家づくりノート

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「家づくりノート」に関する日記一覧

当サイトで、きちんと運営する前にネット上に垂れ流していた日記です。なんかこの辺りの記事を読んで記事執筆の依頼が来ることもあるので、世の中、わからないものです。

「家づくりノートを作りたいと思ったら」お勧めしたい日記

家づくりの予算が決まったら、次は理想の家を考えるために、家づくりノート作りにチャレンジしたいところ。

ぶちくま
ぶちくま

資料請求も合わせて行うと、ノートの素材が簡単に集まるよ!

あなたに役立つ記事

当サイトで異様に人気があるカテゴリから「お役立ち情報」とピックアップ!

家づくりのための「ノート作成」

家づくりのために、どんなノートを作ればいいんでしょうか?

ぶちくま
ぶちくま

私は、昔から勉強の時にはノートにまとめる習慣が有りましたが、勉強が苦手、という同級生なんかは「黒板を写すのがノートの仕事」という感じでした。

特に気にすることなく、自分の気になった情報を、自分が見やすいように、将来の自分が理解しやすいようにまとめていけばいいのですが、慣れていないと大変な作業です。

ぶちくま
ぶちくま

専門分野を跨った珍しいほどに学生歴が長い私が教える、特別なノートの作り方を少しばかり伝授していきたいと思います!

各サイトで使える「家づくりノート」

家づくりノートとして使える素材、テンプレートを載せているサイトなどを紹介していきます。

無印良品の家

VRで「実際の家」を体感できるシステムを導入している、まさにいま、住宅業界に本格参入している無印良品。サイトではありませんが、「家づくり講座」を受講すると無印良品のノート(ちゃんとテンプレートが入ってます)がもらえます。

ぶちくま
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無印良品のノートと家づくりノートの相性の良さといったら。

イエマガ

私なんかは足元にも及ばぬくらいにしっかりとした「家づくりサイト」を運営されている「イエマガ」でも、家づくり便利ノートが公開されています。

当サイトのテンプレート

当サイトの場合は、パソコンやスマホで入力していくだけのものにしたいと思い、かなり簡素な、Excelなどのいわゆる「表計算ソフト」にコピペして使えるようにしてあります。

コピペで簡単テンプレート

家づくりノートのテンプレートの作り方についてまとめました。

ぶちくま
ぶちくま

PDFみたいにして、ダウンロード・印刷して使えるようにしても良かったのですが、これからはもうデジタルの時代になるので、テンプレ情報だけ入れておいたので、コピペしてExcelでもWordでもメモアプリでも、自分の使いやすいフォーマットで作ってみてください!

家づくりノートのテンプレートの作り方|書き込みたい項目をリスト化
家づくりノートのテンプレートをつくりました。PDF配布だと結局、手書きかコピーの手間が増えるので、簡単に使いまわして編集できるように、表とリストをつくりました。必要な部分だけコピーして、表を入力したりして役立ててください。また、直接画像を貼っておくと、デザインを担当に伝える時に便利ですよ!

家づくりノート体験談

家づくりノートの実践編です。実践編は、基本的には家づくりをしていた頃の記事がそのまま残っているので、非常に読みづらいとは思います。ですが、その時の感情の赴くままにキーボードを叩いているので、私としては面白い読みものに仕上がっていると思います。

Yahoo不動産のおうちマガジン

当サイトの管理人が取材を受けた、【夫婦間のコミュニケーションが円滑に。理想の家を作るための「家づくりノート」】の記事はこちらです。

夫婦間のコミュニケーションが円滑に。理想の家を作るための「家づくりノート」 - Yahoo!不動産おうちマガジン
マイホームを建てる際、イメージ...

手間隙かけずに「希望」を住宅会社に伝える

見積もりの前に「家づくりノート」で時短しようという話です。

相見積もりの前にやるべきこと「情報収集をカタチに」|見学会後の実践編④
無料見積もりに惑わされて気がついたら4社の見積もりをとってもらい、結果、身を滅ぼした話。失敗しない家づくりのためには「複数の会社の無料見積もりを比較」することは絶対に必要な段取りです。

家づくりノートの作り方

こちらは、先ほどのテンプレートや、他サイトから拾った情報を展開していく方法などを載せています。

ぶちくま
ぶちくま

メモだけでも十分効果的だと思いますが、どうせなら自分も家族も、ハウスメーカーの営業にも見せやすいようにすると、自分の希望の家づくりを伝える際に役立つと思います!

パソコンを使う

我が家では基本的には「パソコン」で家づくりノートを作成しました。

Wordで簡単にノートを作る方法

家づくりノートをWordで簡単にまとめるポイントについて解説しています。

わがやの家づくりノートを公開!Wordで簡単にまとめるポイント
家づくりノートはWordで作って、使いまわせるようにしたらめっちゃ負担減ったので共有します。注文住宅で新築する際には、依頼する建築会社に要望書、ヒアリングシート、アンケートなどの記入が大変。全部フォーマットが違って面倒だったので、自分で作ると印刷するだけでいいのでよかった、という話。

スマホを使う

今や、「パソコン開くのも面倒」というくらいにスマホが便利に進化を遂げたので、なんとかスマホで完結する家づくりノートを模索しました。

メモアプリを活用する

iPhoneの純正メモアプリで家作りノートを作る方法についてまとめています。メモアプリだと、やはりパソコンほど画像処理と印刷工程がうまくいきませんが、これからの時代はLINEアプリや画像クラウド機能を使って、「みんなで取り組む」ことができるのがいいですね。

スマホだけでできる、家づくりノートを簡単につくる方法
家づくりノートはハウスメーカーと相談するのにも使えるし、家族で情報共有するのにも大変便利です。でも、作るの面倒です。今回は、iPhoneやAndroidのアプリを使って、簡単に家づくりノートを作る方法を伝授します!

家づくりノートを作るメリット

家づくりノートを作ってみて良かったことをまとめています。ちなみに、作って良かったですね。記事執筆で小銭ももらえましたし。

資料がまとまる

資料請求は必須だと当サイトで力説していますが、集めたはいいもののどんどん溜まっていく住宅資料。

家づくりの情報は、ノートにまとめておくとみやすい上に溜め込まずに捨てやすくなるのでおすすめです。

住宅資料の活用法

住宅カタログが届いたらやるべきことについてまとめました。あれ、サイズも各社カッコつけていろんなデザインにするもんだから、サイズもマチマチでかさばるんですよね。

【住宅カタログが届いたらまずは仕分け】チェックポイントとやるべきこと
住宅カタログは放っておくと山のように溜まるので、おすすめの仕分け方をレクチャーします。基本のカテゴリは「価格帯」になります。読みこなしていく中でやるべきこととして、「家づくりノート」を同時並行でつくっていくことをお勧めします。

ハウスメーカーに舐められない

家づくりノートを作り込んでいる顧客は只者ではない感が強いです。逆に、モデルハウスに何も知らずに足を踏み入れるような客は「カモネギ」なので、家づくりノートはお守りがわりに装備しておくことをおすすめします。

モデルハウスで資料をもらうための方法

住宅資料は「家づくりノート」に使いやすい最高の素材なのですが、これをもらうためにはそれなりの覚悟と手間が必要。モデルハウスで資料をもらう危険性について説明しています。

資料集める前にモデルハウス見学に行くと面倒が増える5つの理由
モデルハウスのイベントに顔だしたらそのまま見積もりつくってもらって、 気がついたら契約までしてしまった、といういちばんダメな家づくりスタートパターン。 先に資料を集めた方がいいよという理由を5つ書きました。 楽しい家づくりのための第一歩は情報収拾ですぜ。

知識がものを言う家づくり

ハウスメーカー選びは知識が大事。家づくりノートの大きなメリットとして「家づくりに詳しくなる」ことがあります。良い無料見積もりをとってもらうために必要なことをまとめました。

無料見積もりで家づくりの9割が決まるという話
無料見積もりとなるための準備と心構えを自身の体験をもとにまとめました。聞きたいことを聞けないこんな世の中ですから、一回の面談の時に、いかにその会社の特徴を捉え、疑問を解決することが大切です。質問するほど、会社の本質がみえてきます。

家づくりノートの注意点

家づくりノートを作る上での注意点やデメリットなどをまとめています。

時間の浪費感

ただでさえしんどい家づくり。

よめくま
よめくま

打ち合わせで休みの日も削られて、「家づくりノート」まで作るのなんて無理!

と言ううちの奥さんのための解決策。

家づくり用のアプリを使う

家づくり用のアプリには、「間取りの作成」や「家づくり情報」のまとまったものがあります。ぜひ、活用しましょう。

家づくりに役立つアプリまとめ
家づくりに役立つアプリを紹介するカテゴリページです。全くの初心者が利用するべき「家づくり情報系」アプリや、間取り作成などの役にたつアプリまで幅広くご紹介。

何を書いていいかわからない

私は何せ、「根っからの資料クリエイター」(質はともかく)なので、いらない情報ほどまとめてプレゼンしたくなる性分。でも、世の中の大半の人にとっては「ノートまとめ」とか面倒ですよね。

住宅情報サイトを活用する

宣伝を兼ねていますが、「ハウスメーカー」ではなく、第三者の立ち位置にある住宅情報サイトを活用するのがおすすめです。

 

ぶちくま
ぶちくま

私のサイトは「ユーザー」に寄りすぎているので、資料請求サイトくらいの立ち位置のサイトがちょうどいいですよ!

 

新潟の住宅会社で資料請求する時に損しないスマートな方法
住宅会社の第一歩、資料請求についての記事になります。「1つの資料請求サイトから一括して30社一気にカタログ請求」する方法と、「資料請求サイトのメリットを全てフル活用してカタログ以上のものを得る」方法の2つになります。
家づくりノート

スマホだけでできる、家づくりノートを簡単につくる方法

家づくりノートはハウスメーカーと相談するのにも使えるし、家族で情報共有するのにも大変便利です。でも、作るの面倒です。今回は、iPhoneやAndroidのアプリを使って、簡単に家づくりノートを作る方法を伝授します!
2020.02.06
実践編

相見積もりの前にやるべきこと「情報収集をカタチに」|見学会後の実践編④

無料見積もりに惑わされて気がついたら4社の見積もりをとってもらい、結果、身を滅ぼした話。失敗しない家づくりのためには「複数の会社の無料見積もりを比較」することは絶対に必要な段取りです。
2020.02.06
家づくりノート

家づくりノートのテンプレートの作り方|書き込みたい項目をリスト化

家づくりノートのテンプレートをつくりました。PDF配布だと結局、手書きかコピーの手間が増えるので、簡単に使いまわして編集できるように、表とリストをつくりました。必要な部分だけコピーして、表を入力したりして役立ててください。また、直接画像を貼っておくと、デザインを担当に伝える時に便利ですよ!
2018.09.21
家づくりノート

わがやの家づくりノートを公開!Wordで簡単にまとめるポイント

家づくりノートはWordで作って、使いまわせるようにしたらめっちゃ負担減ったので共有します。注文住宅で新築する際には、依頼する建築会社に要望書、ヒアリングシート、アンケートなどの記入が大変。全部フォーマットが違って面倒だったので、自分で作ると印刷するだけでいいのでよかった、という話。
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