家づくりで失敗してしまった、「3つの過ち」を公開しました。新築の際のご参考に。ここをクリックすると読めます!

ぶちくまどっとこむの「家づくり」について

ぶちくまどっとこむの「家づくり」について 家づくり

入職して3年目にして新築した経験を活かして、家づくりについて記事にしています。
同じような世代の人が、家づくりを楽しめるような情報提供を。住宅ローンやハウスメーカー・住宅会社との交渉術(?)など、頭を悩ませるような問題についても実体験をもとに解決策を提案していきます。

Web内覧会〜ぶちくま家を大公開〜

お風呂について

TOTOを採用しています。

洗面台について

TOTOを採用しています。

トイレについて

TOTOを採用しています。

寝室について〜小上がり和室〜

リビングについて〜障子を使ってみた〜

ハウスメーカー・工務店

2018年おすすめのハウスメーカー

家づくりの「基礎知識」〜住宅ローンから収納まで〜

住宅ローンについて

収納について

ぶちくま実践編〜家が建ち上がるまでの感動巨編〜

超大作すぎてHUNTER×HUNTERばりに休載している模様
和室

ベッドルームの広さを考えるとどうしても和室にするほかなかった話

ベッドルームに最適な広さを考えてみました。8畳ベッドルームが最強ですが、眠ることに特化させるなら6畳でも良さそう。4.5畳のスペースがあれば、和室にすることで布団を敷けばキングサイズを超えるベッドサイズになるので我が家では小上がり和寝室を採用してみました。
序章

私が家づくりで失敗したことランキング【3つの過ちと唯一の成功】

家づくりで失敗したことは3つです。圧倒的な知識不足でそのまま家づくりを開始してしまったこと。何となく奥さんに促されて家づくり始めると、展示場とかモデルハウスにいきがちですが、あれは間違いですからね。住宅ローン選定。200万以上損しました。あと、住宅会社選定。
家づくりノート

わがやの家づくりノートを公開!Wordで簡単にまとめるポイント

家づくりノートはWordで作って、使いまわせるようにしたらめっちゃ負担減ったので共有します。注文住宅で新築する際には、依頼する建築会社に要望書、ヒアリングシート、アンケートなどの記入が大変。全部フォーマットが違って面倒だったので、自分で作ると印刷するだけでいいのでよかった、という話。
家づくりノート

メモアプリで簡単に家づくりノートをつくる方法|iPhoneなら純正でOK

家づくりノートはハウスメーカーと相談するのにも使えるし、家族で情報共有するのにも大変便利です。でも、作るの面倒です。今回は、iPhoneやAndroidのアプリを使って、簡単に家づくりノートを作る方法を伝授します!純正メモアプリでも十分に役目を果たせるので、ぜひ勉強していってください。
浴室

おそうじ本舗とカジタクを徹底比較|浴室の掃除してもらうならホンポ

我が家のお風呂のカビがすごいことは人気記事の1位を見てもらえればわかる通り。とはいえ、いつまでも「カビ」がすごい人で終わるわけにもいかず、対策に乗り出しました。おそうじ本舗とカジタクを比較したところ、おそうじ本舗の方が初回依頼するにはいいという結論に至った。
浴室

お風呂のカビの原因について知る|敵の対策をとり完全除去を目指す

TOTOのほっカラリ床のカビがやばい記事を書いたところ、めでたく年間第一位の人気記事となってしまいました。 防カビコーティングで掃除の手間を無くしたい|TOTO浴室の簡単お手入れ この記事しか読まない方も多いので、「ぶちくま=カビの人(...
浴室

防カビコーティングで掃除の手間を無くしたい|TOTO浴室の簡単お手入れ

カビ予防に一番効果を発揮するのは「カビが生えないようにコーティングしてしまう」方法だということを教えてもらいました。まずは清掃が第一優先だとしても、コーティングすることでのメリットや、予算はどれくらいだろうかなどの疑問に答えていきます。(自問自答)
家づくりノート

家づくりノートのテンプレートの作り方|書き込みたい項目をリスト化

家づくりノートのテンプレートをつくりました。PDF配布だと結局、手書きかコピーの手間が増えるので、簡単に使いまわして編集できるように、表とリストをつくりました。必要な部分だけコピーして、表を入力したりして役立ててください。また、直接画像を貼っておくと、デザインを担当に伝える時に便利ですよ!
予算決定

ローコスト注文住宅の適切な予算と、安全圏ローンの考え方|年収300万円

注文住宅なんて年収300万円じゃ無理、と思っていた私も、実際に予算を計算してもらうと意外と住宅ローンって組めるんだなと思いました。ただ、そこからが悪夢の始まりで、しっかりとした予算計画をたてて家づくりを始めた方がいいんだと痛感しました。解決策としては、相談窓口を用意することですね。
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