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授乳・ミルク期に必要なものリスト【負担とストレス軽減にはお金をかけよ】

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結論は「休養」と「夫のサポート」になった授乳・ミルク期に必要なものリスト。
これだけ読むと「なに媚び売ってんだ馬鹿野郎」と妻に怒られそう。
少しでも負担軽減になるグッズなら、使用期間は短くても買って損はないよという記事になります。

無事に離乳食も始まったので、これまでに必要なものをまとめてみました。

ひたすらミルクをあげ続け、夜泣きと予防接種と定期検診の往復で、一体自分が何をしているのかもよくわからんかった。

この時期に必要なのは「休息」と「サポート」です。

あと、子供は意外と強いので、必要以上に構えすぎないことが大切です。

  1. 授乳・ミルク期はお金で解決できるものは大いに利用すべき理由
    1. ストレスはあって当然だが我慢して解決するものでもない
    2. 授乳・ミルク期を支えるアイテムで少しでも負担軽減を
    3. ぶちくまの育児体験「スキップできるならこの半年をスキップしたい」
  2. ミルク関連で必要だったもの
    1. 授乳クッションは嘔気予防の枕としても活躍
    2. 意外と万能に役立つ授乳クッション
    3. 粉ミルクと哺乳瓶〜母乳とミルクは併用ならパパも活躍
    4. 哺乳瓶は240ml2本プラスαでいける
    5. 粉ミルクは和光堂の「はいはい」で乗り切った
    6. お出かけ用にスティックタイプやキューブタイプもあると便利
    7. 哺乳瓶消毒セットは必須ではないけどこういうところこそ手抜きして
    8. 電気ケトルとポットのコンビで擬似ウォーターサーバー
    9. 究極のミルク製造機はウォーターサーバー
    10. ウォーターサーバー対策に浄水ポットもある
  3. 意外と多い授乳・ミルク期に必要なグッズ
    1. ベビーマグはリッチェルのトライシリーズにした
    2. バウンサーの揺らぎ効果でα波が出るとか出ないとか
    3. エルゴベビーは抱っこ紐の定番だから他のが欲しくなるよ
    4. よだれがすごすぎて下着の数より多い、大量のスタイ
    5. スライドドアが便利すぎてファミリーカーにしてよかったと思う
    6. いらいらのはけ口
  4. 結論:必要なのは休息とパパのサポートじゃね
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授乳・ミルク期はお金で解決できるものは大いに利用すべき理由

理由はシンプル。

この時期に感じるストレスは計り知れない。とりあえず、離乳食までたどり着いた私が言いたいのは、ひとつだけだ。

ぶちくま
ぶちくま

金払ってでも休め!使えるものはすべて使え!

どれくらいやばいストレスかって言うと、以下の表をご覧いただきたい。

これは、ライフイベントにおけるストレスの、点数のようなものだ。


生活とストレス(ライフイベント)

順位

日常の出来事

ストレス強度

順位

日常の出来事

ストレス強度

1

配偶者の死

10022

仕事上の地位の変化

29
2

離婚

7323

子女の結婚

29
3

夫婦別居

6524

親戚関係でのトラブル

29
4

刑務所への収容

6325

個人的な成功

28
5

近親者の死亡

6326

妻の就職・退職

26
6

本人の大きなけがや病気

5327

進学・卒業

26
7

結婚

5028

生活環境の変化

25
8

失業

4729

個人的習慣の変更

24
9

夫婦の和解

4530

上司とのトラブル

23
10

退職・引退

4531

労働時間や労働条件の変化

20
11

家族の健康の変化

4432

転居

20
12

妊娠

4033

転校

20
13

性生活の困難

3934

レクリエーションの変化

19
14

新しい家族メンバーの加入

3935

社会活動の変化

19
15

仕事上の変化

3936

宗教活動の変化

18
16

家族上の変化

3837

一万ドル以下の借金

17
17

親友の死

3738

睡眠習慣の変化

16
18

配置転換・転勤

3539

家族の数の変化

15
19

夫婦ゲンカの回数の変化

3540

食生活の変化

15
20

一万ドル以上の借金

3141

長期休暇

13
21

借金やローンの抵当流れ

3042

クリスマス

12

<Holmes TH, Rahe RH.J Psychosom Res. 1967 Aug;11(2):213-8>

とりあえず、別に表なんてなくてもよかったのだが、「子供生まれた後のストレスえげつなくね?」ということだけ感じてもらえればいい。

古いストレス強度の指標なので、これ自体はあまり参考にならない。

ストレスはあって当然だが我慢して解決するものでもない

まずは、半年だ。半年が、つらい。

ちなみに、だけど、生まれたばかりの、小さい赤ちゃん、めっちゃかわいい。

めっちゃ可愛いけど、残念なことに、1歳の赤ちゃんは、もっとかわいい。

1年間でも、子育てをやり遂げると、「えっ、こんなにご褒美もらっていいんですか?」ってくらい、子供が可愛くなる。

なので、まぁひたすら耐えればそれなりに対価はあるのだけれど、だからと言って、ストレスを放っておいてはいけない。

授乳・ミルク期を支えるアイテムで少しでも負担軽減を

と、いうことで、授乳・ミルク期に必要なものをリストにしたので、ぜひ、参考にしていただきたい。

この時期のアイテム選定に関しては、「育児負担を楽にするもの」に関しては、積極的に取り入れた方がいい。

確かに、1年にも満たない時期にしか使わないものだから、正直、ケチりたい。倹約家の血が、騒いで踊る。

だけど、ここは、ここだけは、ぜひママのサポートアイテムを存分に活用していただきたい。

ぶちくまの育児体験「スキップできるならこの半年をスキップしたい」

いやぁ、乗り切った感があるね。

ぶちくまの方はといえば、離乳食が始まりました。

これまでのところ、休みは皆無だし、夜は寝れないし、愚痴は尽きないし、仕事も終わらない。

苦行ではないが、どれだけ子供が可愛くても、残念なことに体力は回復しない。気力は湧くよ、やる気だってあるさ。

ぶちくま
ぶちくま

でも、しんどいものは、しんどい。

もちろん、母である奥さんはもっと大変だ。

と、いうことで、無駄なことにお金を使うことが大嫌いなぶちくまも、今は言う、今だから言う、いや、言わせてくれ。

ぶちくま
ぶちくま

金で解決できるなら、ある程度解決しちまった方がいい。

今回は、授乳・ミルク期を支えたツワモノグッズを勢ぞろいさせました。

やはり、ミルク関連のものが多かったので、これから育児がスタートすると言う方は、購入の際の参考にしてみてください。

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ミルク関連で必要だったもの

授乳クッションは嘔気予防の枕としても活躍

まず、授乳クッション。

擦り切れるほどに使いました。
ミルクあげる時って、当然、片手は哺乳瓶持つわけですよ。

と、なると、もう片手で赤ちゃんを支えるわけですよね。

ぶちくま
ぶちくま

これ、相当な重労働です。

試しに、4キロのダンベルで赤ちゃんがミルク飲む微妙な角度で支えててみるとよろし。手首がいかれちまいます。

実際、うちのよめくまさんは、腱鞘炎で二度と抱っこができないからだに。。。

 

ぶちくま
ぶちくま

抱っこはいつの間にか私の仕事になっていました。

と、いうわけで、授乳およびミルク中に赤ちゃんの体を支えてくれる授乳クッションは絶対にあったほうがいい。

まぁ、退院の時にくれたんだけどね、病院が。

意外と万能に役立つ授乳クッション

各々の判断に任せますが、個人的には授乳クッションが万能です。

もちろん、授乳の時にあのくびれ感で腰を支えながら使うのは当然のこと。

あの、絶妙なクッション性と、高さ、角度がですね、赤ちゃんの授乳後に休ませる時に便利なんです。

嘔吐の多い赤ちゃんはすぐに寝かさない

赤ちゃんは、まだ胃の機能と形が未熟なので、簡単に吐いてしまうんだよね、ミルク。

なので、排気(げっぷ)させるのはもちろんのこと、しばらく体を起こしておきたいんですよ。

そこで、授乳クッション。

こいつを枕がわりに使います。

適度にからだを支えてくれるし、高さと角度がいいので、最適でした。

間に適度に小さなクッションとかは使いましたけどね。

ただし、首の角度には注意が必要。
頸部の屈曲が強いと、赤ちゃんの呼吸が妨げられます。一時的な無呼吸時間であっても、SIDS(乳幼児突然死症候群)に繋がる可能性もあるので、「ちょっと寝たから離れようかな」は危険!
適時観察が必要です。

あと、浮き輪ごっことかに使えます。今となっては、だれも相手にはしてくれません。

ぶちくま
ぶちくま

浮き輪ごっこをするぶちくまの図→

粉ミルクと哺乳瓶〜母乳とミルクは併用ならパパも活躍

これは出産準備編のリストにあげました。

個人的には、完全母乳よりは、母乳とミルクは併用の方がメリットは大きいと思います。ただ、価値観、考え方によるので、その辺りはお好きなように、でいいと思う。

確かに、母乳にしかできないことはあって、できれば初乳に関しては免疫つけるためにもあげた方がいい。

ただ、ミルクにもミルクのメリットがあって、栄養のバランスと母への負担軽減、という意味で、併用がいいかなぁ、とは思うけどね。

親のこだわりより、ライフスタイルとママの体調に合わせて、柔軟に対応できる方法がいいと思います。

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哺乳瓶は240ml2本プラスαでいける

さて、我が家の哺乳瓶事情をお伝えしておきます。

哺乳瓶3本体制でした。

哺乳瓶は240ml×2と、小さいやつ1本。

結論からいえば、プラスチックの哺乳瓶で240mlが2本でやっていけると思う。あとは洗う手間との相談かな。

うちは、3ヶ月くらいまでは頑張って煮沸したりしたけど、気にしない人は普通に洗うだけみたい。この辺りも、結局のところ、考え方の問題だとは思う。

母体由来の免疫はだいたい3ヶ月頃から減りはじめる

このブログでも何度かこのうっすら免疫講座をやっている。

需要があるかどうかはわからんが、ざっくり説明する。

ぶちくまの免疫講座母乳編
赤ちゃんは、お母さんのお腹にいる頃から、お母さんの免疫を使って守られています。
胎盤を通して、免疫グロブリンのG、というやつが赤ちゃんの中に送られています。生まれてからも、しばらくはこのお母さん由来の免疫グロブリンGは存在します。加えて、母乳の中にも、免疫グロブリンAというものがあります。

なんで初乳がいいかって言うと、この免疫グロブリンAを豊富に含んでいるのが、初乳の特徴なんですね。

そして、これらのお母さん由来の免疫は、残念なことに生後3ヶ月頃から減り始め、4〜5ヶ月目ではほとんどなくなってしまいます。

その後は、あかちゃんが自分で免疫を作れるようになります。これがだいたい生後6ヶ月くらい。

つまり、3〜6ヶ月くらいが、「免疫的には」とても感染しやすい状態と言えます。

6ヶ月頃までは免疫がつくられない無防備期間ではあるので、「哺乳瓶より汚いおもちゃ舐めまわしてるくらいだし、もうよくね?」って納得できるくらいまでは、おまじないの意味も込めて除菌しとくといいですよ。

長い人類史で考えれば、お母ちゃんの乳首は除菌せずにしゃぶりついていたわけですからね。

粉ミルクは和光堂の「はいはい」で乗り切った

うちは、ミルクを一時期飲まなくなってしまったのですが、それでも和光堂さんの「はいはい」だけで乗り切れました。

ぶちくま
ぶちくま

本当に、ありがとう、和光堂さん。

別に、こだわりがあったわけじゃなくて、ドラッグストアで平均価格が安かったから、っていうだけなんだけどね。もちろん、今も元気に過ごしてますぜ。

お出かけ用にスティックタイプやキューブタイプもあると便利

それほどたくさんお出かけしたわけじゃないですが、田舎暮らしですから、日用品以外の買い物は遠出になってしまいます。

そういった時にはやはり携帯用にスティックタイプやキューブタイプのミルクがあるといいですね。

だいたい大型ショッピングモールにはミルクあげられるところと、お湯まであるので、お出かけで困ることはあまりなかったなぁ。

母乳だけだと、お父ちゃんだけでの外出ができなくなっちゃうのが、やっぱりネックだな。

ぶちくま
ぶちくま

スティックタイプは、我が家では「高級ミルク」と呼ばれてました。吐き出すと怒られました。

哺乳瓶消毒セットは必須ではないけどこういうところこそ手抜きして

さて、上述もありますが、哺乳瓶をどこまで消毒・除菌するかは、必要性というよりは価値観の問題です。

いや、もちろん、菌が多い、というだけで赤ちゃんは下痢もするし嘔吐もする。風邪だってひくし、夜間に体調悪くなるとどうしていいかわからなくなる。

リスクを減らすという意味では、やはり消毒はしとくといいかな、と思います。

さて、私はミルトンをお勧めします。除菌力が高い上に、簡単です。

私自身はしばらくは力技で、でっかい鍋に哺乳瓶3つ突っ込んで煮沸してました。これが結構大変。何度か日を消し忘れて、ひやっとしました。

あと、「今すぐ哺乳瓶欲しい→洗ってない」で、奥さんを何度かイライラさせてしまいました。

なので、速攻で煮沸できるものもいいかもしれない。と、いうわけで、「電子レンジ煮沸」も気になっていました。

この、Combiの出産準備セットは、高い確率で、Amazonのセールで安くなるので注目です!

電気ケトルとポットのコンビで擬似ウォーターサーバー

ミルクはお湯さえあれば簡単に作れます。

ただ、ヤカンで沸かすのは時間がかかるし夜はつらい。夜間だけに。記事が長くなると、こういうことも言いたくなります。

個人的には、電気ケトルとポットの組み合わせが一番いいですね。

低コストで省エネ。授乳期以後も長く使える。

どちらも我がブログの人気記事となってくれましたが、タイガーをお勧めしているのに一番売れているのはティファールの温度調整機能付きだっていうのは、ここだけの内緒の話にしておく。

いや、タイガーいいよ、本当に。

究極のミルク製造機はウォーターサーバー

これは友人お勧め。

というか、我が医療業界の人間は、なんだってこんなにウォーターサーバー好きなんだってくらいに、ウォーターサーバー勧められる。

よめくま
よめくま

実際、夜にお湯と水で調乳するとそのまま飲ませられるから便利!

お湯の量と水の量で、だいたい湯温は調整できるからね。カルキ抜き不要で、綺麗な水がそのままでるって素敵。

離乳食でも多用されるから、検討はしてみてもいいかも。

我が家は結局、ケトルとポットだけどね。ボタンとバラみたいね。そうでもないか。

ウォーターサーバー対策に浄水ポットもある

ウォーターサーバー買うか本気で悩んだ時に、打開策として自分で浄水してしまおうと用意。

私はそもそも水を飲む習慣がないし、うちはお茶沸かして結局子供もお茶飲んでるので、こちらは必須でもなんでもない。

水道水に自信がない地域だとあると便利だとは思う。

授乳期というだけあって、ミルク関連だけでこんなにかさばってしまった。あとは、この時期必須だと感じたものを紹介していきますね。

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意外と多い授乳・ミルク期に必要なグッズ

ベビーマグはリッチェルのトライシリーズにした

離乳食への移行期に、マグがあった方がいい。私のお勧めはリッチェルのトライシリーズです。

哺乳瓶の乳首になれると、ストローがなかなかうまく使えない、と思ってると、これ、意外と上手に使うんですよ。

最初はかなりむせたりもしたけど、もっと早くてもよかったなぁ、と思ったくらい。

バウンサーの揺らぎ効果でα波が出るとか出ないとか

バウンサー、必須だね。

うちの子はバウンサーで落ち着いたり、寝たりはしなかったけど、結構楽しんではいたみたいよ。

あと、これもミルク飲み終わった後に少し寝かしておくのによかったですよ。

うちの子、吐きやすくてね。体は基本、あげておかないとダメだったから、バウンサーの角度はちょうど良かったです。

みんな大好きベビービョルンのバウンサーは超人気

ベビービョルンはやばいね。

確か、北欧系のデザインだったと思うんだけど、(スウェーデンでした)クソ高いけど、クソ高く売れるから、メルカリとか駆使する方はおすすめ。

エルゴベビーは抱っこ紐の定番だから他のが欲しくなるよ

エルゴが必須というわけじゃないのですが、エルゴベビーは楽ですよ。特に、前向き抱っこができるタイプがお勧めです。

なぜかというと、なぜかパパだと向かい合わせを嫌がるからです。

ぶちくま
ぶちくま

パパ泣いちゃう

こちらは別記事に詳細あります。

よだれがすごすぎて下着の数より多い、大量のスタイ

もうね、家中がスタイだらけだよね。

よだれかけです。

よだれで洪水おきるくらい、うちの子は口からよだれがマーライオンなんだけども。

いなくなっていても、よだれの跡を追っていけば見つけられる自信があるね。

最近は、スタイを上手に取れるようになりまして、起きがけに我が子が私の顔を覗き込んで、危うくこどものよだれで窒息しかけた、というエピソードトーク、できます。

ラルフローレンのスタイに関しては、これはむしろ贈答品でどうぞ。

スライドドアが便利すぎてファミリーカーにしてよかったと思う

ファミリーカーがこれほど便利だとは思わなかったね。

スライドドアと、こどもを抱いたまま屈まずに入れるハイドア。

200万くらいの価値はあるね。

チェックリストにファミリーカー載せて、果たして参考になる人はいるのかどうかわからんけど、もしもパパがかっこいい車買おうとしてたら、ちょっと立ち止まらせておいた方がいい。

いらいらのはけ口

これがね、ほんと一番重要だよね。

なんか、特に初産とかだとね、ママは100点とらないといけないと思って焦るからね。

パパはとにかくイライラのはけ口になってください。

初めての子育てで100点なんて取れるわけないんです。

だけど、ママは不安なんです。

でも「70点でいいよ」とかは、旦那からは言われたくないんです。

だから、二人で協力して100点目指して頑張ってください。

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結論:必要なのは休息とパパのサポートじゃね

ちなみにイライラのはけ口としては、適度にママには自由な時間をつくるといいですよ。

んでね、ママが自由時間を満喫するには、パパが相当頑張らないと、ママは安心して出かけられないんですよ。

なので、普段の育児参加、大事です。

ママが自分から「ちょっとでかけたいんだけどいい?」って気軽に聞けるくらいまで、頑張りましょー。

授乳・ミルク期
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