入れると、イメージとしてはこんな感じになります。上部の紐で口を閉じる部分は閉まらなくなります。ですが、そもそものリュック(バックパック)の形状が「四角」が綺麗なので、外観はそれほど気になりません。

ぶちくま
ぶちくま

むしろ、変にシワが寄らなくなるのでジャストでいい方も多いと思います!

身長高い人にはかなり小さい

13inchサイズということなので、私も初めてだったので初見は「ちいさ、めっちゃ小さい!」と思いました。実際に、担ごうとすると調整紐をマックスまで広げて馴染む感じです。

よめくま
よめくま

見方によっては、「あれ、お子さんのバッグを担いているのかな」という感想も。

180cm越えの猛者はプローペルもあり

身長が180cmを超える場合は、もう一つサイズが上のプローペルの方がしっくりくるサイズ感ではありますが、「荷物は最小限に」というスタイリッシュな担ぎ方をする場合に関してはやはりこの「シュッとした」大きさが丁度いいのでしょう。

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他のサイトにも割引コードがあるので、色々見比べてご検討ください。

ぶちくま
ぶちくま

うちのサイトだけコードに「平仮名」が割り当てられているのにも注目!

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