星野工務店が良さそう【FPの家で結露保証がやばい】

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私が家づくりブログ記事を書き始めてかれこれ数年。

ぶちくま
ぶちくま

まさか、ブログを書くことで、自分の家が建て終わった後も、こうしてひたすら家づくり情報をかき集め続けることになるとは思いもしなかった。

暇があるときにはなるべく各社のHPやブログをチェックしています。なかなか記事にできずにヤキモキしておりますが、今一番気になる会社、星野工務店を調べていきたいと思います。

ぶちくま
ぶちくま

できれば、ローコストランキングにも載せたくなる、超優良な建築会社です!

2021年、新潟でオススメのローコストハウスメーカーを紹介!
2021年版の新潟ローコストメーカーまとめを作りました。まずは会社選びのために必要な知識を簡単にまとめてあります。大手メーカー3社としてハーバーハウス、パパまるハウス、イシカワ/ステーツをチョイス。小中規模のお勧めもどうぞ。
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星野工務店ってどんな会社?

星野工務店の家
星野工務店公式HPより引用

星野工務店は、「職人」と「FPパネル」がキーワードとなる建築会社。

圧倒的職人力

ちなみに、私は「大工の腕前で家づくりするな」と力説しています。

契約前に大工の腕を調べる方法がないから。(現場を抜き打ちで確認してもいいですよ、と言われるけど、素人でチェックするには限界があります)どこの建築会社も「うちは腕が自慢です」と言うから。定量的に計測できない指標をあてにするべきではないと思います。

と、そんな私のローコスト哲学に反することを美学とするが如く、躍り出てくるキャッチコピー

弊社は、職人のいない会社ではありません。

本物の「家づくり」を追及します。

https://hoshinohome.co.jp/outline/

https://hoshinohome.co.jp/outline/

いや、カッコ良すぎるだろ。本物の家づくりを見せていただきましょう。

技能大会金賞受賞

定量的に測ることができない大工スキルですが、受賞歴を出されると少し弱る。

ぶちくま
ぶちくま

こういう業界の技能大会って、どうせ裏でコネコネしたり、最初から大手建築会社が受賞するのを約束されているやつでしょ。

と、検索したら、そもそもなんの技能大会なのかがわからず、断念。ちなみに、技能五輪で検索に引っかかったと思ったら、長岡の星野建築でした。

11月に愛知県で開催された「第57回技能五輪全国大会」において、新潟県の選手は3人の金賞含む、5人が入賞した。

https://www.niikei.jp/26909/

https://www.niikei.jp/26909/

下請けに任せっきりにしないのは強み

これは経験談ですが、基本的に、ハウスメーカーでは「設計図」と「材料の準備」までしかしません。実際に家を建てるのは、下請けの大工です。

大きなハウスメーカーは品質を安定させるために、自社でお抱えの大工と高額で契約することはありますが、コストを下げる場合には「仕事がない大工を単価を安くして雇う」ことになります。

しろくまさん
しろくまさん

つまり、販売価格を安くする、ローコストを演出するために、一番犠牲になるのは下請けの人件費(と、広告費)。

自社に大工がいる場合は、品質は安定する上にコミュニケーションも取りやすいので魅力です。もちろん、その分、安定して仕事をしていかないと、自社の社員の雇用だけでかなりの人件費が発生します。

50年無結露保証

50年無結露保証はやばいですね。

ぶちくま
ぶちくま

もし我が家だったら、即日保証対象でしたわ。

結露が新築の大敵

木材建築の場合、結露は大敵です。結露が家を痛めると言うこともありますし、カビの発生は健康被害も大きい。虫も沸くし、見栄えも悪い。いいことは全くありません。

よめくま
よめくま

湿度が保たれる、とか?

湿度は空気清浄機あたりでなんとかしてください。

保証対象にしづらい「気密性」への自信

結露対策がすごい、と言うのもありますが、比較的起こりやすい結露という現象に対して保証をつける「自信」の表れがすごい。結露の原因は、断熱・気密性の問題と、換気の問題などが関わりますが、テコ入れするなら壁を剥がさないといけない。

ぶちくま
ぶちくま

これから説明する、主力商品のFPの家に、相当な自信があると言うことですね!

検査系のサポートが半端ない

先ほどの無結露保証にも繋がるところですが、住宅の状態チェックが大変に厳しい。

  • 地盤保証
  • 気密測定
  • 風量換気測定
  • 環境測定
ぶちくま
ぶちくま

我が家でやったら、全部アウトになりそう。

各種検査は、ローコストは理由つけてやらない

これらの検査、ローコストの注文住宅ではやりたがりません。規格型のパパまるとかでもやりたがらないと思います。と言うのは、住宅は換気も必要なので、外気と交通している箇所が多く、気密性を保つのは難しい。少なくとも、保証の範囲外にするところが多いです。

しろくまさん
しろくまさん

星野さんとこも気密測定の数値を保証しているわけではなさそうですけどね。

ぶちくま
ぶちくま

気密測定をするってだけで、私なんかは「おっ!」と思っちゃいます。

平均値から多少の逸脱くらいでは「こんなもんですよ」で済まされる可能性も考えられます。ですが、明らかな異常値を叩き出している状態で引き渡しということにはならないのは、個人的には大きな保険になりそうでいいと思います!

ZEH対応も熱い

ZEH住宅受託率目標と結果2018年」と言う記事では、受託率が目標に届かなかった旨が記録されています。こればかりは、施主との兼ね合いもあるので仕方がない部分もあるのかと。

しろくまさん
しろくまさん

ZEHは、達成するためには、どうしても施主の負担になる部分も多いからね。

新潟県のZEH対応メーカーについて【メリットとデメリットのまとめ】
新潟県のZEH対応状況や、「そもそもZEH基準を目指すべきなのか」という点についてあれこれ考えてみました。

星野工務店の基本情報

会社名 株式会社 星野工務店
所在地 新潟県見附市葛巻1-1-28
設立 1992年4月
資本金 2,000万円
従業員数 11人
施工エリア 新潟県全域(佐渡・粟島のぞく)
施工実績 10棟(2017年度)
対応可能工法 木造軸組、重量鉄骨、RC
アフター・保証 10年保証・FPグループ総合保証制度(無結露50年保証)

https://suumo.jp/chumon/tn_niigata/rn_hoshinohome/

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FPの家について知りたい

星野工務店のFPの家
FPの家がすごい

星野工務店の売りは、「FPの家」です。FPの家についての情報をまとめました。

「FP」ってそもそも何よ

家の基本性能であり一番大切な、断熱・気密・換気・耐久性すべてにおいて高性能を発揮する独自のFPウレタン断熱パネルにより、隙間なく頑丈につくられた高性能で快適な「箱」を実現する「FPの家」。

https://fp-ie.jp/performance/wall

と言うわけで、家の基礎となるパネルがFPウレタンらしい。

FPウレタン断熱パネル

まず、私の言葉で説明すると、「木枠にウレタンを敷き詰めて圧着してパネル化したもの」です。

大工の技術に左右されない施工が魅力

私がいいと思ったのは、パネルなので使い回しがよく、かつ製品としての安定性が高いこと。パネルの取り扱いは技術料にムラが出にくい。

生産工場での製造過程では、木枠パネルにウレタンをプレス機で30tの圧力をかけて注入発泡し、製品化します。

https://fp-ie.jp/performance/wall

https://fp-ie.jp/performance/wall

ぶちくま
ぶちくま

うちは、明らかに断熱材の施工がちょちょらだったんだけど、がんばって建ててくれてる大工さんには、言いづらくてね。結局、そのまま壁を閉じられて、今も寒い家で暮らしてます。。。

しろくまさん
しろくまさん

グラスウールも適切に処理されれば、それなりに高い断熱性と、気密性を維持することもできるんだけどね。

断熱材の性能はグラスウールでも十分だが施工力に差が出るので不安
断熱材はグラスウールでも性能は十分だが、大工による施工によって効果が雲泥の差になるという話。我が家の場合は、「明らかに隙間があるけど、伝えられないまま壁を閉じられた」のが最大の敗因でした。
FPパネルのデメリットは微調整の効かない寸法

パネルに間取りを制限される可能性はありそう。だけど、あくまでもパネルだから、メートル以内の調整でおさまりそう。

デザイン性でも売りのFP

と、間取りについて言及したので、実態を調べようと思ったら公式HPで説明されてました。基本的には自由設計で、開放感のある家を作ることができます。

https://fp-ie.jp/design

FPウレタンの実力

  • 断熱力は4.37
  • ウレタンフォームの熱伝導率 0.024w/mk
比較表
FPウレタン比較表
グラスウール(16K) ポリスチレンフォーム 硬質ウレタンフォーム
熱伝導率(W/mK) 0.045 0.040 0.024
厚さ(mm) 100 50 105
断熱力(熱抵抗) [厚さ(m)÷熱伝導率] 2.22 1.25 4.37

https://fp-ie.jp/performance/wall

FPの魅力に、いい感じに毒されてきました。

eハウスビルダーに認定される「電気との親和性」

星野工務店は「eハウスビルダー」ということなのですが、こちらも「厳しい基準」と謳っておきながら、内部で癒着でずるずるの関係なんじゃないかと疑わしいのでチェックしておきます。

弊社推奨基準を満たした施工店のみをeハウスビルダーと認定しています。

(1)前年度新築電化採用率が100%であること

(2)環境に優しい高効率機器(エコキュートなど)を採用していること

(3)各地域の次世代省エネルギー基準を満たす住宅性能を有すること

(4)建築した住宅全棟において気密測定を実施していること

(5)電気による全館暖房を採用していること

(6)電化システム機器のアフターフォロー・メンテナンス体制が確立していること 

https://www.tohoku-epco.co.jp/news/normal/__icsFiles/afieldfile/2008/06/03/1_03a.pdf

「東北電力推奨電化住宅施工店」制度の概要 

https://www.tohoku-epco.co.jp/suggestion3/house/new/ehouse.html

ということらしいです。

eハウスビルダー認定は評価できる?

あくまで抜粋要素でしかないので評価はし難いところ。

エコキュートなどの採用は、他の建築会社でも容易に達成しやすい。電気による全館暖房は、必ずしもいいことでもないし。省エネはいいことですが、少し電力会社に寄りすぎな評価方法であるような気がします。

ぶちくま
ぶちくま

とはいえ、新潟県内で、ヒートポンプエアコンだけで暖房できる家のスペックは評価してもいいと思います。

新潟県内のeハウスビルダー

とりあえず、大手がズブズブということはないらしい。

  • 伊賀建設株式会社
  • 株式会社建築工房CRAFT
  • 株式会社内山工務店
  • 株式会社星野工務店
  • 有限会社片山工務店
  • 株式会社サンウッド新潟
  • 株式会社渋谷工務店
  • 株式会社齋藤仁建築
  • 株式会社ハンズワタベ
  • 有限会社山口建築工業
  • 株式会社スタイルハウス
  • 加藤建築
  • 有限会社桐生工務店
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星野工務店の口コミが知りたい

この規模の工務店だと、ガチの口コミを探すのは苦難の技です。変な噂がない、という点を評価するだけでも十分かと思います。一応、拾い上げた情報は共有しておきますが。

満足度が高め

口コミの絶対数が少ないので、評価はし難いのですが。

FPのいえが、いい

とにかくFPの家がすごい。冬あたたかくてコタツいらずです。外気温度が0℃でも室内は22℃にたもたれています。それが家中どこにいてもほとんど同じ温度です。夏も冷房の効きがよく冷房というより除湿で快適です。

https://min-myhome.jp/niigata/company/comment/detail/1623

https://min-myhome.jp/niigata/company/comment/detail/1623

ぶちくま
ぶちくま

すごいですね! やはり、FPの家、というかFPパネルの威力は信頼に値するもののようです。

アフターサービス

毎年1回はカレンダー配りのついでみたいにして気にかけてくれています。また営業担当が親身になってくれてなにかあれば連絡するとすぐ対応してくれています。また2年を過ぎたころ壁紙を1回限定ですが気になるところを直してくれます。

https://min-myhome.jp/niigata/company/comment/detail/1623
しろくまさん
しろくまさん

気になるのは、アフターサービス。建てっぱなしじゃないという雰囲気が伝わってきます。

家を建てて10年も経つというのに、水に浸かった翌日には工務店の専務さんが様子を見に来てくれました。

https://hoshinohome.co.jp/voice/
ぶちくま
ぶちくま

こちらは公式HP掲載のものですが、訪問したという実績は疑いようがない。何より、地元密着なので、家を建てるならやっぱりこういう会社がいいな、と思います。

ハウスメーカー・工務店
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住宅会社で失敗しない秘策
ぶちくま
ぶちくま

なんか、住宅会社からめっちゃぼったくられてる。。。

住宅会社選ぶで失敗するのは、情報戦で負けるからです。まずは、簡単にできることで「住宅の知識」を楽しく学んでいきましょう!

しろくまさん
しろくまさん

資料請求は面倒に感じるかもしれませんが、このブログを読むよりはずっと簡単。得られる情報はもっとたくさんなので、せっかくなのでトライしてみてはいかがでしょうか。

3分でわかる、住宅の資料請求の極意教えます

みなさん、自分が建てる家にいくらの広告費がかけられているか、ご存知ですか?

住宅会社によりますが、1件あたりに7%以上をかけているというのが相場。これだと、3,000万円の家だと、200万円以上も広告のために払っていることになります。

このうち、住宅資料(カタログ)にもかなりのお金がかけられています。

せっかく家を建てるのであれば、たくさんの資料をもらっておいた方が、デザインの参考にもなるし、勉強にもなるので情報力で営業に負けなくなる

ぶちくま
ぶちくま

資料を制するものは家づくりを制す

名言です。

無駄なく資料請求するなら住宅情報サイトを利用しよう!

私がおすすめしたい住宅資料を一括でできるサイトが2つあります。今回は、一番無駄なく、サービスももれなくもらえる方法を簡単にお伝えします。

ぶちくま
ぶちくま

まずは3分で、一番お得に住宅資料を一括請求しちゃいましょう!

①【town life】タウンライフで間取りと資金計画の計画書をもらおう!

資料請求の際に、タウンライフのサービスを受けずに終わってしまうのは、あまりにももったいないです。

なぜなら、資料請求が一括でできる上に、無料で、間取りプラン住宅費用の計画書を作ってもらえるからです!

しろくまさん
しろくまさん

さらに、土地探しの相談もしてもらえます

「本当に無料なの?」と思ってしまうところですが、住宅会社の広告料があるからこんなサービスも受けられるのです。

ぶちくま
ぶちくま

「家づくりをする」メリットを、最大限に活かしましょう!

【TOWN-LIFE】で資料請求してみる

複数の住宅会社の資料を一括請求

これはどこの資料請求サイトを利用しても一緒です。

資料請求サイトのデメリットも考えると、いたずらに資料請求をして対応に疲労困憊ひろうこんぱいするよりも、家づくりの大事な参考書ともなる資料を回収しながら、対応は一回で終わらせてしまったほうが圧倒的にお得です。

タウンライフの入力フォーム

タウンライフは入力も簡単

ぶちくま
ぶちくま

入力フォームは簡単なので、まずは自分の家づくりを楽しく想像しながら、プランを相談する気持ちで入力してみましょう!

しろくまさん
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基本的には「選ぶだけ」なので、漏れなく簡単に入力できますね。

3種の神器が簡単にもらえる

3種の神器、というのは少し話を盛っていますが、住宅会社に本当は相談してみたいけど、一度訪問すると営業地獄に入って面倒くさそうってこと、ありますよね。

  • 間取りのこと
  • お金のこと
  • 土地のこと

みんな素人だからこそ、なかなか遠慮して聞けないこれらのことが、タウンライフの資料請求では解決できる、かもしれないのです。

間取りプランも作成してくれる

自分たちでもあれこれ考えてみるけど、本当にできるのかどうかはわからない。自分たちの理想のマイホームを「机上の空論」で終わらせないのがプロの「間取りプラン」です。

プロの間取りプラン

プロの間取りプランが無料

資金計画の相談

これは私も当サイト内で散々語っているのですが、無理のある資金計画は、最悪の場合だと、数年で自宅を手放すリスクになります。あれだけ時間をかけて家を建てても、売るときはかなり資産価値を落とします。

資金計画のお手伝い

資金計画って本当に大事

ぶちくま
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みんな、なぜか自分がずっと健康で、しかもずっと雇用されているつもりで住宅ローンを組むけど、怪我も病気も社会情勢も住宅ローンに関係なく訪れますからね。

しろくまさん
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どれだけ保険をかけても対象疾患じゃなければ保険は降りない。でも、うつ病だと本当に働けなくなるからね。精神疾患、ほとんどの保険が降りないからね。

家づくりは、期待に胸が膨らむことではありますが、適度な不安を持つことは必要です。特に、資金計画に関しては失敗が許されないので、慎重であって当然。

でも、ついつい「新築ハイ」で」でイケるような気がしてくるのも事実。

客観的な視点の資金計画書を土台にしてから、家づくりを始めて「妥当なライン」を維持していくのが大切だと私は思います。

土地の情報はプロだけが持っている

家づくりと並行して「土地」も探されている方も多いと思います。

この土地ってのは存外に厄介でして、有名なハウスメーカーが「自社囲い」して情報をキープしている場合がほとんど。言い換えると、「いい物件情報は住宅会社が握っている」わけです。

住宅会社の土地情報

住宅会社の土地情報を引き出す

一括資料請求サイトのいいところは、住宅会社も「一括請求されている=他社と競合している」ことがわかるところ。つまり、情報の出し惜しみはせずに「自社の土地情報」の切り札を早々に持って来れることです。

しろくまさん
しろくまさん

各社とやりとりしながら、交渉術のことまで考えると、本当に手が回らなくなっちゃうからね。最初に一括してできると情報の整理がラクですよね。

ぶちくま
ぶちくま

我々施主も暇ではないので、貴重な休みを有効活用するためにも、タウンライフは早めに利用しておきたいところですね!

【TOWN-LIFE】で資料請求してみる

②【SUUMO】スーモで気になる住宅会社を一網打尽!

SUUMOは大手リクルート社ということもあって、掲載数がとにかく豊富です!

タウンライフにはなかった住宅会社も掲載しているので、最後に「まだ気になる住宅会社」がある方は、ぜひチェック!

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こちらも当然、無料で利用できます!

【SUUMO(スーモ)】で情報収集する

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